There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T1-5 完全さと霊

今回は、テキスト第一章から「完全さと霊」という一節をご紹介します。...
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T1-2 啓示と奇跡はどう違うの?時間とはどんな関係にある?

今回はテキスト第一章から、「啓示、時間そして奇跡」という一節をご紹介します。...
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T1-3 贖罪と奇跡

今回はテキスト第一章から贖罪と奇跡についての一節をご紹介します。...
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T1-4 闇からの脱出

今回は、テキスト第一章から、「闇からの脱出」という一節をご紹介します。「闇」という言葉を読むに際しては、自分のことをエゴの仮面をつけて身体と一体化した小さな自己だと信じこみ、したがって、他者があり、この時間と空間のある世界が確固とした現実であって、自分も欠乏しているし、世界も限りある場所なので、敵である他者と競い合い、奪い合わなければならない、罪が実在するというようなコースが否認する無明、迷い、幻...
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T1-7 妄想の生まれてくる過程

テキスト第一章から、奇跡への衝動の歪曲という一節をご紹介します。この節では、ヴィジョンが歪曲されて空想、妄想が生じる仕組みが解き明かされます。後半では、コースの学習における基礎固めの重要性についても語られます。...
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T1-6 欠乏感はどうしてなくならない?

今回は、テキストから必要性という幻想についての一節をご紹介します。私たちは、つねに何かが必要だという思いを抱いています。ある人は経済的な必要性、ある人は、健康面での必要性、ある人は友達がほしい、恋人がほしいというように、客観的に見ると、何かをほしがり、それを追い求めることが人生の目的であるというふうにすら思えてきます。この必要性、つまり、何かが自分に欠けているという思いは、エゴがこの幻想世界を存続...
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T1-intro,1 奇跡の原理

今回は、テキストの第一章から序文と奇跡の原理をご紹介します。奇跡の原理は、ある意味、奇跡のコースの精髄的なものということができます。分厚い本の全体で言葉を尽くして説明していることが凝縮されたものなので、背景を理解せずに、いきなり示されても、よく意味がわからないということになるのが当然です。ある程度勉強してから読んでこそ、より理解が深まると思います。このブログでしか奇跡のコースに触れていないという方...
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