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There Is No Spoon

T14-6 コミュニケーションの光

T14-6 コミュニケーションの光

今回は、テキスト第十四章から、コミュニケーションの光をご紹介します。8.「He therefore must remove whatever interferes with communication in order to restore it. したがって、聖霊はコミュニケーションを回復するために、コミュニケーションを邪魔するものは何であれ、それを取り除かなければなりません。 Therefore, keep no source of interference from his sight, for he will not attack your sentinels. それ...

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ワークブック・エピローグ

ワークブック・エピローグ

ワークブックのエピローグです。お疲れさまでした!1日1レッスンの原則をちゃんと守ってこられた方はもちろん、まとめ読みをした方も、得るところはあったはずです。奇跡のコースは、1回読了したらそれでお終いという本ではありません。ワークブックをやり遂げたみなさんなら、多少は実感されていると思いますが、コースの思考体系は、この世界の物事、問題を快刀乱麻を断つがごとくにバッサバッサと解決してしまう痛快さを備え...

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レッスン361から365「この神聖な瞬間を私はあなたに捧げようと思います。あなたが舵取りしてください。というのも、私は、あなたの導きが私に平安を与えてくれると確信して、あなたに従うつもりだからです」

レッスン361から365「この神聖な瞬間を私はあなたに捧げようと思います。あなたが舵取りしてください。というのも、私は、あなたの導きが私に平安を与えてくれると確信して、あなたに従うつもりだからです」

レッスン361から365です。「この神聖な瞬間を私はあなたに捧げようと思います。あなたが舵取りしてください。というのも、私は、あなたの導きが私に平安を与えてくれると確信して、あなたに従うつもりだからです」が今日からのレッスンです。これから5日間、同じレッスンの同じ文章を毎日読むことになりますが、それを契機とする日々の体験はさまざまなものとなるでしょう。...

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最終レッスン

最終レッスン

ワークブックも残りわずかになりました。ここまで継続されたみなさん、ご苦労さまでした。はっきり言って、ワークブックをやり遂げること自体、なかなかできるものではありません。途中でやめたくなるさまざまな誘惑に打ち勝ってこられたことでしょう。ここまで来れたこと自体、誇らしいことだと自信を持ってください。もっとも、レッスンはもうすぐ終わるというのに、おそらくワークブックを1回読み終えたからと言って、当初期待...

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レッスン355「私が神の言葉を受け入れるとき、すべての平安と喜びが果てることはないし、私が与える奇跡のすべてが尽きることもない。それがどうして今日であってならないのだろうか」

レッスン355「私が神の言葉を受け入れるとき、すべての平安と喜びが果てることはないし、私が与える奇跡のすべてが尽きることもない。それがどうして今日であってならないのだろうか」

レッスン355です。「私が神の言葉を受け入れるとき、すべての平安と喜びが果てることはないし、私が与える奇跡のすべてが尽きることもない。それがどうして今日であってならないのだろうか」が今日のレッスンです。まず、私とは何かをご覧ください。ワークブックでは、今日のレッスンと同じように、つねに救済が「今日」達成されると語ってきました。救済はすでに成就しており、私たちは記憶媒体に保管されている動画ファイルを...

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レッスン315「私の兄弟たちが与える贈り物はすべて、私のものだ」

レッスン315「私の兄弟たちが与える贈り物はすべて、私のものだ」

レッスン315です。「私の兄弟たちが与える贈り物はすべて、私のものだ」が今日のレッスンです。まず、最後の審判とは何かをご覧ください。今日のテーマほど、「はたらく細胞」の観点が威力を発揮するテーマはないでしょう。エゴと自己同一化したままの意識で素朴に考えると、自分以外のところで他者が他者に施しをしたところで、「よかったね」という感想は持つかもしれないとしても、自分にとっては何の関わりもないことでどう...

