There Is No Spoon

        対訳 奇跡のコース      奇跡のコース( 奇跡講座  A Course in Miracles ACIM )テキスト、ワークブック、マニュアルの和訳(日本語翻訳)

T30-4 幻影の向こう側にある真実

0   0

神の法則

反キリスト

すでに到達している目的地への旅

が参考になると思います。




すべての偶像幻想は、自分自身と真理との間に生じたと思っている隙間(これは実際には存在しないもの)を埋めようとして作った間違った想念だといいます。

そして、この存在しない隙間の間にたくさんの偶像が置かれて埋め尽くされています。

この偶像は、子供の玩具のようなもので、自分勝手にその玩具はこのようなものだと決めつけてルールを作り、このルールによって、自分の安全が保たれると期待しますが、偶像自体、そもそも真理を攻撃することなどできないという事実を忘れるために、作り出したものであって、それぞれに分裂して矛盾する攻撃の想念でしかないので、個々の偶像に勝手に押しつけたルールの通りにそれらの偶像が従うとはかぎりません。

個別の自己である私たちは、期待どおりに偶像が願望を満たしてくれないと、自分たちの安全を守るために決めた常識や法律のとおりに物事が運ばないといって、予想外の動きを見せる玩具に驚いて駄々をこねる子供のようにヒステリーを起こし、恐怖を覚えます。


でも、子供でも、自分が勝手に思い込んで決めつけていたことが間違いだったと分かれば、びっくりおもちゃの反応を笑って楽しめるようになります。

自然科学の帰納的な法則であれ、それらから打ち立てた仮説であるとか法律のように演繹的に世界をコントロールするために用いる法であれ、この世界で私たちの作り出している法則は、すべてこの子供が自分勝手にこのぬいぐるみは音を立てたり動き出したりしないと決めている自分の中のルールと同じものでしかなく、神の現実はもちろん、幻想世界、偶像をコントロールする力もないということです。

だから、ひとり決めしたルールに頼っているかぎり、いつか偶像は堕ち、期待を裏切られ、恐怖に怯えることになってしまいます。

「 Reality observes the laws of God, and not the rules you set.
 実在は神の法則に従うのであって、あなたの決める規則を守るのではありません。

 It is His laws that guarantee your safety.
 あなたの安全を保証してくれるのは、神の法則です。

 All illusions that you believe about yourself obey no laws.
 あなたが自分自身について信じている幻想は全て、いかなる法則にも従いません。

 They seem to dance a little while, according to the rules you set for them.
 それらの幻想は、あなたが幻想のために決めた規則に従ってしばらくの間は踊っているようには見えます。

 But then they fall and cannot rise again.
 しかし、それから、幻想は倒れて、二度と起き上がることはできません。」

そして、この節でお勧めしているのは、

「 But you will understand that mighty changes have been quickly brought about, when you decide one very simple thing; you do not want whatever you believe an idol gives.
 とはいえ、何であれ、偶像が与えてくれると自分が信じているものをもう望まないというただ一つのとても簡単な決心をしさえすれば、力強い変化が素早くもたらされたことがよく分かるでしょう。

 For thus the Son of God declares that he is free of idols.
 というのは、こうすることで、神の子は、自分が偶像から解放されていることを宣言することになるからです。」

ということです。

偶像としてイメージするものは、人によって様々かもしれませんが、この世界で私たちが価値を置くものは全て偶像だということができます。

風水グッズであれ、仕事であれ、資産であれ、子供であれ、宗教であれ、車であれ、パソコンであれ、自分の身体であれ、自分や他人の経歴や肩書であれ、地球や宇宙であれ、すべてが偶像となり得ます。
奇跡のコースだって、エゴが自分勝手に押しつけた期待(覚醒であるとか人間的な成長とか)によって偶像となりえます。

「偶像が与えてくれると自分が信じるものをもう望まない」というのは、その偶像に自分が押しつけた決まり、つまり、偶像が満たしてくれると期待して信じている欲望が偶像によって満たされることはないと気づくことです。

