There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T4-1 正しい教えと正しい学び

今回はテキスト第四章から、「正しい教えと正しい学び」をご紹介します。...
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T16-3 教えの報い

テキスト第十六章から教えの報いという一節をご紹介します。...
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T14-Intro,1 学習のための条件

テキスト第十四章から、序文と第一節をご紹介します。...
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T11-Intro 私たちはエゴの子?神の子?

今回は、テキスト第十一章の序論「神かエゴか」をご紹介します。「最後の審判」って恐ろしいものなの?が参考になると思います。本節では、エゴは、神の親になりたいという願望によって生み出された狂気の妄想の仕組みだということが述べられます。エゴが神の子である私たちを生む親であり、神を凌ぐ存在であり、神の子である私たちがそのエゴを生み出したとすれば、私たちは、神の先祖ということになるし、自分を生み出すエゴを自...
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T7-9 王国の拡張

テキスト第七章から王国の拡張という一節をご紹介します。「Being must be extended. 実在は、拡張されなければなりません。 That is how it retains the knowledge of itself. 実在を拡張する方法によって、実在は自らの知識を保持します。」拡張という用語は、投影の対概念として用いられます。拡張は創造の手段であり、投影は誤創造の道具です。「8. 神は、自らの思いを拡張することによって自らの子らを創造しました。そし...
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T8-9 癒しとは知覚を修正し心の完全性を回復すること

今回は、テキスト第八章から、修正された知覚としての癒しという一節をご紹介します。...
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T11-5 エゴです。。。。がんばってもっと悪さをしますから、私を赦すのだけは勘弁してください!

今回は、引き続き、エゴの原動力について解説する一節(テキスト 第十一章 五 エゴの「力学」)をご紹介します。誰でも、エゴの衝動に突き動かされて、自己本位な振る舞いをして、あとになって後悔するという体験をします。誰かにかけられた言葉に、自分を侮辱されたように感じて激昂し、口汚く罵ってしまったり、暴力を振るったりして大変なことになる人もいます。あとになって振り返ると、自分のしたことではないように、まる...
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レッスン51(レヴュー:レッスン1~5)

レッスン51です。今回は、レッスン1から5までの復習です。...
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ワークブック レビュー序文

今日でワークブックレッスン50まで終わりました!一緒に取り組んでくださったみなさん、毎日よく継続していただきました。ありがとうございます。自分の中での変化を実感されていらっしゃる方も多いと思います。明日からのレッスン51以降では、これまでのレッスンの復習が続きます。復習に入る前の心構えを述べる序文をご紹介します。...
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M4-3 神の教師の特性3(寛容)

マニュアル第4節の続きです。3つめの特性は「寛容」であることです。価値判断の重圧から解放されるには?が参考になると思います。...
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レッスン42「神は私の力だ。ヴィジョンは神からの贈り物だ」

レッスン42です。...
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M-Intro 教師のためのマニュアル序文

今回は、教師のためのマニュアルの序文をご紹介します。この世界の常識では、教育とは、教師が一方的に生徒に教えを授けるものであって、教師の方が優れていて、劣っている生徒を引き上げてやるという関係性として考えられています。これに対して、マニュアルは、このような世界の常識は、本当の役割とは逆になっているといいます。この点は、すでに「神の教師とは誰のことなのか」「生徒とは誰か」において、教えることで学ぶ教師...
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T17-4 二つの絵

今回は、特別な関係と神聖な瞬間に関する「二つの絵」という一節をご紹介します。「特別な関係」というのは、エゴがそのエネルギー源である罪悪感を保つために、特別だと思える他者との間に作り出す関係性です。エゴが信じる欠乏や必要性を満たしてくれる特性を備えているように見える他者(この他者も同じような必要性を満たしてくれる誰かを求めています)と関わることで愛の代用にしようとする場合が特別な愛情関係です。反対に...
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