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レッスン296「今日、聖霊が私を通して語る」

レッスン296「今日、聖霊が私を通して語る」

レッスン296です。「今日、聖霊が私を通して語る」が今日のテーマです。まず、真の世界とは何かをご覧ください。「I would be savior to the world I made.  私は、自分で作り出したこの世界の救い主となるつもりです。 For having damned it I would set it free, that I may find escape, and hear the Word Your holy Voice will speak to me today. この世界を呪縛してきたがゆえに、私はこの世界を解放したいのです。そ...

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P2-II 心理療法と宗教

P2-II 心理療法と宗教

「心理療法における宗教の位置づけ」をご紹介します。よく奇跡のコースは心理学であって宗教ではないというフレーズを耳にします。しかし、宗教の次のような定義に照らすかぎり、奇跡のコースが宗教であることは否定する余地のない事実であり、コースは宗教ではないという主張には痛々しさすら感じてしまいます。なぜ宗教であってはいけないのでしょうか。「①神仏などを信じて安らぎを得ようとする心のはたらき②経験的・合理的に理...

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レッスン254「神の声以外のすべての声が私の中で静まりますように」

レッスン254「神の声以外のすべての声が私の中で静まりますように」

レッスン254です。「神の声以外のすべての声が私の中で静まりますように」が今日のテーマです。まず、罪とは何かをご覧ください。エゴの思考は、ハイジャックに近く、私たちの諮問に対して助言を与えるようなワンクッションなしに、意識を乗っ取ります。パソコンで複数のウインドウを開いてマルチタスクで作業をしている途中に、ふとブラウザで見ているサイトをクリックしたり、アプリのアイコンをクリックしたとたん、勝手に動...

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レッスン229「私を創造した愛、それが私の本質だ」

レッスン229「私を創造した愛、それが私の本質だ」

レッスン229です。「私を創造した愛、それが私の本質だ」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。「Love, which created me, is what I am. 私を創造した愛、それが私の本質だ」この言葉には、私たちの神の子としてのアイデンティティーが凝縮されています。愛とはすべてをひとつに結び合わせた状態と作用を意味します。創造とは分かち合う方法によって愛が自らの想念を拡張...

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T15-3 卑小さと偉大さ

T15-3 卑小さと偉大さ

今回は、テキスト第15章から、卑小さと偉大さについての一節をご紹介します。http://thereisnospoon.jp/blog-entry-298.html、レッスン322「私に手放せるのは、一度も実在しなかったものだけだ」が参考になると思います。ゲーム世界でアイテムやポイントをゲットすること、パチンコで勝つこと、ゲームセンターでコインを集めること、月の土地や二束三文の原野が値上がりすると騙す詐欺被害に遭うこと、等々、人為的に創作され...

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レッスン193「すべてのことは、神が私に学ばせようとするレッスンだ」

レッスン193「すべてのことは、神が私に学ばせようとするレッスンだ」

レッスン193です。「すべてのことは、神が私に学ばせようとするレッスンだ」が今日のテーマです。神が私たちに学ばせようとしている優しさに溢れるレッスン、すべてのレッスンに通じる中核のレッスンは次のようなものだと述べられます。3.「It is this: その中身とはこれです。Forgive, and you will see this differently.赦しなさい。そうすれば、あなたはこのことを違ったように見るでしょう。」それは、すべての苦悩は許...

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レッスン185「私は神の平安を望む」

レッスン185「私は神の平安を望む」

レッスン185です。今日のテーマは「私は神の平安を望む」です。このレッスンでは、次のように、この世界という舞台とその登場人物の仕組みについて述べられています。T27-8 夢の主人公が参考になると思います。「3. Two minds with one intent become so strong that what they will becomes the Will of God.  一つの意図を持った二つの心はあまりに強力なので、彼らの意志は神の大いなる意志となります。 For minds can onl...

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レッスン184「神の名こそ、私が承継したものだ」

レッスン184「神の名こそ、私が承継したものだ」

レッスン184です。「神の名こそ、私が承継したものだ」が今日のテーマです。名づけというのは面白いものです。小説「陰陽師」(夢枕獏作)に、名前はこの世で一番短い呪(しゅ)だという安倍晴明の言葉が出てきます。呪とはものを縛ることを言い、目に見えないものでも、名づけることで縛り、活用することができるようになります。ただ「ある」だけの自然な状態の一部分を切り取って、それに名前をつけることによって、それの存...

