There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T14-7 聖霊と知覚を共有する

今回はテキスト第十四章から、聖霊と知覚を共有することについての一節をご紹介します。...
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T2-2 防衛としての贖罪

今回は、テキスト第二章から、防衛としての贖罪という一節をご紹介します。...
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T22-5 弱さと防衛

今回はテキスト第二十二章から弱さと防衛という一節をご紹介します。...
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レッスン182「私は、一瞬じっと静まり、そして、家に帰る。」

レッスン182です。今日のテーマは、「私は、一瞬じっと静まり、そして、家に帰る。」です。...
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レッスン170「神に無慈悲さは一切ないし、私にもまったくない。」

レッスン170です。今日のテーマは「神に無慈悲さは一切ないし、私にもまったくない。」です。...
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レッスン153「私が防衛しないことの中に、私の安全がある。」

レッスン153です。今日のテーマは「私が防衛しないことの中に、私の安全がある。」です。今日は、イェシュア自身が、この世界のことを恐怖のゲーム、物語として喩え、救済のことを幸せなゲームと表現します。読み物としても面白いレッスンだと思います。防衛しないことの理解は本当に難しいものです。机上の空論としてであれば、いくらでも非武装、無防備と宣言できますが、具体的な事柄に引き直して考える場合にはなかなか実践...
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レッスン148「レッスン135と136の復習」

レッスン148です。今日はレッスン133と134の復習です。...
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レッスン136「病気は、真理に逆らって防衛しようとすることだ。」

レッスン136です。今日のレッスンは「病気は、真理に逆らって防衛しようとすることだ。」です。...
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レッスン135「もし私が自分自身を防衛しようとするなら、私は攻撃されることになる。」

レッスン135です。今日のテーマは「もし私が自分自身を防衛しようとするなら、私は攻撃されることになる。」です。今日は、計画について語られます。私たちは、未来をあれこれと案じて、過去を教訓として計画を自分なりに立てようとします。けれど、このレッスンでは、計画を立てることは、防衛であり、幻想に幻想を重ねることであり、修正をいっそう困難にするものだといいます。なかなか納得はしがたいところです。ですが、計...
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T2-3 祭壇はどこにある?

ワークブックの参考に、神の祭壇について述べるテキスト第二章の一節をご紹介します。祭壇(Alter)とは、神様を祀る供物を捧げる場所のことです。神殿(temple)は、祭壇の周囲に建てられる建物のことです。仏教でいう仏壇と寺院に相当します。祭壇は、神仏や霊を祀り、儀式や供物を捧げて、神仏の加護を求めたり、悪霊が鎮まるようにと、なんらかの功徳を得るための宗教的な道具、システムです。分離幻想の解消、贖罪の完了を実...
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M4-6 神の教師の特性6(無防備)

今回は、神の教師の特性の続きで「無防備であること」です。...
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M20 平安をどのように見出し、そして、保つことができるのか

今回は、教師のためのマニュアルから、「神の平安」についてです。① どうやって、神の平安を認識できるのか② そして、平安をどのように見つけるのか③ 見出した平安をどのようにして保つのか① 平安の認識は、それまでのどんな体験とも違う、過去を連想させることのない新たな体験であり、永遠の静寂が過去に置き換わって存在することを認識することだといいます。② 平安の見つけ方は、どんな怒りも正当化されることがないと理解し、...
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特別な関係と神聖な関係

Kinoさん、毎度ご質問どうもありがとうございます。「二つの絵」について、とても重要な点に関わるよい質問をいただくことができました。「本稿は示唆に富んでいるものの、核を捉えることが出来ませんでした。 ①私にも(多分誰にも)、特別な関係の交友は存在し、それは 自分の持ち合わせない特性を備えている方、補え合えそうな特性の方、 憎悪的行動を表現する方などが結びつきの代表格だと存じますが、 本稿では彼らとの関係は『...
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