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T18-9 二つの世界

今回は、テキスト第十八章から、「二つの世界」という一節をご紹介します。






テキスト第十八章

IX. The Two Worlds
九 二つの世界




1. You have been told to bring the darkness to the light, and guilt to holiness.
 あなたはこれまで、へ、罪悪感を神聖な状態へともたらすようにと告げられてきました。

 And you have also been told that error must be corrected at its source.
 そして、あなたはまた、誤りはその源において修正されなければならないとも教えられてきました。

 Therefore, it is the tiny part of yourself, the little thought that seems split off and separate, the Holy Spirit needs.
 それゆえ、聖霊が必要としているのは、あなた自身の小さな部分、切り離されて分離しているようにみえる小さな思いだということになります。

 The rest is fully in God's keeping, and needs no guide.
 それ以外の残りは完全に神の庇護の下にあるので、いかなる導きも必要とはしません。

 Yet this wild and delusional thought needs help because, in its delusions, it thinks it is the Son of God, whole and omnipotent, sole ruler of the kingdom it set apart to tyrannize by madness into obedience and slavery.
 しかし、この見当違いで妄想に囚われた思いのほうは助けを必要としています。なぜなら、それは自らの妄想の中で、自分こそが神の子であり、狂気による暴政を敷いて、神から切り離した王国を服従させて隷属させる完全にして全能なる唯一の支配者であると思い込んでいるからです。

 This is the little part you think you stole from Heaven.
 これこそ、あなたが天国から掠め取ったと思い込んでいる小さな部分です。

 Give it back to Heaven.
 その部分を天国に戻しなさい。

 Heaven has not lost it, but you have lost sight of Heaven.
 天国はその部分を失ってはいませんが、あなたのほうは天国を見失っています。

 Let the Holy Spirit remove it from the withered kingdom in which you set it off, surrounded by darkness, guarded by attack and reinforced by hate.
 あなたがその部分を天国から切り離してで取り囲み、攻撃によって警護し、憎しみによって補強することでその中に隔離した凋落した王国から、聖霊にその部分を取り除いてもらうことです。

 Within its barricades is still a tiny segment of the Son of God, complete and holy, serene and unaware of what you think surrounds it.
 そのバリケードの中には、今なお、神の子の小さな一部があります。それは完全かつ神聖で、あなたがその部分を取り囲んでいると思っているものに気づきもせず、静穏なままです。


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2. Be you not separate, for the One Who does surround it has brought union to you, returning your little offering of darkness to the eternal light.
 自分を分離させていてはなりません。というのは、その部分を確実に取り囲んでいる聖霊が、あなたのちっぽけなの捧げものを永遠のへと戻すことで、あなたに融合をもたらしてくれているからです。

 How is this done?
 どのようにしてこんなことができるのでしょうか。

 It is extremely simple, being based on what this little kingdom really is.
 この小さな王国の真の姿に基礎を置くようにすれば、分離状態を融合させるのは非常に簡単です。

 The barren sands, the darkness and the lifelessness, are seen only through the body's eyes.
 不毛の砂地やや生命の欠けた状態は、ただ肉眼を通してだけ見えるものです。

 Its bleak sight is distorted, and the messages it transmits to you who made it to limit your awareness are little and limited, and so fragmented they are meaningless.
 肉眼が見せるその殺伐とした景は歪曲されたものです。そして、自分の意識を制限するために肉眼を作り出したあなたに対して肉眼が伝えるメッセージは、矮小で制限されているうえに、あまりにも断片化されているので無意味なものです。




3. From the world of bodies, made by insanity, insane messages seem to be returned to the mind that made it.
 狂気によって作られた肉体の世界からは、そんな世界を作った心に対して、狂気のメッセージが送り返されてくるように思えます。

 And these messages bear witness to this world, pronouncing it as true.
 そして、これらのメッセージは、この世界こそ本物だと宣言しながら、この世界について証言します。

 For you sent forth these messengers to bring this back to you.
 というのも、あなたが、こんなメッセージを持ち帰るようにと、これらの使者たちを送り出したからです。

 Everything these messages relay to you is quite external.
 これらのメッセージがあなたに伝えることはどれもみな、実に表面的なことです。

 There are no messages that speak of what lies underneath, for it is not the body that could speak of this.
 その奥の内面にあるものについて語るメッセージは何もありません。というのも、肉体は内面にあるものについて語ることができないからです。

 Its eyes perceive it not; its senses remain quite unaware of it; its tongue cannot relay its messages.
 肉体の目は内面にあるものを知覚しないし、肉体の他の感覚器官もまったくそれに気づかないままだし、肉体の口はそのメッセージを取り次ぐことはできません。

