There Is No Spoon

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M16 一日の過ごし方

今回は、教師のためのマニュアルの第16節の「神の教師は1日をどのように過ごすべきか」をご紹介します。魔術にはどう対処すべきかが参考になると思います。...
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M4-10 神の教師の特性10(開かれた心)

神の教師の特性の最後「開かれた心」をご紹介します。...
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M4-9 神の教師の特性9(誠実さ)

神の教師の特性の続きです。今回は「誠実さ」です。...
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M4-8 神の教師の特性8(我慢強さ)

神の教師の特性の続きです。「我慢強さ」です。...
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M4-7 神の教師の特性7(寛大さ)

今回は、神の教師の特性の7つ目、「寛大さ」です。...
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M4-5 神の教師の特性5(喜び)

今回は、神の教師の特性の5つ目です。「喜び」です。...
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M4-3 神の教師の特性3(寛容)

マニュアル第4節の続きです。3つめの特性は「寛容」であることです。価値判断の重圧から解放されるには?が参考になると思います。...
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M4-1 神の教師の特性1(信頼)

今回は教師のためのマニュアルから第4節の一部をご紹介します。第4節は、神の教師の特性についての一節です。神の教師の備える次のような10の特性について説明されてゆきます。信頼 Trust正直さ Honesty寛容 Tolerance優しさ Gentleness喜び Joy無防備であること Defenselessness寛大さ Generousity我慢強さ Patience誠実さ Faithfullness開かれた心 Open-mindedness今回は、冒頭部分と最初の「信頼」をご紹介します。...
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M-Intro 教師のためのマニュアル序文

今回は、教師のためのマニュアルの序文をご紹介します。この世界の常識では、教育とは、教師が一方的に生徒に教えを授けるものであって、教師の方が優れていて、劣っている生徒を引き上げてやるという関係性として考えられています。これに対して、マニュアルは、このような世界の常識は、本当の役割とは逆になっているといいます。この点は、すでに「神の教師とは誰のことなのか」「生徒とは誰か」において、教えることで学ぶ教師...
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M28 復活とは何か

マニュアルから第28節の復活についてです。...
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M3 教えることの段階とは?

マニュアルから第3節をご紹介します。教えのレベルとして、3つの段階が説明されています。1番目のレベルは、もっとも素朴なもので、電車で誰かの足を踏んでしまったというような出会いです。2番目のレベルは、教えることによって学ぶという関係がある程度の期間継続する場合です。3番目のレベルは、一生続く関係です。そして、このレベルについても、奇跡に序列がないのと同じく、程度差はなく、教えにレベルがあるという概念...
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M2 生徒とは誰か

今回は、教師のためのマニュアルから第2節の生徒とは誰かについてをご紹介します。「God's Teacher speaks to any two who join together for learning purposes. 神の大いなる教師は、学ぶ目的のために一緒に結び付いているどのような二人に対してであっても、語りかけます。」の「God's Teacher」(Tが大文字)は聖霊のことを、「two who join together for learning purposes」は神の教師と生徒を指しています。...
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M21 癒しにおける言葉の意味とは?

教師のためのマニュアルから、第21節をご紹介します。癒しにおける言葉の役割についての説明です。癒しを引き起こす要因は祈りであるので、内容的には、祈りにおける言葉の意味の説明にもなっています。この一節では、コースはこう言っているとして、引用されることの多い「They are thus twice removed from reality.したがって、言葉は、現実から二重に引き離されているのです。」との一文が出てきます。言葉と心の中での祈り...
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M12 キリストの言葉(世界を救うために必要な教師の数)

もし今の時代にイエス・キリスト(当時の発音に近いものとして「イェシュア」と呼称されることが多いので、そう呼ばせていただきます。イェシュアってなんだか可愛らしくていい響きだと思います)が生きていて、話を聞くことができるチャンスがもらえるなら、アラム語であろうと何語であろうと頑張って一から学んで、直接、生の言葉を受け取りたいと思います。...
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