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There Is No Spoon

S1-Intro 祈り 序文

S1-Intro 祈り 序文

祈りの歌の序文です。永遠における祈りの本来の姿は、自らが創造されたことと神の名で創造できることへの神の子の感謝と、わが子を通して拡張することへの神の感謝という親子がお互いに捧げ合う感謝の想念が調和して響き合う状態です。時間のある幻想世界の中にいるがゆえに、幻想に惑わされて自分たちがひとつであることを私たちが忘れているために、祈りは私たちの必要に最適な形をとり、真理を取り戻すための手段となります。「...

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T27-5 癒しの手本

T27-5 癒しの手本

今回はテキスト第二十七章から「癒しの実例」という一節をご紹介します。本節では、神聖な瞬間とこの世界の関係性について、つぎのように語られます。「6. Come to the holy instant and be healed, for nothing that is there received is left behind on your returning to the world. 神聖な瞬間に来て癒されるがよいでしょう。というのは、あなたがこの世界に戻るに際して、あなたはそこで受け取ったものを何ひとつ残さず持ち...

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T7-7 王国の全体性

T7-7 王国の全体性

今回は、テキスト第七章から王国の全体性という一節をご紹介します。8.の"Yet you cannot lose anything unless you do not value it, and therefore do not want it."については、直訳すると、「しかし、あなたがそれに価値を置かない、つまり、それを望まない場合でないかぎり、あなたは何も失うことはできません。」となりますが、"unless you do not value it, and therefore do not want it."が"unless"と"do not"の二重否定...

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レッスン360「聖なる神の子である私に平安がありますように。私とひとつである私の兄弟に平安がありますように。私たちを通して、全世界が平安で祝福されますように」

レッスン360「聖なる神の子である私に平安がありますように。私とひとつである私の兄弟に平安がありますように。私たちを通して、全世界が平安で祝福されますように」

レッスン360です。「聖なる神の子である私に平安がありますように。私とひとつである私の兄弟に平安がありますように。私たちを通して、全世界が平安で祝福されますように」が今日のレッスンです。まず、私とは何かをご覧ください。1.「I am Your Son, forever just as You created me, for the Great Rays remain forever still and undisturbed within me.  私はあなたの子であり、永遠にまさにあなたが私を創造してくれた...

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レッスン353「今日、私の目、私の口、私の手、私の足には、ただひとつの目的しかない。それは、キリストに渡して、この世界を奇跡で祝福するために使ってもらうことだ」

レッスン353「今日、私の目、私の口、私の手、私の足には、ただひとつの目的しかない。それは、キリストに渡して、この世界を奇跡で祝福するために使ってもらうことだ」

レッスン353です。「今日、私の目、私の口、私の手、私の足には、ただひとつの目的しかない。それは、キリストに渡して、この世界を奇跡で祝福するために使ってもらうことだ」が今日のレッスンです。まず、私とは何かをご覧ください。P2-IV 病気のプロセスのエッセイが参考になると思います。自分の個性を生かして他者に奉仕し、赦しを実践して、他者の攻撃を助けを求める哀訴であると、また、自分を怒らせる他者は自分を解放し...

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レッスン349「今日こそ、私が、自分の目にするすべての物事をキリストのヴィジョンで見て、すべての物事の価値を裁くことなく、代わりに、その一つひとつに愛という奇跡を与えられますように」

レッスン349「今日こそ、私が、自分の目にするすべての物事をキリストのヴィジョンで見て、すべての物事の価値を裁くことなく、代わりに、その一つひとつに愛という奇跡を与えられますように」

レッスン349です。「今日こそ、私が、自分の目にするすべての物事をキリストのヴィジョンで見て、すべての物事の価値を裁くことなく、代わりに、その一つひとつに愛という奇跡を与えられますように」が今日のレッスンです。まず、奇跡ってなに?をご覧ください。レッスン344「今日、私は愛の法を学ぶ。それは、私が自分の兄弟に与えるものは自分に対する私からの贈り物だということだ」、レッスン277「私が自分で作り出し...

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レッスン315「私の兄弟たちが与える贈り物はすべて、私のものだ」

レッスン315「私の兄弟たちが与える贈り物はすべて、私のものだ」

レッスン315です。「私の兄弟たちが与える贈り物はすべて、私のものだ」が今日のレッスンです。まず、最後の審判とは何かをご覧ください。今日のテーマほど、「はたらく細胞」の観点が威力を発揮するテーマはないでしょう。エゴと自己同一化したままの意識で素朴に考えると、自分以外のところで他者が他者に施しをしたところで、「よかったね」という感想は持つかもしれないとしても、自分にとっては何の関わりもないことでどう...

