There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T18-1 現実の代用

今回はテキスト第十八章から「現実の代用」という一節をご紹介します。...
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T7-8 信じがたき信念

今回はテキスト第七章から「信じがたき信念」という一節をご紹介します。...
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T13-2 罪のない神の子

今回は、罪のない神の子という一節をご紹介します。...
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T12-3 現実への投資

今回は、テキスト第十二章から、現実への投資という一節をご紹介します。...
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T13-5 愛と恐れ

今回は、テキスト第十三章から「二つの感情」という一節をご紹介します。...
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レッスン325「私が見ていると思っているものはすべて、想念が映し出されたものだ。」

レッスン325です。今日のレッスンは「私が見ていると思っているものはすべて、想念が映し出されたものだ。」です。まず、創造ってなに?をご覧ください。...
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T13-9 罪悪感の雲

今回は、テキストから罪悪感の雲という一節をご紹介します。...
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T2-1 分離の起源

テキストから、分離の起源についての一節をご紹介します。...
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T29-7 自分の外を探さない

今回は、テキストから、自分自身の外を探求してはならないということを解説する一節をご紹介します。汝自身を知れで触れたように、テキストは、自分自身を知るためには自分の中だけを探すのではなく、他者との出会いを神聖な出会いとして、自分がエゴに従っているのか、聖霊に従っているのか、他者を鏡として気づくことが必要だと言うことも言います。自分の中でだけ探しちゃダメだといいながら、自分の外を探してはならないという...
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レッスン51(レヴュー:レッスン1~5)

レッスン51です。今回は、レッスン1から5までの復習です。...
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正しい自己中になるにはどうすればよい?

自己中心的というのは、一般的には悪いイメージで捉えられます。しかし、正しい意味で自己中心的になることは、むしろ必要なことです。レコードは円盤の中心に穴が開いているからこそ安定して回転します。私たちも、正しくセンタリングしない限り、ずれた穴を中心にして回転するレコード盤のようにブレてひずみ、エキセントリックな振る舞いが平気でできてしまうようになってしまいます。夢の主人公で述べましたが、私たちが、世界...
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レッスン30「神は、私の見る全てのものの中にいる。なぜなら、神は私の心の中にいるからだ」

レッスン30です。今日のテーマは「神は、私の見るすべてのものの中にいる。なぜなら、神は私の心の中にいるからだ。」です。...
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レッスン22「私が見ているのは、復讐の一つの形だ」

レッスン22です。今日のテーマは「私が見ているのは、復讐の一つの形だ」です。...
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T27-8 夢の主人公

今回は、テキスト 第二十七章 から八「夢の『主人公』」全部をご紹介します。以前に、他人なんて本当はいない!?でこの節の一部をご紹介したことがあります。この一節では、この世界が幻、夢想にすぎないことが明らかにされてゆきます。この夢見の世界では、劇をリアルに見せるためのキャラクターとして、身体が登場します。夢が何度も何度も繰り返して私たちに教えこもうとしているのは、夢こそが原因であって私たちは夢の結果...
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レッスン5「私は、決して自分で思っているような理由で心をかき乱されているのではない」

ワークブックのレッスン5です。今日のレッスンは、[upset]を対象とします。「心の乱れ」と訳しましたが、混乱でも、動揺でも、うろたえでも、動転でもいいと思います。恐れや心配、落胆、不安、あるいは、怒り、憎しみ、嫉妬、その他、いろんな形をとって心の平安が乱される状態をまとめる意味で用いられています。「There are no small upsets.心の乱れに小さいということがあるわけではない。 They are all equally disturbing ...
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M17 魔術にはどう対処すべきか

今回は、教師のためのマニュアルの第17節をご紹介します。魔術的な思いをどう取り扱うべきかというテーマです。魔術とは、欺瞞です。魔術的な思いは、欺瞞によって幻惑される思いです。魔術は、幻想世界の中において、個別の心が信じ込んでいるこの世界のルールを一見すると枉げるような「奇跡」的な出来事を引き起こすことによって、個別の心を幻惑することです。魔術は、奇跡の裏返しのようなものです。...
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change the world

「Therefore, seek not to change the world, but choose to change your mind about the world. 」 (テキスト 第二十一章 理性と知覚 序論)「Change the World」という有名な曲があります。 1996年の映画「フェノミナン」のサウンドトラックに収録されたベイビー・フェイスのプロデュースによるエリック・クラプトンのカバー・バージョンは大ヒットし、美しいメロディと歌詞で、私も大好きな曲です。「フェノミナン」自体も...
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原文のメッセージと翻訳

前に原文と翻訳を聖霊とエゴ、拡張と投影にたとえました。この世界では、あるアイデア、イメージを伝えるためには、それを運ばせる媒体を必要とします。言葉による文章表現であったり、絵画であったり、音楽であったり、多様な伝達手段が用いられますが、それらの媒体を介して伝わるのは想念です。ですから、厳密には、原文と翻訳でいえば、原文の著者が抱いた想念こそが聖霊に譬えられるということになります。具体的な原文の言葉...
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