There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T9-4 赦しについての聖霊の計画

今回はテキスト第九章から「赦しについての聖霊の計画」という一節をご紹介します。...
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T9-1 現実の受容

今回は、テキスト第九章から「現実を受け入れること」という一節をご紹介します。...
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T9-3 誤りの修正

今回はテキスト第九章から誤りの修正についての一節をご紹介します。...
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T9-7 二つの評価

今回はテキスト第九章から、「二つの評価」という一節をご紹介します。...
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T9-6 えーっ!?人類皆兄弟って綺麗事じゃなくて真実だったの?

今回は、第九章から、兄弟の受容についての一節をご紹介します。キャッチーにするために変なタイトルをつけましたが、コースの言うところでは、人類皆兄弟どころか、他人に見えている人たちは自分自身であり、便宜上、兄弟と呼びはしますが、より近しいものだということです。...
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T9-5 エゴによる癒し

今回は、テキスト第九章から、「癒されていない治療者」という一節をご紹介します。エゴの許しの計画に従う、癒されていない治療者には、真の意味で癒すことができません。それは、よって立つ基盤が誤っているからです。エゴの許しの計画には、多様な形態がありますが、ここでは、神学と心理療法があげられます。神学者は、自分たちの持っている罪を咎め、罪の宣告をして神の裁きを受けようとすることで癒しを求めます。潔く自ら罪...
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T9-2 祈りとはすでに自分がすべてを持っていることに気づかせてくれるよう聖霊に頼むこと

長文ばかりだと(特に英文も入れると)全体を読むのもひと苦労で大変かもしれません。ですので、これからは、エッセイや長文での奇跡のコースのご紹介だけでなく、祈りとして使えるようなアフォリズムとなっている短文も、ご紹介していきたいと思います。奇跡のコースは、テキスト、ワークブック、マニュアル全体を通して、宝の山と表現できます。あらゆる人のあらゆる悩みや問いかけに対する答えをきっとコースの中に見出すことが...
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T9-8 自信喪失と自惚れの行ったり来たりから抜け出すには?

コメント欄でいただいた質問にお答えしたいと思います。Kinoさん、ご質問いただきまして、どうもありがとうございます。他人なんて本当はいない!?についてのご質問です。質問は「丁度気になったことについて書かれているエントリーでした。いつも有難うございます。 中途半端に他者が自分の投影だと知ったつもりになると、私の場合自惚れに陥りそうな気がしています。 人がしてくれたことに自分の分身がしたんだと感謝の気持ちが...
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