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There Is No Spoon

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ワークブック全体目次

■1~10■

■11~20■

■21~30■

■31~40■

■41~50■

■51~60■

■61~70■

■71~80■

■81~90■

■91~100■

■101~110■

■111~120■

■121~130■

■131~140■

■141~150■

■151~160■

■161~170■

■171~180■

■181~190■

■191~200■

■201~210■

■211~220■

■221~230■

■231~240■

■241~250■

■251~260■

■261~270■

■271~280■

■281~290■

■291~300■

■301~310■

■311~320■

■321~330■

■331~340■

■341~350■

■351~365■


■1~10■

レッスン1「私の目にするものは全て、何も意味しない」

レッスン2「自分の見ている全ての物が自分にとって持っている意味は全て私が与えたものだ」

レッスン3「私は自分の見るどんなもののことも理解していない」

レッスン4「これらの思いには何の意味もない」

レッスン5「私は、決して自分で思っているような理由で心をかき乱されているのではない」

レッスン6「私の心が乱れているのは、そこにありもしないものを見ているせいだ」

レッスン7「私はただ過去だけを見ている」

レッスン8「私の心は、過去の思いによって占領されている」

レッスン9「私は何もそれが今あるままに見ていない」

レッスン10「私の思いは、何も意味しない。



■11~20■

レッスン11「私の意味のない思いが、私に意味のない世界を見せている」

レッスン12「私は自分が意味のない世界を見ているせいで、心乱されている」

レッスン13「意味のない世界が恐れを生み出している」

レッスン14「神は、無意味な世界など創造しなかった」

レッスン15「私が思うことは、私の作り出した想像だ」

レッスン16「私には中立な思いは何一つない」

レッスン17「私は、何一つ中立なものを見ていない」

レッスン18「私が見ることの影響を体験するのは私だけではない」

レッスン19「私の思うことの影響を体験するのは、私だけではない」

レッスン20「私は見ることに決める」



■21~30■

レッスン21「私は、物事を違ったように見ることに決める」

レッスン22「私が見ているのは、復讐の一つの形だ」

レッスン23「攻撃的な思いを放棄することによって、私は自分の見ている世界から逃れることができる」

レッスン24「私は、自分の最善の利益を知覚していない」

レッスン25「私は、何であれ物事が何のためにあるのか分かっていない」

レッスン26「私の攻撃的な思いが、私の傷つきようのない性質を攻撃している」

レッスン27「何をおいても、私は見たいと望んでいる」

レッスン28「何にもまして私は物事を違ったように見たいと望む」

レッスン29「神は、私の見るあらゆるものの中にいる」

レッスン30「神は、私の見る全てのものの中にいる。なぜなら、神は私の心の中にいるからだ」



■31~40■

レッスン31「私は、自分の見ている世界の被害者ではない」

レッスン32「私は自分の見ている世界をでっち上げた」

レッスン33「この世界を見る別の見方がある」

レッスン34「私は、これを見る代わりに、平安を見ることができる」

レッスン35「私の心は神の心の一部だ。私はとても神聖だ」

レッスン36「私の神聖さは、私の見る全てのものを包み込んでいる」

レッスン37「私の神聖さが世界を祝福する」

レッスン38「私の神聖さにできないことなど何もない」

レッスン39「私の神聖さは、私の救済だ」

レッスン40「私は神の子として祝福されている」



■41~50■

レッスン41「私がどこへ行こうとも、神が私と一緒に行ってくれる」

レッスン42「神は私の力だ。ヴィジョンは神の贈り物だ」

レッスン43「神は私の源だ。私は神から離れて見ることはできない。」

レッスン44「神は光であり、その光の中で私は見る。」

レッスン45「神は心だ。神の心とともに私は考える。」

レッスン46「神は愛だ。神の愛の中で私は赦す。」

レッスン47「神は力強い。神の力強さを私は信頼する」

レッスン48「恐れることなど何もない」

レッスン49「一日を通して、神の声が私に語りかける。」

レッスン50「私は神の愛に支えられている」



■51~60■

レッスン51(レヴュー:レッスン1~5)

レッスン52(レビュー:レッスン6~10)

レッスン53(レヴュー:レッスン11~15)

レッスン54(レヴュー:レッスン16~20)

レッスン55(レヴュー:レッスン21~25)

レッスン56(レヴュー:レッスン26~30)

レッスン57(レヴュー:レッスン31~35)

レッスン58(レビュー:レッスン36〜40)