とはいえ、私たちは、世知辛い世の中で、自分や家族の安全の保障が欲しいし、苦痛より快楽を味わいたいと思いますし、豪邸や高級車や高価な宝石はこれらの願望を満たしてくれると期待します。

もちろん、それらを手に入れた当初は、その期待は全うされたように感じるに違いありません。

でも、業者の手抜き工事で、豪邸は修理で費用ばかりかさんだり、震災で簡単に倒壊してしまうかもしれません。

高級車を飛ばしていて、人をはねて大変な事故を起こしてしまうかもしれません。

宝石をよく見てみると、気がつかなかった傷があるのに気づいて、販売店に交換を求めても、誠意を持った対応をしてもらえず、決着するまで、傷物をつかまされたという意識で愛着も持てず、悶々とした日々を過ごす羽目になるかもしれません。

これらは、この節で、熊のぬいぐるみが突然キーキー音を立てはじめるなど思ってもみなかった子供が驚いて恐怖に怯えるのと同じようなものです。

駄々っ子が「思ってたのと違う!」と言って、癇癪を起こすように、私たちも、期待を裏切った家や車や宝石を恨みに思いますが、実際のところ、家や車や宝石は何か悪さをしたわけではなく、単に私たちがひとり決めして押しつけていたルールが間違っていただけだったということになります。

この幻想世界の中にあるあらゆる物事にこれはあてはまります。

中には、自分の押しつけたルールの通りにうまく働いてくれるように見える偶像もあるでしょう。

それはそれでお気に入りのハッピーエンドの映画を見るようなもので、よいものでしょう。

ただし、よい働きをする偶像があると信じることは、偶像自体に力を与えることでもあります。

ですから、その偶像や他の偶像がその後も、期待に答えつづけられないかぎりは、必ず、偶像が堕ちるときがやってきます。

風水や健康食品や通販グッズにはまり始めて、それらの関連商品で溢れかえって足の踏み場もなく身動きが取れない状態になっている部屋を思い浮かべてみてください。

今やその人は、よかれと思って使い始めた道具によって支配され、道具の奴隷に成り下がってしまっています。


本来の自分である大いなる自己が無限の豊かさに満ちあふれた存在であるとすれば、小さな自己が無限の中の一部を切り取って自分の陣地だと主張して、その回りに無意味なガラクタにすぎない偶像を積み上げて、そんな偶像が自分に安心や豊かさをもたらしてくれると期待しているという様は滑稽で哀れさすら漂います。

自分で積み上げた偶像の山によってせき止められている無限の豊穣さが流れ込んでくるには、実体のない偶像を信じるのをやめることだけで十分なのでしょう。



テキスト第三十章 

IV. The Truth behind Illusions 
四 幻想の背後にある真理




1. You will attack what does not satisfy, and thus you will not see you made it up.
 あなたは自分を満足させてくれないものを攻撃しようとします。そのせいで、あなたには、それが自分が作り上げたものだとはわからなくなってしまいます。

 You always fight illusions.
 あなたはつねに幻想と戦っているのです。

 For the truth behind them is so lovely and so still in loving gentleness, were you aware of it you would forget defensiveness entirely, and rush to its embrace.
 そのような幻想の背後にある真理は、実に美しいもので、そして、愛に満ち溢れた優しさの中で本当にじっと静かに佇んでいるので、もしあなたが幻想の背後に真理があることに気づいたなら、あなたは防御することなど完全に忘れて、真理を抱擁しようと駆け寄るに違いありません。

 The truth could never be attacked.
 真理は、決して攻撃されることはできません。

 And this you knew when you made idols.
 あなたが偶像を作ったとき、あなたは、真理を攻撃できないことを知っていました。

 They were made that this might be forgotten.
 真理を攻撃することができないことを忘れられるようにと、偶像が作られたのです。