 Yet God can bring you there, if you are willing to follow the Holy Spirit through seeming terror, trusting him not to abandon you and leave you there.
 それでも、もしあなたが、聖霊は自分を見捨てて置き去りにするようなことはないと信頼して、うわべの恐怖を通り抜けて、聖霊に従う意欲を持ちさえすれば、神はあなたを内面へと連れて行くことができます。

 For it is not his purpose to frighten you, but only yours.
 というのは、あなたに怖い思いをさせるのは聖霊の目的ではなく、ただあなたの目的だけだからです。

 You are severely tempted to abandon him at the outside ring of fear, but he would lead you safely through and far beyond.
 あなたは渦巻いている恐怖の輪の外側で聖霊を見捨ててしまいたいという強い誘惑に駆られていますが、聖霊はあなたを無事にそこを通り抜けさせて、はるか遠くまで導いてくれるでしょう。

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4. The circle of fear lies just below the level the body sees, and seems to be the whole foundation on which the world is based.
 恐れが渦巻く領域は肉体に見えるレベルのすぐ下にあり、この恐怖の循環が、この世界が基礎を置く全体的な基盤になっているように見えています。

 Here are all the illusions, all the twisted thoughts, all the insane attacks, the fury, the vengeance and betrayal that were made to keep the guilt in place, so that the world could rise from it and keep it hidden.
 ここに、すべての幻想があります。すべての捻じ曲がった思考、すべての狂気の攻撃、激怒、復讐、そして裏切りがあります。これらはすべて、罪悪感から世界を生じさせて、罪悪感を隠れたままにすることができるように、罪悪感を保持しておくために作り出されたのです。

 Its shadow rises to the surface, enough to hold its most external manifestations in darkness, and to bring despair and loneliness to it and keep it joyless.
 その罪悪感の影は、その最も外側の現われはの中にとどめつつ、表層に絶望や孤独をもたらして、表層を喜びのないところにしておくには十分なだけ表面に浮上します。

 Yet its intensity is veiled by its heavy coverings, and kept apart from what was made to keep it hidden.
 しかし、罪悪感の強烈さはその重厚ないくつもの覆いに包みこまれ、罪悪感を隠しておくために作られたものからは引き離されています。

 The body cannot see this, for the body arose from this for its protection, which depends on keeping it not seen.
 身体にはこれが見えません。というのは、身体は罪悪感を守るためにそれから生じたのであり、身体に罪悪感を守ることができるかどうかは罪悪感を見えないままにしておけるかどうかにかかっているからです。

 The body's eyes will never look on it.
 肉体の目は決して罪悪感を見ることはありません。

 Yet they will see what it dictates.
 しかし、肉眼は罪悪感が見るように命じるものを見ることになります。




5. The body will remain guilt's messenger, and will act as it directs as long as you believe that guilt is real.
 身体は罪悪感の使者であり続け、そして、あなたが罪悪感は本物だと信じるかぎり、罪悪感が命じるとおりに行動することでしょう。

 For the reality of guilt is the illusion that seems to make it heavy and opaque, impenetrable, and a real foundation for the ego's thought system.
 というのは、罪悪感の実在性こそ、罪悪感を重く不透明で貫通できないものに見せている幻想であり、エゴの思考システムの真の基盤だからです。

 Its thinness and transparency are not apparent until you see the light behind it.
 あなたが後ろからを当てて見るまでは、罪悪感が透けて見えるほど薄っぺらなものだということは明らかにはなりません。

 And then you see it as a fragile veil before the light.
 したがって、を前にすれば、あなたにも罪悪感が脆弱な覆いでしかないとわかります。


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6. This heavy-seeming barrier, this artificial floor that looks like rock, is like a bank of low dark clouds that seem to be a solid wall before the sun.
 この重厚に見える障壁、この岩盤のように見える作り物の床は、まるで太陽の前に低く立ちこめた暗雲が頑丈な堤防のように見えているようなものです。

 Its impenetrable appearance is wholly an illusion.
 その雲が貫通不能なものであるように見えているのは、まったくの錯覚です。

 It gives way softly to the mountain tops that rise above it, and has no power at all to hold back anyone willing to climb above it and see the sun.
 その雲は自分より高く聳える山頂には静かに譲歩するし、雲より上に登って太陽を見ようとする者を引き留める力などまったく持っていません。

 It is not strong enough to stop a button's fall, nor hold a feather.
 その雲にはボタンが落ちるのを押しとどめる力もなければ、一枚の羽根を支える力すらありません。

 Try but to touch it and it disappears; attempt to grasp it and your hands hold nothing.
 ただそれに触ろうとするだけで消え去ってしまい、それを掴もうとしても、あなたの手には何も握られてはいません。




7. Yet in this cloud bank it is easy to see a whole world rising.
 しかし、この雲の層の中に全世界が現れる様を見るのは容易なことです。

 A solid mountain range, a lake, a city, all rise in your imagination, and from the clouds the messengers of your perception return to you, assuring you that it is there.
 堅固な山脈や湖や都会が、みなあなたの想像の中に浮かんできます。そして、あなたの送り出した知覚の使者がその雲の中から戻ってきて、あなたが見ているものは確かにそこにあるとあなたに保証します。

