There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T24-2 特別であるという裏切り

今回はテキスト第二十四章から『特別であるという裏切り」という一節をご紹介します。...
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T22-1 神聖な関係のメッセージ

今回はテキスト第二十二章から『神聖な関係のメッセージ」という一節をご紹介します。...
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レッスン322「私には、一度も本物ではなかったものしか手放すことはできない。」

レッスン322です。今日のレッスンは「私には、一度も本物ではなかったものしか手放すことはできない。」です。まず、創造ってなに?をご覧ください。...
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レッスン159「私は、自分が受け取った奇跡を与える。」

レッスン159です。今日のテーマは「私は、自分が受け取った奇跡を与える。」です。...
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レッスン154「私は、神の使者の一人だ。」

レッスン154です。今日のテーマは、「私は、神の使者の一人だ。」です。...
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T4-intro 正しいジコチュウになれば元気になれる!?

テキスト第四章の序論をご紹介します。アントニオ猪木さんの言うように、元気があれば何でもできるものですが、元気であるには、大いなる自己に中心を置いて正しい自己中心性を得る必要があるとのことです。「To be fatigued is to be dis-spirited, but to be inspired is to be in the spirit. 疲労を感じるというのは、霊から離れて鋭気が挫かれているということです。それに対して、霊感を得るというのは、霊の中に入って元気...
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コントロールを手放す(無条件の愛―キリスト意識を鏡として)

何もしなくていいに関連するので、「無条件の愛 キリスト意識を鏡として」(ポール・フェリーニ著 井辻朱美訳 ナチュラルスピリット)から「はじめに」をご紹介します。イェシュアは言います。「その意志のある人ならば、だれを通じても、わたしは語りかけることができます。」と。神の声は、あらゆるものを通してその声に耳を貸そうとする人に届きます。別に、聖なる書物を通じてしか神は私たちに語ることができないわけではあ...
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T10-3 病の神を去らせる

テキスト第十章から、病気について偶像崇拝の観点から説明する一節をご紹介します。反キリスト、真の共感とは?が参考になると思います。...
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ワークブック セカンド・レヴュー 序文

次回から、2回目の復習期間に入ります。今回の復習では、前回と違って、1日2テーマを取り上げて、1日の前半と後半でそれぞれについて復習します。以下は、復習のやり方について説明する序文です。...
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M12 キリストの言葉(世界を救うために必要な教師の数)

もし今の時代にイエス・キリスト(当時の発音に近いものとして「イェシュア」と呼称されることが多いので、そう呼ばせていただきます。イェシュアってなんだか可愛らしくていい響きだと思います)が生きていて、話を聞くことができるチャンスがもらえるなら、アラム語であろうと何語であろうと頑張って一から学んで、直接、生の言葉を受け取りたいと思います。...
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