 You attack but false ideas, and never truthful ones.
 あなたはただ間違った想念を攻撃しているだけで、決して正しい想念を攻撃することはできません。

 All idols are the false ideas you made to fill the gap you think arose between yourself and what is true.
 すべての偶像は、自分自身と真理との間に生じたとあなたが思っている隙間を埋めようとしてあなたが作り出した間違った想念なのです。

 And you attack them for the things you think they represent.
 そして、あなたは、それらの偶像が表していると思うことを理由にして、偶像を攻撃します。

 What lies beyond them cannot be attacked.
 しかし、偶像の向こう側にある真理は攻撃されえないものなのです。





2. The wearying, dissatisfying gods you made are blown-up children's toys.
 あなたが作り出したうんざりするほど退屈で、満足のいかないエゴの神々は、大げさな子供の玩具のようなものです。

 A child is frightened when a wooden head springs up as a closed box is opened suddenly, or when a soft and silent woolly bear begins to squeak as he takes hold of it.
 閉じていた箱が急に開いて中から木製の頭が飛び出してきたり、静かなはずのふわふわした熊の縫いぐるみを手に持ったとたんにそれがキーキーと音を出しはじめたりしたら、子供はびっくりします。

 The rules he made for boxes and for bears have failed him, and have broken his "control" of what surrounds him.
 その子が箱や熊に関して作ったルールが期待を裏切って、自分の周囲の環境に対するその子の「支配」が破壊されてしまったのです。

 And he is afraid, because he thought the rules protected him.
 そして、その子は、自分の作ったルールが自分を守ってくれるものと思っていたので、怖がっているのです。

 Now must he learn the boxes and the bears did not deceive him, broke no rules, nor mean his world is made chaotic and unsafe.
 今こそ、その子は箱や熊が自分を騙したのではなく、箱や熊がどんな決まりを破ったわけでも、彼の世界を混沌として危険な場所に変えてしまったわけでもないことを学ばなければなりません。

 He was mistaken.
 その子のほうが間違っていたのです。

 He misunderstood what made him safe, and thought that it had left.
 その子は何が自分を安全にしてくれるのか誤解していたし、自分の安全を保ってくれると思い込んでいたものが去ってしまったと考えたのです。


名称未設定


3. The gap that is not there is filled with toys in countless forms.
 そこに存在していない隙間は、無数の様々な形をした玩具で溢れ返っています。

 And each one seems to break the rules you set for it.
 そして、その一つひとつが、あなたがそれらの玩具のために定めた規則を破っているように思えます。

 It never was the thing you thought.
 どの玩具もまったくあなたが思ったとおりのものではありませんでした。

 It must appear to break your rules for safety, since the rules were wrong.
 きっと、どの玩具も、あなたの安全のためのルールを破っているように見えるはずです。というのも、そのあなたの安全のためのルールそのものが間違っていたからです。

 But you are not endangered.
 それでも、あなたは危険にさらされてなどいません。

 You can laugh at popping heads and squeaking toys, as does the child who learns they are no threat to him.
 飛び出す頭やキーキー音を立てる玩具が自分を脅かすものではないとわかるようになった子供が玩具を笑うように、あなたもそんな玩具を笑い飛ばすことができます。

 Yet while he likes to play with them, he still perceives them as obeying rules he made for his enjoyment.
 しかし、その子がそれらの玩具と遊びたがっている間は、その子は依然として、玩具は自分が楽しむために作ったルールに従うものと知覚します。

 So there still are rules that they can seem to break and frighten him.
 したがって、いまだに玩具が破ることができて、子供を怖がらせることができるように見えるルールがあることになります。

