There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

レッスン30「神は、私の見る全てのものの中にいる。なぜなら、神は私の心の中にいるからだ」

レッスン30です。今日のテーマは「神は、私の見るすべてのものの中にいる。なぜなら、神は私の心の中にいるからだ。」です。...
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レッスン29「神は、私の見るあらゆるものの中にいる」

レッスン29です。今日のテーマは「神は、私の見るあらゆるものの中にいる」です。今日の考え方は、明らかに汎神論的な宣言です。コースを学ばれている方には、神は、この幻想世界を創造しなかったし、この世界は神の子が悪夢として誤創造した瞬間に取り消してしまっているので、この世界と神とは関わりを持たないはずなんじゃないの?それなのに、世界の森羅万象の中に神が宿っているというのは、矛盾するんじゃないの?と疑問を...
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レッスン28「何にもまして私は物事を違ったように見たいと望む」

レッスン28です。今日のテーマは「何にもまして私は物事を違ったように見たいと望む」です。...
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レッスン27「何をおいても、私は見たいと望んでいる」

レッスン27です。今日のテーマは「何をおいても、私は見たいと望んでいる」です。...
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レッスン26「私の攻撃的な思いが、私の傷つきようのない性質を攻撃している」

レッスン26です。今日のテーマは、「私の攻撃的な思いが、私の傷つきようのない性質を攻撃している。」です。今日のレッスンは、私たちが攻撃によって傷つきうる存在なのか、それとも、攻撃によっても傷つきようのない存在なのかを決めるのは、私たち自身の思いの結果であるということを理解することを目標にします。他者を攻撃することが可能であると信じると、自分を通して影響を及ぼせるものは、逆に、自分に対しても影響を及...
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レッスン25「私は、何であれ物事が何のためにあるのか分かっていない」

レッスン25です。今日のテーマは「私は、何であれ物事が何のためにあるのかわかっていない」です。昨日のレッスンの自分にとっての最善の利益を知覚していないというテーマの続きです。現在のところ、エゴの観点から私たちが世界に割り当てている「個人的な」利益のせいで、私たちには、世界や世界の中の物事が何のためにあるのかわからなくなってしまっているということです。そこで、このエゴの観点を自分がエゴと一体化してし...
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レッスン24「私は、自分の最善の利益を知覚していない」

レッスン24です。今日のテーマは「私は、自分の最善の利益を知覚していない」です。解決を要する状況において、自分にとってどのような解決が最善か、私たちはわかっているようでいて実はわかりません。今回のレッスンのテーマには、「価値判断の重圧から解放されるには?」が参考になると思いますので、読んでみていただければと思います。...
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レッスン23「攻撃的な思いを放棄することによって、私は自分の見ている世界から逃れることができる」

レッスン23です。今日のテーマは「攻撃的な思いを放棄することによって、私は自分の見ている世界から逃れることができる」です。...
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レッスン22「私が見ているのは、復讐の一つの形だ」

レッスン22です。今日のテーマは「私が見ているのは、復讐の一つの形だ」です。...
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レッスン21「私は、物事を違ったように見ることに決める」

レッスン21です。今日のテーマは「私は、物事を違ったように見ることに決める」です。冒頭の実習時間の指示のところが少しわかりにくいと思います。「This time, however, specific mind-searching periods are necessary, in addition to applying the idea to particular situations as they may arise. とはいえ、今回は、特定の状況が起こる度に、今日の考えを当てはめることに加えて、具体的に心の中を検索する時間を設ける...
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