レッスン59(レヴュー:レッスン41~45)

レッスン60(レヴュー:レッスン46~50)



■61~70■

レッスン61「私は世界の光だ」

レッスン62「赦すことが、世界の光としての私の役目だ」

レッスン63「私の赦しを通じて、世界の光が一つひとつの心に平安をもたらす」

レッスン64「自分の役目を忘れないでいたい」

レッスン65「私の唯一の役目は、神が私に与えたものだ」

レッスン66「私の幸せと私の役目は一つのものだ」

レッスン67「愛は自らと同じように私を創造した」

レッスン68「愛は一切の不平不満を抱かない」

レッスン69「私の不平不満が自分の中にある世界の光を隠してしまう。」

レッスン70「私の救済は私から起こる。」



■71~80■

レッスン71「ただ神の救済の計画だけがうまくいく。」

レッスン72「不平不満を抱くことは、救済のための神の計画に対する攻撃だ。」

レッスン73「私は光があるようにと意図する。」

レッスン74「神の意志以外の意志などない。」

レッスン75「光がやって来た。」

レッスン76「私は、ただ神の法則の下にある。」

レッスン77「私は奇跡を受け取る資格がある。」

レッスン78「奇跡が全ての不平不満に取って代りますように。」

レッスン79「問題が解決できるように、私に問題に気づかせてください。」

レッスン80「私の問題が既に解決されていることに自分で気づくことができますように。」



■81~90■

ワークブック セカンド・レヴュー 序文

レッスン81「レッスン61と62の復習」

レッスン82「レッスン63と64の復習」

レッスン83「レッスン65と66の復習」

レッスン84「レッスン67と68の復習」

レッスン85「レッスン69と70の復習」

レッスン86「レッスン71と72の復習」

レッスン87「レッスン73と74の復習」

レッスン88「レッスン75と76の復習」

レッスン89「レッスン77と78の復習」

レッスン90「レッスン79と80の復習」



■91~100■

レッスン91「奇跡は、光の中に見える」

レッスン92「奇跡は光の中に見える。そして、光と力強さは一つだ。」

レッスン93「光と喜びと平安が私の中にある」

レッスン94「私は神が創造したままの私だ」

レッスン95「私は、自分の創造主と結びついている一つの大いなる自己だ」

レッスン96「救済は、私の一つの大いなる自己からやって来る」

レッスン97「私は霊だ」

レッスン98「私は神の救済のための計画における自分の役目を受け入れることにする」

レッスン99「救済は、この地上での私の唯一の役目だ」

レッスン100「神の救済のための計画にとって私の役目は不可欠だ」



■101~110■

レッスン101「神が私のために意図するのは完全な幸せだ」

レッスン102「私は、私の幸せを望む神の意志を分かち合っている」

レッスン103「愛であるがゆえに、神はまた幸せでもある」

レッスン104「私は、本当に自分に属するものだけを求める」

レッスン105「神の平安と喜びは私のものだ」

レッスン106「私がじっと静かにして、真理に耳を澄ませられますように」

レッスン107「真理が私の心の中で誤りを修正してくれる」

レッスン108「与えることと受け取ることは、本当は一つのことだ」

レッスン109「私は神の中で安らぐ」

レッスン110「私は神が創造したままの私だ」



■111~120■

レッスン111(レッスン91と92の復習)

レッスン112(レッスン93と94の復習)

レッスン113(レッスン95と96の復習)

レッスン114(レッスン97と98の復習)

レッスン115(レッスン99と100の復習)

レッスン116(レッスン101と102の復習)

レッスン117(レッスン103と104の復習)

レッスン118(レッスン105と106の復習)

レッスン119(レッスン107と108の復習)

レッスン120(レッスン109と110の復習)