 Yet is he at the mercy of his toys?
 しかし、その子は本当に自分の玩具のなすがままになるのでしょうか。

 And can they represent a threat to him?
 そして、そんな玩具がその子にとって脅威を示すものといえるでしょうか。





4. Reality observes the laws of God, and not the rules you set.
 実在は神の法に従うのであって、あなたの決める規則に縛られるわけではありません。

 It is His laws that guarantee your safety.
 あなたの安全を保証してくれるのは、神の法です。

 All illusions that you believe about yourself obey no laws.
 あなたが自分自身について信じている幻想はすべて、いかなる法則にも従いません。

 They seem to dance a little while, according to the rules you set for them.
 それらの幻想は、あなたが幻想のために決めた規則に従ってしばらくの間は踊っているようには見えます。

 But then they fall and cannot rise again.
 しかし、それから、幻想は倒れて二度と起き上がることはできません。

 They are but toys, my child, so do not grieve for them.
 わが子よ、そんな幻想は玩具にすぎないのだから、そんなもののために嘆き悲しむことはありません。

 Their dancing never brought you joy.
 幻想の踊りがあなたに喜びをもたらしたことなど一度もないのです。

 But neither were they things to frighten you, nor make you safe if they obeyed your rules.
 しかし、幻想はあなたを怖がらせるようなものではなかったし、仮に幻想があなたの規則に従ったからといって、あなたを安全にしてくれもしません。

 They must be neither cherished nor attacked, but merely looked upon as children's toys without a single meaning of their own.
 幻想など大切にする必要もなければ、攻撃する必要もありません。ただ単にそれ自体にはまったく意味のない子供の玩具だとみなせば十分です。

 See one in them and you will see them all.
 幻想の中に一つでも意味を見るならば、あなたにはすべての幻想が意味を持って見えるようになります。

 See none in them and they will touch you not.
 幻想の中に何の意味も見なければ、幻想はあなたに触れることもできないでしょう。


名称未設定


5. Appearances deceive because they are appearances and not reality.
 外観が欺くのは、それらが実体のない見せかけだからです。

 Dwell not on them in any form.
 いかなる形であれ、外観に捉われてはなりません。

 They but obscure reality, and they bring fear because they hide the truth.
 外観現実を不明瞭にするだけです。そして、外観は真理を隠すので、外観は恐怖をもたらします。

 Do not attack what you have made to let you be deceived, for thus you prove that you have been deceived.
 自分を欺くために自分で作ったものを攻撃しないでください。そうすることで、あなたは自分が騙されたことを証明することになってしまうからです。

 Attack has power to make illusions real.
 攻撃には幻想を本物にする力があります。

 Yet what it makes is nothing.
 しかし、攻撃が作り出すものは無です。

 Who could be made fearful by a power that can have no real effects at all?
 まったく何の現実的な影響をも及ぼせないような力を、いったい誰が恐れるというのでしょうか。

 What could it be but an illusion, making things appear like to itself?
 攻撃することは、物事を幻想と同じように見せかける一つの幻想でしかないのではないでしょうか。

 Look calmly at its toys, and understand that they are idols which but dance to vain desires.
 その玩具を静かに見つめて、それは空疎な欲望に向けて踊っているだけの偶像なのだと理解してください。

 Give them not your worship, for they are not there.
 そんな偶像を崇拝しないでください。それらの偶像はそこには存在していないからです。

 Yet this is equally forgotten in attack.
 しかし、そこに偶像が存在しないということは、攻撃するときには、同様に忘れられています。

 God's Son needs no defense against his dreams.
 神の子は自分のに対して防衛する必要はありません。

 His idols do not threaten him at all.
 神の子が自分の偶像に脅かされるようなことはまったくないのです。

 His one mistake is that he thinks them real.
 彼が一つ間違っているのは、彼がそれらの偶像が実在すると思っていることです。

 What can the power of illusions do?
 幻にすぎない力に、いったい何ができるというのでしょうか。





6. Appearances can but deceive the mind that wants to be deceived.
 外観が欺くことができるのは、騙されることを望む心だけです。

 And you can make a simple choice that will forever place you far beyond deception.
 そして、あなたには、自分を永遠にまやかしをはるかに越えたところに置いてもらうための簡単な選択ができます。