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レッスン308「この瞬間だけが、存在する唯一の時間だ」

レッスン308「この瞬間だけが、存在する唯一の時間だ」

レッスン308です。「この瞬間だけが、存在する唯一の時間だ」が今日のテーマです。まず、キリストの再臨とは何かをご覧ください。T13-9 罪悪感の雲のエッセイが参考になると思います。エゴは時間の役目は、過去と未来をひとつに保つことだとみなしています。過去から未来へと進む時間(ここについては、「罪悪感の雲」のエッセイを読んでください)の中では、過去の出来事が前提となって、未来の出来事を左右し、ビリヤードボー...

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レッスン301「だから、神自らが、すべての涙を拭い去ってくれるだろう」

レッスン301「だから、神自らが、すべての涙を拭い去ってくれるだろう」

レッスン301です。「だから、神自らが、すべての涙を拭い去ってくれるだろう」が今日のテーマです。まず、キリストの再臨とは何かをご覧ください。今日のテーマは、「And God Himself shall wipe away all tears.だから、神自らが、すべての涙を拭い去ってくれるだろう。」と、"And"から始まります。これは、昨日のレッスン300「この世界が持ちこたえるのは、ほんの一瞬でしかない」を受けて、ほんの一瞬しか持続しない悲し...

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レッスン295「今日、聖霊が私を通して見る」

レッスン295「今日、聖霊が私を通して見る」

レッスン295です。「今日、聖霊が私を通して見る」が今日のテーマです。まず、真の世界とは何かをご覧ください。「Redemption must be one.  救済は、ひとつであるに違いない。 As I am saved, the world is saved with me.  私が救われるなら、私と一緒にこの世界も救われる。 For all of us must be redeemed together.  というのも、私たち全員が一緒に救われるに違いないからだ。 Fear appears in many different for...

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T20-1 聖週間

T20-1 聖週間

テキスト第20章から、聖週間という一節をご紹介します。M28 復活とは何か、キリストの再臨ってなに?が参考になると思います。キリストの磔刑と復活は、エゴと聖霊の相違を象徴的に表しています。...

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レッスン269「私の視覚は、キリストの顔を見るようになる」

レッスン269「私の視覚は、キリストの顔を見るようになる」

レッスン269です。「私の視覚は、キリストの顔を見るようになる」が今日のテーマです。まず、身体とは何かをご覧ください。今日のレッスンでは、キリストのヴィジョンで見ると、すべての兄弟たちが私たちにキリストの顔を見せてくれて、存在するのは神のひとり子だけだということをわからせてくれるということが語られます。映画マルコビッチの穴で、ジョン・マルコビッチが自分の頭の中に通じる穴に入った先に、すべての人がマ...

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T18-2 夢の基盤

T18-2 夢の基盤

今回は、テキスト第十八章から「夢の基盤」という一節をご紹介します。T18-5 幸せな夢T27-8 夢の主人公T27-7 夢を夢見る者が参考になると思います。これまでさんざんダメ出しされてきた特別な関係にようやく光が当たりはじめます。「7. Your special relationship will be a means for undoing guilt in everyone blessed through your holy relationship. あなたの特別な関係は、あなたの神聖な関係を通して祝福を受けるすべての...

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レッスン207(レッスン187の復習)

レッスン207(レッスン187の復習)

レッスン207です。今日は、レッスン187の復習です。【序文】1.これからの復習では、私たちは毎日ひとつの考えだけを取りあげて、その考えをできるだけ頻繁に実践します。朝と夜に15分以上の時間を捧げるほかに、1日を通して1時間ごとにその日の考えを思い出すだけでなく、それらの合間にもできるかぎり、その考えを用いるようにしてください。これらの考えのうちの一つひとつだけでも、もしそれを真に学ぶことができたな...

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レッスン201(レッスン181の復習)

レッスン201(レッスン181の復習)

レッスン201です。今日はレッスン181の復習です。【序文】1.これからの復習では、私たちは毎日ひとつの考えだけを取りあげて、その考えをできるだけ頻繁に実践します。朝と夜に15分以上の時間を捧げるほかに、1日を通して1時間ごとにその日の考えを思い出すだけでなく、それらの合間にもできるかぎり、その考えを用いるようにしてください。これらの考えのうちの一つひとつだけでも、もしそれを真に学ぶことができたなら...

