There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T22-1 神聖な関係のメッセージ

今回はテキスト第二十二章から『神聖な関係のメッセージ」という一節をご紹介します。...
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T25-2 闇からの救い主

今回は、テキスト第二十五章から、闇からの救い主という一節をご紹介します。...
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T22-3 誤りの形

今回はテキスト第二十二章から「理性と誤りの諸形態」という一節をご紹介します。...
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T18-9 二つの世界

今回は、テキスト第十八章から、「二つの世界」という一節をご紹介します。...
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レッスン270「私は今日、肉眼を用いないことにする。」

レッスン270です。今日のテーマは「私は今日、肉眼を用いないことにする。」です。まず、身体とは何かをご覧ください。...
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T1-7 妄想の生まれてくる過程

テキスト第一章から、奇跡への衝動の歪曲という一節をご紹介します。この節では、ヴィジョンが歪曲されて空想、妄想が生じる仕組みが解き明かされます。後半では、コースの学習における基礎固めの重要性についても語られます。...
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T21-7 無力感からの脱出

今回は、テキスト第二十一章から、「答えられていない最後の質問」をご紹介します。私たちは、この世界の中で、無力感を抱き、惨めさや不幸を味わいます。この無力感は、私たちが自分たちのことを、神の子ではなく、罪を犯す矮小な存在にすぎないと信じることから生じます。自分が無力でちっぽけな存在でしかないと信じると、自分の持っていない力を持つ存在を嫉妬し、恐れるようになります。つまり、自分を無力と信じる者たちは、...
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レッスン92「奇跡は光の中に見える。そして、光と力強さはひとつだ。」

レッスン92です。今日のテーマは、「奇跡は光の中に見える。そして、光と力強さはひとつだ。」です。...
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レッスン91「奇跡は、光の中に見える」

レッスン91です。今日のテーマは、奇跡は光の中に見えるです。今日は、奇跡とヴィジョンが相伴う関係であることが示されます。奇跡はつねにそこにあるけれど、自分が闇の中にいると思っていて、光を知覚していないと、ヴィジョンによって真に見ることができず、闇を知覚して、そこに本来存在しないものを肉眼で見てしまって、奇跡が起こらないということになります。そこで、肉眼に見えるものが本物だと信じてしまう知覚を逆転さ...
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レッスン59(レヴュー:レッスン41~45)

レッスン59です。...
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レッスン30「神は、私の見るすべてのものの中にいる。なぜなら、神は私の心の中にいるからだ」

レッスン30です。今日のテーマは「神は、私の見るすべてのものの中にいる。なぜなら、神は私の心の中にいるからだ。」です。...
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レッスン15「私が思うことは、私の作り出したイメージだ」

レッスン15です。今日のテーマは「私の思考は、私の作り出したイメージだ」です。“My thoughts”「私の思考」、「私の思い」というと、何か記憶を想起して思い浮かべたり、思いを巡らすことのように、頭の中だけで自己完結する思考のように読めますが、このレッスンでいう「思考」はどちらかというと、心の表象作用、すなわち、外にある対象物を五官で感知して、その像を心のスクリーン上に映し出す作用をイメージしてもらうとよ...
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レッスン7「私はただ過去だけを見ている」

Workbook Lesson 7I see only the past私は、ただ過去だけを見ているレッスン7です。時間に関するテーマがレッスン10まで続きます。私たちがただ過去しか見ていないというのは、なかなか最初は受け入れにくいのではないでしょうか?私たちは、自分たちが毎瞬毎舜移り行く現在を見ているつもりでいますし、ちゃんと意識すれば、過去の記憶や未来への期待や憂慮に影響されることなく、ありのまま目の前のものを見ることができるよ...
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M8 簡単な奇跡と難しい奇跡ってあるの?

今回は、奇跡の難易度に関する教師のためのマニュアル第8節をご紹介します。前々回の「時間2」でも触れましたが、奇跡のコースは、奇跡の難しさに序列などないと繰り返しますが、私たちにとっては、このことがなかなか実感できない、頭でわかったつもりになっても、本当に理解するのが「難しい」ものです。マトリックスで、ネオがジャンプ・プログラムで落っこちてしまったように、私たちも、世界は幻想だと念仏を唱えるように繰...
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