 You need not concern yourself with how this will be done, for this you cannot understand.
 どうやってこの選択がなされるのか、あなたが心配するには及びません。というのも、これはあなたには理解できないことだからです。

 But you will understand that mighty changes have been quickly brought about, when you decide one very simple thing; you do not want whatever you believe an idol gives.
 とはいえ、何であれ、偶像が与えてくれると自分が信じているものをもう望まないというただ一つのとても簡単な決心をしさえすれば、力強い変化が素早くもたらされたことがよくわかるでしょう。

 For thus the Son of God declares that he is free of idols.
 というのは、こうすることで、神の子は、自分が偶像から解放されていることを宣言することになるからです。

 And thus is he free.
 こうして、神の子は真に自由になるのです。

名称未設定



7. Salvation is a paradox indeed!
 救いとは、本当に逆説的なものです。

 What could it be except a happy dream?
 救済は、幸せな以外の何ものでもないのではないでしょうか。

 It asks you but that you forgive all things that no one ever did; to overlook what is not there, and not to look upon the unreal as reality.
 救済は、あなたにただ、今まで誰もなしてなどいなかったことすべてを赦すように、そこに存在しないものを見過ごし、そうして、本物ではないものを現実だとみなさないようにと求めているだけなのです。

 You are but asked to let your will be done, and seek no longer for the things you do not want.
 あなたはただ、自分の意志が行われるようにして、もはや自分が望んでいないことを探さないようにと求められているだけなのです。

 And you are asked to let yourself be free of all the dreams of what you never were, and seek no more to substitute the strength of idle wishes for the Will of God.
 そして、あなたが決してそうであったことなどないものになっているの数々から自分自身を解放し、そして、もうこれ以上、神の意志を空疎な願望の力で置き換えようとなどしないようにと求められているのです。





8. Here does the dream of separation start to fade and disappear.
 ここにおいて分離のは色褪せはじめ、そして、消え去ります。

 For here the gap that is not there begins to be perceived without the toys of terror that you made.
 というのは、ここにおいて、そこに存在していない隙間は、あなたが作り出した恐怖を抱かせる玩具を伴うことなく知覚されるようになりはじめるからです。

 No more than this is asked.
 これ以上のことは、何も求められてはいません。

 Be glad indeed salvation asks so little, not so much.
 救いは多くを求めないどころか、ほとんど何も求めないということを本当に喜んでください。

 It asks for nothing in reality.
 現実においては、救いは何ひとつ要求しません。

 And even in illusions it but asks forgiveness be the substitute for fear.
 そして、幻想の中でさえ、救いはただ、恐れを抱く代わりに赦すようにと求めるだけです。

 Such is the only rule for happy dreams.
 こうしたことが、幸せなをもたらすための唯一の規則です。

 The gap is emptied of the toys of fear, and then its unreality is plain.
 恐れの玩具が取り除かれて隙間が空になったら、そのとき、その隙間が実在しないことが明白になります。

 Dreams are for nothing.
 は無益なものです。

 And the Son of God can have no need of them.
 だから、神の子にはいかなる夢も必要ありません。

 They offer him no single thing that he could ever want.
 夢は、神の子が欲しいと思うようなものを何ひとつ差し出してはくれません。

 He is delivered from illusions by his will, and but restored to what he is.
 神の子は、自分の意志によって幻想から解放され、そして、本来の姿に戻っただけなのです。

 What could God's plan for his salvation be, except a means to give him to Himself?
 神の子を救うための神の計画とは、その神の子を神自身に渡す手段にほかならないのではないでしょうか。


名称未設定




いつも読んでいただき、ありがとうございます!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ ACIMへ
ポチリよろしく!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村


ポチッとお願いします!

2air_rankクリックお願いします


関連記事

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://thereisnospoon.jp/tb.php/341-c08ece34
該当の記事は見つかりませんでした。