There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T18-8 小さな庭園

今回はテキスト第十八章から「小さな庭園」という一節をご紹介します。...
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T18-1 現実の代用

今回はテキスト第十八章から「現実の代用」という一節をご紹介します。...
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T18-4 ささやかな意欲

今回は、テキスト第十八章から「ささやかな意欲」という一節をご紹介します。...
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T18-3 夢の中の光

今回はテキスト第十八章から、夢の中の光という一節をご紹介します。...
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T18-9 二つの世界

今回は、テキスト第十八章から、「二つの世界」という一節をご紹介します。...
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T18-2 夢の基盤

今回は、テキスト第十八章から「夢の基盤」という一節をご紹介します。...
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T18-5 幸せな夢

テキスト第十八章から、幸せな夢という一節をご紹介します。ウィキペディアから引用します。「幸福な夢またはハッピードリーム(happy dream)。ACIMの実践がもたらす人生。#赦しの実践によって、エゴがしかけた人生の#脚本が次々と消去され、心からエゴの不幸感(憎しみ、苦悶、恐怖)が消え去ってゆく年月。家族や同僚、社会、宿敵と持った愛憎関係(特別な関係)が#奇跡によって癒され、#聖なる関係へ次々とかわっていく様。人生...
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T18-7 何もしなくていい

今回は、テキストから、私たちは何もする必要がないということを説明する一節をご紹介します。この節は、贖罪のために、私たちは何もしなくていいと言います。「え、なんで?」という感じではないでしょうか?出家して修行するとか山篭りするまでは考えてはいないけど、エゴを取り消すためには、エゴと戦って打ち倒さなければならないんじゃないの?エゴが巧妙に罠にかけようと誘惑して、罪悪感を抱かせようとすることと格闘せざる...
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T18-6 身体という牢獄

今回は、テキスト 第十八章 六 「身体を越えて」という一節をご紹介します。この一節では、身体は牢獄にたとえられます。たしかに、エゴの見る世界では、他人は自分とは隔絶した身体であって、自分は身体という可動式の独房の中に閉じ込められていて、五官という小さな窓を介してしか外を見ることができない寂しい囚人であるということになります。独房に収容されていることに気づく前の記憶は消去され、自分が誰なのか、何の咎...
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