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レッスン197「私が得られるのは、ただ私の感謝だけだ」

レッスン197「私が得られるのは、ただ私の感謝だけだ」

レッスン197です。「私が得られるのは、ただ私の感謝だけだ」が今日のテーマです。冒頭で、私たちは、惜しみない賛辞を受けながら自分からの贈り物が受け入れてもらえるのでなければ、優しさと許しを与えるのをやめてしまうということが述べられます。その通り、私たちは、せっかく自分が贈り物をあげたのに、期待していたほど相手に感謝してもらえないと不満だし、こんなのいらないとか別のが良かったなどと言われた日には、二...

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レッスン188「神の平安が今、私の中で輝いている」

レッスン188「神の平安が今、私の中で輝いている」

レッスン188です。「神の平安が今、私の中で輝いている」が今日のテーマです。平安、心の安らぎ、は落ち着いた状態を指し、あまり、輝いているというふうに表現されることはないかもしれません。光こそが、この幻想世界に来るに際して、私たちの本源である神の現実から自らの内に携えてきた私たちの本質であり、この光に気づくことが、本当の自分が神の子であるという自覚を取り戻すことになり、平安を得ることになります。そし...

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レッスン187「私はこの世界を祝福する。なぜなら、私は自分自身を祝福するからだ」

レッスン187「私はこの世界を祝福する。なぜなら、私は自分自身を祝福するからだ」

レッスン187です。「私はこの世界を祝福する。なぜなら、私は自分自身を祝福するからだ」が、今日のテーマです。この文章の論理関係に着目すると、「私は自分自身を祝福する」という根拠によって、「私はこの世界を祝福する」ということになります。つまり、自分を祝福すること=世界を祝福することになり、この世界=私自身ということになります。もちろん、世界は幻想だし、アバターとしての人間も幻想なので、エゴに従う状態...

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レッスン169「神の慈悲によって私は生きる。慈悲によって私は解放される」

レッスン169「神の慈悲によって私は生きる。慈悲によって私は解放される」

レッスン169です。「神の慈悲によって私は生きる。慈悲によって私は解放される」が今日のテーマです。"grace"という単語について、ほかの箇所ではたいてい、「神の恵み」と訳しています。本来、永遠なる神の現実である天国においては無限なものである神の大いなる愛が、この世界という時空の制約を受けた幻想の中で単発的に与え、受け取られる恩恵といったイメージです。もっとも、本レッスンでは、とくにレッスンのはじめのあ...

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レッスン163「死は存在しない。神の子は自由だ」

レッスン163「死は存在しない。神の子は自由だ」

レッスン163です。「死は存在しない。神の子は自由だ」が今日のテーマです。M27 死とは何か(神は、愛の神なのか死神なのか)が参考になると思います。生命と死は、愛と恐れ、光と闇と同じように一方のみが実在し、他方は実在しない無を対置する有対無の対概念です。通常の対概念は、両方の概念が対等な有対有の関係で、相互に排斥し合う対極同士です。けれど、実在と実在の不在は、有対無であるがゆえに、一方通行の排斥関係に...

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T14-5 心の中にある聖地

T14-5 心の中にある聖地

今回は、テキスト第十四章から、贖罪の輪という一節をご紹介します。この節は、読むことによってとても神聖な気持ちになれる一節だと思います。さて、本節に限らず、コースの文章の中では、私たちに向けて「あなた」と呼びかける際に、それが神の子としての私たちの本質を指す場合と、エゴを指す場合があります。といっても、エゴは実在しない幻想なので、決定者である、エゴを宿す神の子の分霊としての魂、"little spark"「閃光」...

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無条件の愛

今回は、「無条件の愛 キリスト意識を鏡として」(ポール・フェリーニ著 井辻朱美訳 ナチュラルスピリット)から、「兄弟」についての一節をご紹介します。無条件の愛―キリスト意識を鏡として(2002/03/03)ポール・フェリーニ商品詳細を見る...

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イェシュアの手紙

イェシュアの手紙

今回は、「イェシュアの手紙」の一節をご紹介します。↓アマゾンイェシュアの手紙(2007/12)マーク ハマー商品詳細を見る...