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レッスン162「私は神に創造されたままの私だ」

レッスン162「私は神に創造されたままの私だ」

レッスン162です。「私は神に創造されたままの私だ」が今日のテーマです。4.「So wholly is it changed that it is now the treasury in which God places all His gifts and all His Love, to be distributed to all the world, increased in giving; kept complete because its sharing is unlimited. この言葉を用いる者の心は完全に変わるので、いまや、その心は、神が自らの贈り物のすべてと神の大いなる愛を納める宝庫...

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T30-7 自分で書いてるつもりの人生の脚本を捨てられる?

T30-7 自分で書いてるつもりの人生の脚本を捨てられる?

テキスト第三十章から「新たなる解釈」という一節をご紹介します。私たちは、自分で恐怖の台本を書いておいて、その台本どおりの出来事が舞台上で起こるたびに恐怖に怯えるということを繰り返しています。そして、舞台上の出来事に、あるときはこの意味、あるときは別の意味を見いだし、舞台の景色や出来事も、自分を含めた登場人物もころころと転変して移り変わってゆきます。これは、分離の幻想を抱き、みんなが各自に違った目的...

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レッスン154「私は、神の使者のひとりだ」

レッスン154「私は、神の使者のひとりだ」

レッスン154です。今日のテーマは、「私は、神の使者のひとりだ」です。地上の使者と天の使者はいずれも、メッセージの届け手ではあってもメッセージの書き手ではないという点では違いはありません。ただし、天の使者には地上の使者とは際立って異なる大きな相違点がひとつあります。それは、彼の運ぶメッセージの第一の名宛人は使者その人自身だということです。なので、天の使者は、地上の使者のように、メッセージの内容を理...

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レッスン151「すべての物事は、神に代わって語る声のこだまだ」

レッスン151「すべての物事は、神に代わって語る声のこだまだ」

復習期間が終わり、今日からまた通常のレッスンが始まります。レッスン151です。「すべての物事は、神に代わって語る声のこだまだ」が今日のテーマです。私たちは、五感というエゴの証人が語る証言が正しいと価値判断して、脆弱で無力で恐れに満ちていて、罪で穢れ、受けるべき処罰を恐れ、罪悪感に苛まれる悲惨な存在が自分だと確信しています。したがって、エゴに従う私たちにとっては、すべての物事は、エゴの声のこだまです...

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ワークブック レビュー4 序文

ワークブック レビュー4 序文

お疲れ様でした!このところ、レッスンがボリュームたっぷりで、読むだけで大変だったと思います。さて、また復習期間が始まります。これで4回めの復習です。復習の期間は、復習対象のレッスンをつなげて統合する学習の大きな進歩の機会になりうるものの、その反面、気を抜くと学習が停滞するリスクも兼ね備えます。この序文をしっかり読みこんで復習に取り組んでいただければと思います。...

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レッスン126「私の与えるものはすべて、私自身に与えられる」

レッスン126「私の与えるものはすべて、私自身に与えられる」

レッスン126です。「私の与えるものはすべて、自分自身に与えられる」が今日のテーマです。このサイトでは、この世界で一般的に用いられている言葉としての「ゆるし」を称して「許し」、コースの目指す「ゆるし」を称して「赦し」という漢字を変えて文字で表現しています。赦しとは何か?、贖罪、得ること=与えることが参考になると思います。この世界の「許し」は確固たる基盤がなく、許される者に対して許す者が気まぐれな寛...

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レッスン125「静寂の中で、私は今日、神の大いなる言葉を受け取る」

レッスン125「静寂の中で、私は今日、神の大いなる言葉を受け取る」

レッスン125です。「静寂の中で、私は今日、神の大いなる言葉を受け取る」が今日のテーマです。今日のレッスンでは、私たちがどんな幻想を抱こうとも、そんな幻想に神が影響されることはないと述べられます。「5. He has not waited until you return your mind to Him to give His Word to you.  神は、あなたの心をあなたが神に返すまで、神の大いなる言葉をあなたに与えるのを待つことはありませんでした。 He has not hid...

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レッスン114(レッスン97と98の復習)

レッスン114(レッスン97と98の復習)

レッスン114です。レッスン97と98の復習です。[97] I am spirit. 私は霊だ。[98] I will accept my part in God’s plan for salvation. 私は、救済のための神の計画における私の役割を引き受けることにする。【序文】1.今日から、3回目の復習が始まります。私たちは、これから続く10日間の実習で、最近学んだ考えを毎日ふたつずつ復習します。私たちは、これからの実習期間のための特別な形式について、これから概観し...

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レッスン106「私がじっと静かにして、真理に耳を澄ませられますように」

レッスン106「私がじっと静かにして、真理に耳を澄ませられますように」

レッスン106です。今日のテーマは、「私がじっと静かにして、真理に耳を澄ませられますように」です。今日は、昨日に引き続いて欠乏マインドの修正のレッスン、与えることは失うことにつながるというこの世界の常識、根深くこびりついている信念を否認するレッスンです。聖霊のサポートは無尽蔵!でも、頼まなきゃ受けられませんでも述べましたが、想念は分かち合うほど価値を高め、与えた人にも受け取った人にもメリットをもた...

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レッスン98「私は救済のための神の計画における自分の役目を受け入れることにする」

レッスン98「私は救済のための神の計画における自分の役目を受け入れることにする」

レッスン98です。今日のテーマは「私は救済のための神の計画における自分の役目を受け入れることにする」です。今日のレッスンは、これまでのレッスンのように、実践を通じてその日のテーマを理解するよう努めるレッスンではなく、これまでのレッスンの学びから導き出される結論を真正面から受容する覚悟を明確化するものです。私たちは、生まれてこの方、これまでの人生で、救済についてのエゴの計画に従事してきました。そして...

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レッスン97「私は霊だ」

レッスン97「私は霊だ」

レッスン97です。今日のテーマは「私は霊だ」です。用語解説心ー霊を参考にしてください。ピエール・テイヤール・ド・シャルダン(Pierre Teilhard de Chardin/1881年5月1日-1955年4月10日、フランス人のカトリック司祭(イエズス会士))の言葉に「我々は、霊的な体験をする人間なのではない。人間という体験をしている霊なのである」というものがあります。今日のテーマの「霊」は、個別の魂、霊魂としての霊ではなく、神の子の...

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M4-9 神の教師の特性9(誠実さ)

M4-9 神の教師の特性9(誠実さ)

神の教師の特性の続きです。今回は「誠実さ」です。「It is to Them that faithfulness in the true sense is always directed.  真の意味で誠実さがつねに向けられているのは、神と神の子に対してです。 Toward Them it looks, seeking until it finds.  誠実さは、神と神の子のほうに目を向けて、自分が見つけるまで探し続けます。」「Faithfulness is the teacher of God's trust in the Word of God to set all things righ...

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ワークブック レビュー序文

ワークブック レビュー序文

お疲れさまでした。ワークブックのレッスン50までが終わりました!毎日よく継続していただきました!自分の中での変化を実感されていらっしゃる方も多いと思います。レッスン51以降では、これまでのレッスンの復習が始まります。復習に入る前の心構えを述べる序文をご紹介します。...

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M4-7 神の教師の特性7(寛大さ)

M4-7 神の教師の特性7(寛大さ)

今回は、神の教師の特性の7つ目、「寛大さ」です。レッスン24「私は、自分の最善の利益を知覚していない」が参考になると思います。「2. The teacher of God is generous out of Self interest.  神の教師が寛大であるのは、真の自己の利益になるからます。 This does not refer, however, to the self of which the world speaks.  しかしながら、ここでいう自己は、この世界で用いられる用語としての小さな自己を指すもの...

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レッスン28「何にもまして私は物事をこれまでと違ったように見たいと望む」

レッスン28「何にもまして私は物事をこれまでと違ったように見たいと望む」

レッスン28です。今日のテーマは「何にもまして私は物事をこれまでと違ったように見たいと望む」です。今日のテーマは、「何をおいても、私は見ることを望む」という昨日の考えをより具体的にしたものです。具体的な対象物、部屋で目の前にあるテーブルや椅子、テレビ等を用いて、「何にもまして私はこのテーブルをこれまでとは違ったように見たいと望む」と言う形で使うことになります。このように言うことは、以前のレッスンで...

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M21 癒しにおける言葉の役割とは?

M21 癒しにおける言葉の役割とは?

教師のためのマニュアルから、第21節をご紹介します。癒しにおける言葉の役割についての説明です。癒しを引き起こす要因は祈りであるので、内容的には、祈りにおける言葉の意味の説明にもなっています。この一節では、コースはこう言っているとして、引用されることの多い「They are thus twice removed from reality. したがって、言葉は現実から二重に引き離されているのです。」との一文が出てきます。言葉と心の中での祈り...

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奇跡のコースの朗読音声

奇跡のコースの朗読音声

 目で読むのが億劫なときでも、耳から聞くのは苦痛ではありません。通勤・通学のときや車の運転中などにも、音声なら、聞くことができます。お勧めの奇跡のコースの原文の朗読を紹介します。米アマゾンで「jim stewart acim」で検索すれば出てきます。 少し値段が張りますが、約60枚のCDであり、朗読者のジム・スチュワートさんが穏やかに渋い声で語り、コースの言葉がすうっと心に染み込んできます。値段以上の価値はあるこ...

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    ┣  テキスト第1章(奇跡の意味) (7)
    ┣  テキスト第2章(分離と贖罪) (8)
    ┣  テキスト第3章(潔白な知覚) (7)
    ┣  テキスト第4章(エゴという幻想) (8)
    ┣  テキスト第5章(癒しと完全性) (8)
    ┣  テキスト第6章(愛のレッスン) (8)
    ┣  テキスト第7章(王国の贈り物) (11)
    ┣  テキスト第8章(戻りの旅路) (9)
    ┣  テキスト第9章(贖罪の受容) (8)
    ┣  テキスト第10章(病の偶像) (6)
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    ┣  テキスト第12章(聖霊のカリキュラム) (8)
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    ┣  テキスト第14章(真理のための教え) (11)
    ┣  テキスト第15章(神聖な瞬間) (11)
    ┣  テキスト第16章(幻想を赦す) (7)
    ┣  テキスト第17章(赦しと神聖な関係) (8)
    ┣  テキスト第18章(夢の消滅) (9)
    ┣  テキスト第19章(平安の達成) (9)
    ┣  テキスト第20章(神聖さのヴィジョン) (8)
    ┣  テキスト第21章(理性と知覚) (9)
    ┣  テキスト第22章(救いと神聖な関係) (7)
    ┣  テキスト第23章(自分自身との戦い) (5)
    ┣  テキスト第24章(特別であるという目標) (8)
    ┣  テキスト第25章(神の正義) (9)
    ┣  テキスト第26章(移行) (10)
    ┣  テキスト第27章(夢を癒す) (8)
    ┣  テキスト第28章(恐れを取り消す) (7)
    ┣  テキスト第29章(目覚め) (9)
    ┣  テキスト第30章(新たなる始まり) (8)
    ┗  テキスト第31章(最後のヴィジョン) (8)
    ワークブック・パート① (238)
    ┣  レッスン1〜10 (10)
    ┣  レッスン11〜20 (10)
    ┣  レッスン21〜30 (10)
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    ワークブック・パート② (158)
    ┣  ワークブック・パート②特別解説 (15)
    ┣  レッスン221〜230 (10)
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    マニュアル (42)
    心理療法 (13)
    用語解説 (8)
    祈りの歌 (15)