■121~130■

レッスン121「赦しは、幸せの鍵だ」

レッスン122「赦しは、私の欲する全てを差し延べてくれる。」

レッスン123「私は、父が私に与えてくれた贈り物に感謝する。」

レッスン124「私が神とひとつであることを思い出せますように。」

レッスン125「静寂の中で、私は、今日、神の言葉を受け取る。」

レッスン126「私の与えるものは全て、自分自身に与えられる。」

レッスン127「神の愛だけが存在する。」

レッスン128「私の見るこの世界には、私の望むものは何もない。」

レッスン129「この世界を越えた向こう側に、私の望む世界がある。」

レッスン130「二つの世界を見ることは不可能だ。」



■131~140■

レッスン131「真理に到達しようとする者は誰も失敗することはあり得ない。」

レッスン132「私は、これまで自分がこの世界はこうだと思い込んでいた全ての思考から、この世界を解放する。」

レッスン133「私は、無価値なものに価値を置かないことにする。」

レッスン134「私が赦しをありのままに知覚できますように。」

レッスン135「もし私が自分自身を防衛しようとするなら、私は攻撃されることになる。」

レッスン136「病気は、真理に逆らって防衛しようとすることだ。」

レッスン137「私が癒されるとき、私だけが癒されるのではない。」

レッスン138「天国とは、私が決断しなければならないものだ。」

レッスン139「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする。」

レッスン140「ただ救済だけが治癒と言うことができる。」



■141~150■

レッスン141「レッスン121と122の復習」

レッスン142「レッスン123と124の復習」

レッスン143「レッスン125と126の復習」

レッスン144「レッスン127と128の復習」

レッスン145「レッスン129と130の復習」

レッスン146「レッスン131と132の復習」

レッスン147「レッスン133と134の復習」

レッスン148「レッスン135と136の復習」

レッスン149「レッスン137と138の復習」

レッスン150「レッスン139と140の復習」



■151~160■

レッスン151「全ての物事は、神に代わって語る声のこだまだ。」

レッスン152「 決断する力が私にはある。」

レッスン153「私が防衛しないことの中に、私の安全がある。」

レッスン154「私は、神の使者の一人だ。」

レッスン155「私は一歩引き下がって、聖霊に先導してもらうことにする。」

レッスン156「私は、完璧な神聖さの中を神と共に歩む。」

レッスン157「神の臨在の中へと私は今入ってゆく。」

レッスン158「今日、私は自分が受け取るように与える。」

レッスン159「私は、自分が受け取った奇跡を与える。」

レッスン160「私は我が家にいる。ここでは、恐れはよそ者だ。」



■161~170■

レッスン161「聖なる神の子よ、私にあなたの祝福を与えてください。」

レッスン162「私は神に創造されたままの私だ。」

レッスン163「死は存在しない。神の子は自由だ。」

レッスン164「今こそ、私たちは、自分たちの源である神と一つになる。」

レッスン165「私の心が、神の大いなる思いを否定することがありませんように。」

レッスン166「私は、神の贈り物を託されている。」

レッスン167「生命は一つであり、その一つの生命を私は神と分かち合っている。」

レッスン168「私はあなたの恵みを授かっています。私は今こそ、それを自分のものにします。」

レッスン169「神の恵みによって私は生きる。神の恵みによって私は解放される。」

レッスン170「神に無慈悲さは一切ないし、私にも全くない。」



ワークブックレビュー序文

■171~180■

レッスン171「レッスン151と152の復習」

レッスン172「レッスン153と154の復習」

レッスン173「レッスン155と156の復習」

レッスン174「レッスン157と158の復習」

レッスン175「レッスン159と160の復習」

レッスン176「レッスン161と162の復習」

レッスン177「レッスン163と164の復習」

レッスン178「レッスン165と166の復習」

レッスン179「レッスン167と168の復習」

レッスン180「レッスン169と170の復習」

レッスン181から200に向けての導入



■181~190■

レッスン181「私は、自分の兄弟たちを信頼する。彼らは私と一体なのだから。」

レッスン182「私は、一瞬じっと静まり、そして、家に帰る。」

レッスン183「私は、神の名と自分自身の名を呼ぶ。」

レッスン184「神の名は、私が承継したものだ。」

レッスン185「私は神の平安を望む。」

レッスン186「この世界の救済は、私にかかっている。」

レッスン187「私はこの世界を祝福する。なぜなら、私は自分自身を祝福するからだ。」

レッスン188「神の平安が今、私の中で輝いている。」

レッスン189「今、私は、神の愛を自分の内に感じる。」

レッスン190「私は、苦痛の代わりに、神の喜びを選択する。」



■191~200■

レッスン191「私は、神自身の聖なる子だ。」

レッスン192「私には、神が私に果たさせようとする役目がある。」

レッスン193「全てのことは、神が私に学ばせようとするレッスンだ。」

レッスン194「私は、未来を神の手に委ねる。」

レッスン195「愛こそが、私が感謝の内に歩む道だ。」

レッスン196「私が磔にできるのは自分自身だけだ。」

レッスン197「私が得るのは、ただ私の感謝だけだ。」

レッスン198「ただ私が非難することだけが私を傷付ける。」

レッスン199「私は身体ではない。私は自由だ。」

レッスン200「神の平安以外の平安など存在しない。」



■201~210■

ワークブック6・レビュー 序文

レッスン201(レッスン181の復習)