 Figures stand out and move about, actions seem real, and forms appear and shift from loveliness to the grotesque.
 人影がはっきりと姿を現して動き回り、その動きは本物に見えます。そして、色々な姿形をしたものが現れては、美しいものから奇怪なものにまで移り変わっていきます。

 And back and forth they go, as long as you would play the game of children's make-believe.
 あなたが子供たちのするような真似ごと遊びを続けようとするかぎり、人影は行ったり来たりします。

 Yet however long you play it, and regardless of how much imagination you bring to it, you do not confuse it with the world below, nor seek to make it real.
 しかし、あなたがどれほど長い間そんなごっこ遊びをしようが、そして、あなたがどんなに精いっぱい想像力をその空想に注ぎ込もうが、あなたが、その雲の中の想像の世界を雲の下の世界と混同したり、空想の世界を本物に作り変える助けにならないのは確かです。

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8. So should it be with the dark clouds of guilt, no more impenetrable and no more substantial.
 だから、罪悪感という暗雲もそれと同じで、貫通できないものでも、実体のあるものでもないはずなのです。

 You will not bruise yourself against them in traveling through.
 あなたがその中を通り抜けようとしたとしても、あなたは暗雲にぶつかって傷を負うことはありえません。

 Let your Guide teach you their unsubstantial nature as he leads you past them, for beneath them is a world of light whereon they cast no shadows.
 あなたの大いなる案内役の導きを受けて、その雲の中を通り過ぎながら、聖霊にそれらの暗雲の実体を持たない本質を教えてもらってください。というのは、その雲の下には雲がひとつも影を落とすことのないの世界があるからです。

 Their shadows lie upon the world beyond them, still further from the light.
 暗雲が影を落としているのは、その雲の彼方の、さらにずっと光から遠く離れた世界なのです。

 Yet from them to the light their shadows cannot fall.
 しかし、暗雲から光に向けて影が差すということはありえません。




9. This world of light, this circle of brightness is the real world, where guilt meets with forgiveness.
 この光の世界、この輝きの円環こそが真の世界であり、そこで罪悪感は赦しと出会うことになります。

 Here the world outside is seen anew, without the shadow of guilt upon it.
 ここにおいて、罪悪感の影が差すことのない状態で、外側の世界が新たに見られることになります。

 Here is the new perception, where everything is bright and shining with innocence, washed in the waters of forgiveness, and cleansed of every evil thought you laid upon it.
 ここに新しい知覚があります。ここでは、すべてのものが潔白さで明るく輝き、赦しの水の中で洗われ、あなたがすべてのものに押しつけていた邪悪な思いはどれもみな洗い流されています。

 Here there is no attack upon the Son of God, and you are welcome.
 ここには、神の子に対する攻撃などなく、あなたは歓迎されています。

 Here is your innocence, waiting to clothe you and protect you, and make you ready for the final step in the journey inward.
 ここにあなたの潔白さがあります。あなたの潔白さは、あなたを包み込んで守り、あなたに内面に向かう旅路の最終局面への用意を整えさせようと待ち受けています。

 Here are the dark and heavy garments of guilt laid by, and gently replaced by purity and love.
 ここで、罪悪感の暗く重い上着は脱ぎ捨てられ、穏やかに清らかさと愛に衣替えさせられます。


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10. Yet even forgiveness is not the end.
 もっとも、赦しさえも完結ではありません。

 Forgiveness does make lovely, but it does not create.
 赦しは愛で満たしてくれますが、赦しが創造することはありません。

 It is the source of healing, but it is the messenger of love and not its Source.
 赦しは癒しの源ではあります。しかし、赦しは、愛の使者なのであって、愛の大いなる源ではないのです。

 Here you are led, that God himself can take the final step unhindered, for here does nothing interfere with love, letting it be itself.
 神が自ら何らの障りもなく最後の一歩を踏み出すことができるようにと、ここまであなたは導かれました。というのも、ここには愛を妨げるものは何もないし、ここでは愛はあるがままにさせておかれるからです。

 A step beyond this holy place, a step still further inward but the one you cannot take, transports you to something completely different.
 その最後の一歩とは、この神聖な場を越えて、さらに深く内面に向かう一歩ですが、あなたが自分で踏み出すことのできないものです。この神が踏み出す最後の一歩は、あなたをこれまでとはまったく異なるところへと運んでくれます。

 Here is the Source of light; nothing perceived, forgiven nor transformed.
 ここに光の大いなる源があります。そこでは何も知覚されず、赦されることもなければ、変容させられることもありません。

 But merely known.
 ただ知られるだけです。




11. This course will lead to knowledge, but knowledge itself is still beyond the scope of our curriculum.
 このコースは知識へと導きはしますが、知識それ自体は、なおも私たちのカリキュラムの範囲を越えるものです。

 Nor is there any need for us to try to speak of what must forever lie beyond words.
 それに、永遠に言葉を超えるものであり続けるものについて、私たちが言葉で語ろうとする必要もありません。

 We need remember only that whoever attains the real world, beyond which learning cannot go, will go beyond it, but in a different way.
 私たちが覚えておくべきことはただひとつです。それは、誰であれ真の世界に到達する者は、それ以上先には学習によって進むことはできないので、学びとは違う方法によって、それを越えたところに進むことになるということです。

 Where learning ends there God begins, for learning ends before him who is complete where he begins, and where there is no end.
 学習の終わるところで、神が始まります。なぜなら、神が始まるところにおいて神は完全であり、そこには、いかなる終わりも存在しないので、神を前にして、学習は終わりを迎えるからです。

 It is not for us to dwell on what cannot be attained.
 学んで習得できないことについて、くどくど考えていても私たちには無益です。

 There is too much to learn.
 私たちには、学ぶべきことがたくさんあるのです。

 The readiness for knowledge still must be attained.
 知識への準備を整えることが、なおも達成されなければならないのです。


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12. Love is not learned.
 愛は学ぶものではありません。

 Its meaning lies within itself.
 愛の意味は、愛そのものの中にあります。

 And learning ends when you have recognized all it is not.
 そして、学習は、あなたが愛ではないものをすべて見極めたときに終わります。

 That is the interference; that is what needs to be undone.
 愛でないものすべてが妨げになっており、取り消す必要があるのはこれなのです。

 Love is not learned, because there never was a time in which you knew it not.
 愛は学ぶものではありません。なぜなら、あなたが愛を知らなかった時など今まで一度もなかったからです。

 Learning is useless in the Presence of your Creator, Whose acknowledgment of you and yours of him so far transcend all learning that everything you learned is meaningless, replaced forever by the knowledge of love and its one meaning.
 あなたの大いなる創造主の臨在を前にしては、学習など無用のものです。それというのも、創造主があなたを承認することとあなたが創造主を承認することがあらゆる学習をはるかに超越することになるので、あなたが学んだことはどれもみな無意味となり、愛の知識とその唯一の意味によって、永遠に置き換えられることになるからです。




13. Your relationship with your brother has been uprooted from the world of shadows, and its unholy purpose has been safely brought through the barriers of guilt, washed with forgiveness, and set shining and firmly rooted in the world of light.
 あなたの兄弟との関係は、影の世界から根引きされ、その不浄な目的は、罪悪感という障壁を難なく通り抜け、赦しで洗い清められ、輝きながら光の世界に確かに根づいています。

 From there it calls to you to follow the course it took, lifted high above the darkness and gently placed before the gates of Heaven.
 目的を浄化されたあなたの兄弟との関係は、から高みへと引き上げられて、天国の門の前に優しく置かれたので、その光の世界から、あなたに、それが辿った道と同じ道を辿るようにと呼びかけています。

 The holy instant in which you were united is but the messenger of love, sent from beyond forgiveness to remind you of all that lies beyond it.
 その中であなたたちがひとつに結ばれた神聖な瞬間は、赦しを超えたところから、あなたにその向こうにあるものすべてを思い出させるために遣わされた愛の使者にほかなりません。

 Yet it is through forgiveness that it will be remembered.
 しかし、そのことを思い出せるようになるのは、赦しを通してなのです。




14. And when the memory of God has come to you in the holy place of forgiveness you will remember nothing else, and memory will be as useless as learning, for your only purpose will be creating.
 そして、聖なる赦しの場において、あなたに神の記憶がよみがえるとき、あなたは神の記憶以外のことは何ひとつ思い出さなくなります。そして、記憶も学習と同じように無用のものとなるでしょう。というのも、そこでは、創造することだけがあなたの唯一の目的となるからです。

 Yet this you cannot know until every perception has been cleansed and purified, and finally removed forever.
 しかし、あらゆる知覚がことごとく洗い清められたうえで、ついには永遠に取り除かれるまでは、あなたはこのことを知ることができません。

 Forgiveness removes only the untrue, lifting the shadows from the world and carrying it, safe and sure within its gentleness, to the bright world of new and clean perception.
 赦しは、真実でないものだけを取り除きます。赦しは、この世界から影を引き上げて、その優しさの中に包み込んで、安全かつ確実に、新しく清らかな知覚の輝く世界へと運んで行きます。

 There is your purpose now.
 今や、その輝かしい世界にこそ、あなたの目的があります。

 And it is there that peace awaits you.
 そして、平安があなたを待ち受けているのは、まさにその輝かしい世界においてなのです。


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