There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T21-3 信頼、信念、そしてヴィジョン

今回はテキスト第二十一章から「信頼、信念、そしてヴィジョン」という一節をご紹介します。...
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T21-2 見ることについての責任

今回はテキスト第二十一章から「見ることに対する責任」という一節をご紹介します。...
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T21-1 忘れられた歌

今回はテキスト第二十一章から『忘れられた歌」という一節をご紹介します。...
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T21-5 理性の働き

今回は、テキスト第二十一章から「理性の働き」という一節をご紹介します。...
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T21-6 理性 対 狂気

今回はテキスト第二十一章から「理性対狂気」という一節をご紹介します。...
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T21-4 怖がらないで覗き込んじゃっていいんです!

テキスト第二十一章から、「内面を見ることに対する恐れ」をご紹介します。...
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T21-8 内面の変化

テキスト第二十一章から、無力感からの脱出(「答えられていない最後の質問」)の続きである「内面的な変化」についての一節をご紹介します。質問というのは、次の4つでした。1 私は、自分が支配される世界ではなくて、自分で支配する世界を望むだろうか。2 私は、自分が無力ではなくて、自分が力強くある世界を望むだろうか。3 私は、誰も敵がおらず、罪を犯すことなどできない世界を望むだろうか。4 そして、私は、自分...
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T21-7 無力感からの脱出

今回は、テキスト第二十一章から、「答えられていない最後の質問」をご紹介します。私たちは、この世界の中で、無力感を抱き、惨めさや不幸を味わいます。この無力感は、私たちが自分たちのことを、神の子ではなく、罪を犯す矮小な存在にすぎないと信じることから生じます。自分が無力でちっぽけな存在でしかないと信じると、自分の持っていない力を持つ存在を嫉妬し、恐れるようになります。つまり、自分を無力と信じる者たちは、...
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T21-Intro 世界を変える

テキスト 第二十一章 理性と知覚の序論をご紹介します。以前にchange the worldで、この序文はご紹介していますが、英文付きでの再掲載です。この節では、この世界は、自分の心の内面を投影した幻想を知覚することでしかなく、私たちは、自分の思うような世界を知覚しているということが述べられます。だから、地獄のような世界が見えているとすれば、それは自分がエゴに従って、自分や他者や世界を罪深いものとして攻撃して神の...
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