レッスン202(レッスン182の復習)

レッスン203(レッスン183の復習)

レッスン204(レッスン184の復習)

レッスン205(レッスン185)

レッスン206(レッスン186の復習)

レッスン207(レッスン187の復習)

レッスン208(レッスン188)

レッスン209(レッスン189の復習)

レッスン210(レッスン190)



■211~220■

レッスン211(レッスン191の復習)

レッスン212(レッスン192の復習)

レッスン213(レッスン193の復習)

レッスン214(レッスン194の復習)

レッスン215(レッスン195の復習)

レッスン216(レッスン196の復習)

レッスン217(レッスン197の復習)

レッスン218(レッスン198の復習)

レッスン219(レッスン199の復習)

レッスン220(レッスン200の復習)



■221~230■

ワークブック・パート2 序論

レッスン221「わが心に平安あれ。私の全ての思いが静まりますように。」

レッスン222「神は、私と共にある。私は神の中で、生きて動く。」

レッスン223「神は、私の生命だ。私には神の生命以外の生命などない。」

レッスン224「神は私の父であり、神はわが子を愛している。」

レッスン225「神は、私の父だ。そして、神の子は神を愛している。」

レッスン226「私の故郷が私を待っている。私は急いで帰郷する。」

レッスン227「これこそ、私が解放される神聖な瞬間だ。」

レッスン228「神は、私を咎めたことはない。私もこれ以上は咎めないことにする。」

レッスン229「私を創造した愛、それが私の本質だ。」

レッスン230「今、私は神の平安を求め、そして、見出す。」



■231~240■

レッスン231「父よ、私はただあなたを思い出すことだけを意図します。」

レッスン232「父よ、一日中、私の心の中にいてください。」

レッスン233「私は、今日、自分の命を神の導きに捧げる。」

レッスン234「父よ、今日、私は再びあなたの子となります。」

レッスン235「慈悲のうちにある神は、私が救われることを意図している。」

レッスン236「私は自分の心を支配している。私の心は私だけが支配しなければならないものだ。」

レッスン237「今、私は、神に創造されたままの私になることにする。」

レッスン238「私自身の決断に全ての救済がかかっている。」

レッスン239「わが父の栄光は私のものだ。」

レッスン240「恐れは、いかなる形においても正当化されることはない。」



■241~250■

レッスン241「この聖なる瞬間に救済が到来する。」

レッスン242「今日は神の日だ。今日という日は、神に捧げる私からの贈り物だ。」

レッスン243「今日、私は、何が起ころうとも、価値判断しないことにする。」

レッスン244「私は、世界のどこにいようとも危険にさらされることはない。」

レッスン245「父よ、あなたの平安が私とともにあります。私は安全です。」

レッスン246「私の父を愛することは、神の子を愛することだ。」

レッスン247「赦しなくしては、私は依然として盲目のままだろう。」

レッスン248「何であれ、苦しむものは私の一部ではない。」

レッスン249「赦しが全ての苦悩と喪失を終わらせる。」

レッスン250「私が自分自身を限定されたものとして見ることがありませんように。」



■251~260■

レッスン251「私は真理以外に何も必要としていない。」

レッスン252「私の正体は神の子だ」

レッスン253「私の大いなる自己は、この宇宙の支配者だ。」

レッスン254「神の声以外の全ての声が私の中で静まりますように。」

レッスン255「今日、私は、完璧な平安の中で過ごすことを選択する。」

レッスン256「神こそ、私が今日抱く唯一の目標だ。」

レッスン257「自分の目的が何なのか、私に思い出させてください。」

レッスン258「自分の目標が神であることを私に思い出させてください。」

レッスン259「罪など一切存在しないということを私に思い出させてください。」

レッスン260「神が私を創造してくれたということを私に思い出させてください。」



■261~270■

レッスン261「神こそが、私の避難所であり安全を保障してくれる。」

レッスン262「今日こそ、私がいかなる相違も知覚しませんように。」

レッスン263「私の聖なるヴィジョンは、あらゆるものを清らかなものとして見る。」

レッスン264「私は、神の愛によって包まれている。」

レッスン265「私に見えるのは、創造物の優しさだけだ。」

レッスン266「神の子よ、私の神聖な大いなる自己は、あなたの中にそのまま残っているのです。」

レッスン267「私の胸は、神の平安のうちに鼓動している。」

レッスン268「すべての物事が本当にあるがままになりますように。」

レッスン269「私は、今日、あなたに私の視覚を祝福してくれるよう求めます。」

レッスン270「私は今日、肉眼を用いないことにする。」



■271~280■

レッスン271「キリストのヴィジョンこそ、私が今日用いる視覚だ。」

レッスン272「いったいどうして幻にすぎないものが神の子を満足させることができるだろうか。」

レッスン273「神の平安の静けさは私のものだ。」

レッスン274「今日という日は愛のものだ。私が恐れることがありませんように。」

レッスン275「今日、神の癒しの声があらゆるものを守ってくれる。」

レッスン276「私に語るようにと、神の言葉が私に与えられている。」

レッスン277「私があなたの子を自分で作り出した法則によって盲目にしてしまうことがありませんように。」

レッスン278「もし私が束縛されているなら、私の父は自由ではないことになる。」

レッスン279「創造物の自由が私自身の自由を約束している。」

レッスン280「神の子に私がどんな制限を課すことができるというのだろう。」



■281~290■

レッスン281「私は、自分の思いによってしか傷つけられることはあり得ない。」

レッスン282「今日こそ、私は愛を恐れないことにする。」

レッスン283「私の真のアイデンティティーはあなたの中に留まっています。」

レッスン284「私には、傷つけるような全ての思いを変える選択ができる。 」

レッスン285「私の神聖さが今日、鮮明にはっきりと輝く。」

レッスン286「天国の静けさが今日、私の心を満たす。」

レッスン287「わが父よ、あなたこそ私の目標です。ただあなただけが。」

レッスン288「今日、私が自分の兄弟の過去を忘れられますように。」

レッスン289「過去は終わっている。過去が私に触れることはできない。」

レッスン290「私に見えるのは自分が今幸福であることだけだ。」



■291~300■

レッスン291「今日は、静けさと安らぎの日だ。」

レッスン292「全ての物事に幸福な結末が訪れることは確実なことだ。」

レッスン293「全ての恐れは過ぎ去り、ただ愛だけがここにある。」

レッスン294「私の身体は、完全に中立的なものだ。」

レッスン295「今日、聖霊が私を通して見る。」

レッスン296「今日、聖霊が私を通して語る。」

レッスン297「赦しこそ、私の捧げる唯一の贈り物だ。」

レッスン298「父よ、あなたを、そしてあなたの子を愛しています。」

レッスン299「永遠の神聖さが私の中にはある。」

レッスン300「この世界が持ち堪えるのは、ただの一瞬でしかない。」



■301~310■

レッスン301「そして、神自ら、全ての涙を拭い去ってくれる。」

レッスン302「闇のあった場所に私は光を見る。」

レッスン303「今日、私の中に聖なるキリストが誕生する。」

レッスン304「私の世界がキリストの視界を曇らせることがありませんように。」

レッスン305「そこにはキリストが私たちに授けてくれる平安がある。」

レッスン306「私は今日、キリストの贈り物だけを求める。」

レッスン307「矛盾する願いが私の意志であることなどあり得ない。」

レッスン308「この瞬間こそ、存在する唯一の時間だ。」

レッスン309「私は今日、内面を見ることを恐れない。」

レッスン310「今日、恐れのない愛の中で私は過ごす。」



■311~320■

レッスン311「私はあらゆる物事を自分がそれらがこうあるべきだと思うように裁いている。」

レッスン312「私はあらゆる物事を自分がそうみたいように見ている。」

レッスン313で「今こそ、私に新たな知覚が生じる。」

レッスン314「私は、過去とは違う未来を求める。」

レッスン315「私の兄弟たちが与えてくれる贈り物は全て、私のものだ。」

レッスン316「私が自分の兄弟たちに与える贈り物は全て、私のものだ。」

レッスン317「私は自分に定められた道に従う。」

レッスン318「私の中では、救済の手段と目的は一つのものだ。」

レッスン319「私は、この世界の救済のために来た。」

レッスン320「私の父は、私にすべての力を授けてくれる。」



■321~330■

レッスン321「父よ、私の解放はあなただけの中にあります。」

レッスン322「私には、一度も本物ではなかったものしか手放すことはできない。」

レッスン323「私は喜んで、恐れを「犠牲」にする。」

レッスン324「私はただ従うだけだ。というのも、私は導くつもりはないからだ。」

レッスン325「私が見ていると思っているものは全て、想念が映し出されたものだ。」

レッスン326「私は永遠に神の結果だ。」

レッスン327「私はただ呼びかける必要があるだけだ。そうすれば、あなたが私に答えてくれる。」

レッスン328「一番を得るために、私は二番を選ぶ。」

レッスン329「あなたの意図することを私はすでに選んでいます。」

レッスン330「今日、私は自分自身をもう二度と傷つけることはしない。」



■331~340■

レッスン331「私の意志はあなたの意志なのですから、矛盾などありません。」

レッスン332「恐れがこの世界を束縛している。赦しは、この世界を解放する。」

レッスン333「赦しがこの地上での対立という夢を終わらせる。」

レッスン334「今日こそ、私は、赦しが与えてくれる贈り物を求める。」

レッスン335「私は、自分の兄弟の罪のなさを見ることを選ぶ。」

レッスン336「赦しが、個々の心は一つに結びついているということを、私にわからせてくれる。」

レッスン337「私の罪のなさが、あらゆる害悪から私を守ってくれる。」

レッスン338「私は自分の思いによってのみ影響される。」

レッスン339「私は、何であれ自分の求めるものを受け取ることになる。」

レッスン340「私は今日、苦痛から解放されることができる。」



■341~350■

レッスン341「私に攻撃できるのは自分自身の罪のなさだけだ。そして、私を安全に保ってくれるのは、自分自身の罪のなさなのだ。」

レッスン342「私は赦しが全ての物事に留まるようにする。というのも、こうして赦しは私に与えられることになるからだ。」

レッスン343「私は、神の慈悲と平安を見出すために犠牲を払うことを求められてはいない。」

レッスン344「今日、私は愛の法則を学ぶ。それは、私が自分の兄弟に与えるものは自分に対する私からの贈り物だということだ。」

レッスン345「私は今日、奇跡だけを差し延べることにする。というのも、私はその奇跡を自分の許へと戻してもらいたいからだ。」

レッスン346「今日、神の平安が私を包み込む。そして、私は神の愛以外の全てのことを忘れる。」

レッスン347「怒りは、必ず価値判断して裁くことから生じる。価値判断は、奇跡を自分から遠ざけたままにしておくために、私が自分自身に対して用いようとする武器だ。」

レッスン348「私には怒ったり恐れたりするいかなる理由もありません。というのも、あなたが私を包み込んでくれているからです。そして、私が必要だと知覚する全てについて、あなたの恵みが私を満たしてくれます。」

レッスン349「今日こそ、私のためにキリストのヴィジョンで全ての物事を見るようにして、全ての物事の価値を裁くことなく、その代わり、一つひとつのものに奇跡を与えるようにします。」

レッスン350「奇跡は、神の永遠の愛を反映します。奇跡を差し延べることは、神を思い出すことであり、神の記憶を通してこの世界を救うことです。」



■351~365■

レッスン351「私の罪のない兄弟は、私を平安へと導く案内役だ。私の罪深い兄弟は、私を苦痛に導く案内役だ。そして、私は自分見ることを選んだほうを見ることになる。」

レッスン352「価値判断して裁くことと愛は正反対です。裁きからは、この世界のあらゆる悲しみが生じます。しかし、愛からは、神自身の平安が訪れます。」

レッスン353「今日、私の目、私の口、私の手、私の足には、ただ一つの目的しかない。それは、キリストに奇跡とともにこの世界を祝福するために用いてもらうように渡すことです。」

レッスン354「平安と目的の確実さの中で、キリストと私は二人一緒に立っています。そして、彼が私の中にいるように、キリストの中にはキリストの創造主が在ります。」

レッスン355「私が神の言葉を受け入れるとき、全ての平安と喜びが果てることはないし、私が与える奇跡の全てが尽きることもない。それがどうして今日であってならないのだろう。」


レッスン356「病気は、罪のもう一つの名前でしかない。癒しは、神のもう一つの名前でしかない。奇跡は、こうして神に呼びかけることだ。」

レッスン357「真理は、私たちが神に求める一つひとつの呼びかけに答えてくれます。真理は、最初は、奇跡をもって応え、それから、真理そのものとなるように私たちの許へと戻ってきます。」

レッスン358「神への呼びかけが、聞き入れられなかったり、答えられないままになることは一切ありません。そして、次のことを私は確信できます。それは、神の答えこそ、私が本当に望む答えだということです。」

レッスン359「神の答えは、何らかの形の平安となります。あらