There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T14-3 無罪を自覚する決意

今回はテキスト第十四章から「無罪を自覚する決意」という一節をご紹介します。...
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T5-4 教えと癒し

今回はテキスト第五章から「教えと癒し」という一節をご紹介します。...
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T9-4 赦しについての聖霊の計画

今回はテキスト第九章から「赦しについての聖霊の計画」という一節をご紹介します。...
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T14-4 贖罪におけるあなたの役割

今回は、テキスト第十四章から、「贖罪におけるあなたの役割」という一節をご紹介します。...
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T4-6 神からのご褒美

今回はテキスト第四章から「神からの報い」という一節をご紹介します。...
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T2-6 恐れと葛藤

今回は、テキスト第二章から、「恐れと葛藤」という一節をご紹介します。...
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T4-4 これは必要ない

今回は、テキスト第四章から「これは必要ない」という一節をご紹介します。...
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T1-3 贖罪と奇跡

今回はテキスト第一章から贖罪と奇跡についての一節をご紹介します。...
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T17-2 赦された世界

今回は、テキスト第十七章から赦された世界という一節をご紹介します。...
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T2-2 防衛としての贖罪

今回は、テキスト第二章から、防衛としての贖罪という一節をご紹介します。...
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T13-Intro 罪のない世界

テキスト第十三章「罪のない世界」の序論をご紹介します。...
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T15-9 神聖な瞬間と神の魅力

今回はテキストから、「神聖な瞬間と神の魅力」という一節をご紹介します。...
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レッスン337「私の罪のなさが、あらゆる害悪から私を守ってくれる。」

レッスン337です。今日のレッスンは「私の罪のなさが、あらゆる害悪から私を守ってくれる。」です。まず、エゴってなに?をご覧ください。...
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レッスン297「赦しこそ、私の捧げる唯一の贈り物だ。」

レッスン297です。今日のテーマは「赦しこそ、私の捧げる唯一の贈り物だ。」です。まず、真の世界とは何かをご覧ください。...
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T2-5 ミラクル・ワーカー

今回は、テキストから奇跡を行う者の役割という一節をご紹介します。...
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レッスン150「レッスン139と140の復習」

レッスン150です。今日は、レッスン139と140の復習です。...
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T1-4 闇からの脱出

今回は、テキスト第一章から、「闇からの脱出」という一節をご紹介します。「闇」という言葉を読むに際しては、自分のことをエゴの仮面をつけて身体と一体化した小さな自己だと信じ込み、したがって、他者があり、この時間と空間のある世界が確固とした現実であって、自分も欠乏しているし、世界も限りある場所なので、敵である他者と競い合い、奪い合わなければならない、罪が実在するというようなコースが否認する無明、迷い、幻...
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レッスン140「ただ救済だけが治癒と言うことができる。」

レッスン140です。今日のテーマは「ただ救済だけが治癒と言うことができる。」です。...
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レッスン139「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする。」

レッスン139です。今日のテーマは「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする。」です。...
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T1-7 妄想の生まれてくる過程

テキスト第一章から、奇跡への衝動の歪曲という一節をご紹介します。この節では、ヴィジョンが歪曲されて空想、妄想が生じる仕組みが解き明かされます。後半では、コースの学習における基礎固めの重要性についても語られます。...
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T14-5 心の中にある聖地

今回は、テキスト第十四章から、贖罪の輪という一節をご紹介します。...
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T19-2 罪から逃れる途はあるのか?

今回は、罪と誤りについてのテキストの一節をご紹介します。罪とは、戒律を破ること、法律や道徳といった規範に違反することをいいます。誤りとは、正しくないこと、間違い、失敗をいいます。一般的には、誤りは包括的な概念で罪を包摂する大小関係を認めることができます。しかし、コースが両者を用いる際には、排斥関係にある対概念として捉える必要があります。この場合の根本的な相違は、矯正可能性の有無にあります。...
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T16-7 幻想の終焉

テキストから、幻想の終焉についての一節をご紹介します。特別な関係と神聖な関係、世界の終焉、すでに到達している目的地への旅が参考になると思います。...
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T2-3 祭壇はどこにある?

ワークブックの参考に、神の祭壇について述べるテキスト第二章の一節をご紹介します。祭壇(Alter)とは、神様を祀る供物を捧げる場所のことです。神殿(temple)は、祭壇の周囲に建てられる建物のことです。仏教でいう仏壇と寺院に相当します。祭壇は、神仏や霊を祀り、儀式や供物を捧げて、神仏の加護を求めたり、悪霊が鎮まるようにと、なんらかの功徳を得るための宗教的な道具、システムです。分離幻想の解消、贖罪の完了を実...
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復活2

マニュアル第28節「復活とは何か」の参考にテキストからいくつか抜粋してご紹介します。...
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M22 癒しと贖罪は別のもの?

マニュアルから癒しに関連する最後の一節をご紹介します。癒しと贖罪の関係についての一節です。言葉のイメージとしては、癒しと贖罪は違うもののように感じますが、結論としては、癒しと贖罪は同じものだということです。赦すことが癒すことになると。そして、癒しは、誰が癒しを必要としているのか、それを神の教師が気づく結果として起こるということです。その誰かというのは、目の前の病人として見えているその人ではなく、教...
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M6 癒しが起こらない!どうして?

今回は、前回に引き続いて、教師のためのマニュアルから、第6節の「癒しが起こるのは確かだろうか?」をご紹介します。第6節で出てきたように、癒しが起こるのは本人の決断によるのであり、本人こそが癒し主だということでした。今回は、この癒し主の思いによって癒しが時を待たねばならない場面がありうることについて触れられます。究極的には自分である他者としての兄弟に対する基本的なスタンスが示されています。成果がすぐ...
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T9-2 祈りとはすでに自分がすべてを持っていることに気づかせてくれるよう聖霊に頼むこと

長文ばかりだと(特に英文も入れると)全体を読むのもひと苦労で大変かもしれません。ですので、これからは、エッセイや長文での奇跡のコースのご紹介だけでなく、祈りとして使えるようなアフォリズムとなっている短文も、ご紹介していきたいと思います。奇跡のコースは、テキスト、ワークブック、マニュアル全体を通して、宝の山と表現できます。あらゆる人のあらゆる悩みや問いかけに対する答えをきっとコースの中に見出すことが...
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「贖罪」

「贖罪」は、奇跡のコースでも最重要な概念です。...
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