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レッスン60(レヴュー:レッスン46~50)

レッスン60(レヴュー:レッスン46~50)

レッスン60です。[序文の要約]注釈も含めて5つの考えを読むことから1日を始める。そのあと、それらの5つの考えと注釈について考える際に、特定の順番に従う必要はないが、少なくとも1回は、それぞれの考えを実習する。各実習時間には、2分以上は専念することにして、その考えと関連する注釈を読んだあと、それらについて考えてみる。1日の間に、この練習をできるだけ頻繁に行う。もし5つの考えのうちのどのひとつの考えで...

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レッスン58(レビュー:レッスン36〜40)

レッスン58(レビュー:レッスン36〜40)

レッスン58です。今日は、レッスン36から40の復習です。復習に入る前に日々のレッスンに取り組んでいた際には、その日のテーマが似た形で徐々に変化していることには気づかれてはいたとしても、各テーマのつながりまでは、はっきりとは意識されていなかったと思います。レビューに入って、各テーマの補足説明の文と併せて読んで、復習に入るまでは、バラバラで結びついてはいなかった日々のレッスンが一連のレッスンとして見...

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レッスン46「神は大いなる愛だ。神の愛の中で私は赦す」

レッスン46「神は大いなる愛だ。神の愛の中で私は赦す」

レッスン46です。今日のテーマは「神は大いなる愛だ。神の愛の中で私は赦す」です。赦しって何?が参考になると思います。赦しとは、罪が実在しない虚構であることを認識して、その認識通り、罪を看過して手放すことです。この幻想世界が存続しているのは、神の子が自分を有罪とみなして赦していないからです。神からの分離という犯しようのない罪を犯したという罪悪感と神罰への恐怖はとてつもなく大きなもので、この罪悪感と恐...

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レッスン40「私は神の子として祝福されている」

レッスン40「私は神の子として祝福されている」

レッスン40です。今日のテーマは「私は神の子として祝福されている」です。今日のレッスンは、昨日の愛に欠ける思いを祝福するという方法を主体的な側面から具体的に実践するものです。今日は短い実習のみですが、10分ごとに次のようなフレーズを念じるというかなり頻繁な回数なので、とてもハードなレッスンだといえます。「I am blessed as a Son of God私は神の子として祝福されている。I am happy, peaceful, loving and c...

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レッスン37「私の神聖さが世界を祝福する」

レッスン37「私の神聖さが世界を祝福する」

レッスン37です。今日のレッスンは「私の神聖さが世界を祝福する」です。分離の幻想であるこの世界をエゴを通して見るかぎり、自分を身体というアバターと同一視して、自分と競い合う他の身体たちと限られた資源を奪い合う犠牲と代償の世界を知覚することになります。7つの習慣でいう「欠乏マインド」です。聖なるヴィジョンを通して見るなら、「はたらく細胞」の体内のいろんな細胞たち同士のように、他者は、自分と別の存在の...

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レッスン27「何をおいても、私は見ることを望む」

レッスン27「何をおいても、私は見ることを望む」

レッスン27です。今日のテーマは「何をおいても、私は見ることを望む」です。ここで「見る」というのは、肉眼で見ることではなく、visionで見ることです。visionについては、そのまま「ヴィジョン」という訳語を使っていますが、肉眼に対応させる趣旨では「心眼」という呼び方も適切でしょう。「何をおいても、私は見ることを望む」というと、肉眼で見ることとの区別がつきにくいので、「何をおいても、私は真に見ることを望む」...

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T17-4 ふたつの絵

T17-4 ふたつの絵

今回は、特別な関係と神聖な瞬間に関する「ふたつの絵」という一節をご紹介します。「特別な関係」というのは、エゴがそのエネルギー源である罪悪感を保つために、特別だと思える他者との間に作り出す関係性です。エゴが信じる欠乏や必要性を満たしてくれる特性を備えているように見える他者(この他者も同じような必要性を満たしてくれる誰かを求めています)と関わることで愛の代用にしようとする場合が特別な愛情関係です。反対...

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    ┣  テキスト第28章(恐れを取り消す) (7)
    ┣  テキスト第29章(目覚め) (9)
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    ┗  テキスト第31章(最後のヴィジョン) (8)
    ワークブック・パート① (238)
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    ワークブック・パート② (158)
    ┣  ワークブック・パート②特別解説 (15)
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