There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T27-2 癒されることへの恐怖

今回はテキスト第二十七章から「癒しに対する恐れ」という一節をご紹介します。...
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T30-6 赦しを正当化するもの

テキスト第三十章から、「赦しを正当化するもの」という一節をご紹介します。...
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レッスン134「私がありのままに赦しを知覚できますように。」

レッスン134です。今日のテーマは「私がありのままに赦しを知覚できますように。」です。赦しとは何か?赦しとキリストの顔が参考になると思います。今日のレッスンは、赦しの理解にとって非常に重要なレッスンです。赦しに取り組む際に、私たちが直面する最大の困難は、赦しを自己欺瞞のように感じてしまうことです。世界の裏側で起こったニュースであれば、たくさんの人の生死にかかわることでも、比較的容易に幻想として赦す...
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レッスン126「私の与えるものはすべて、私自身に与えられる。」

レッスン126です。今日のテーマは「私の与えるものはすべて、自分自身に与えられる。」です。このブログでは、この世界でのゆるしを称して、「許し」、コースの目指すゆるしを称して「赦し」という文字で表現しています。赦しとは何か?、贖罪、得ること=与えることが参考になると思います。この世界の「許し」は確固たる基盤がなく、許される者に対して許す者が気まぐれな寛大さでもって授けてやるものでしかないので、許され...
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レッスン46「神は大いなる愛だ。神の愛の中で私は赦す。」

レッスン46です。今日のテーマは「神は大いなる愛だ。神の愛の中で私は赦す。」です。...
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赦しってなに?

今回は、ワークブック第2部から赦しについての解説をご紹介します。「赦し」は奇跡のコースの概念の中でも、なかなか本当に理解することの難しいもののひとつです。赦しは、贖罪を実現するための手段です。贖罪も、赦しと同じように、その言葉が従来から持っている意味合いによる影響からの脱却が困難な概念です。赦しについて理解するうえで、赦しが手段として奉仕する目的である「贖罪」についての理解は欠かせません。参考に、...
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M14 世界の終わり

今回もマニュアルからで、第14節をご紹介します。教師のためのマニュアルは比較的平易な文で書かれており、全部でも数が少ないので、早めに全体をご紹介できればと思っています。第14節は、世界の終わり方についてです。...
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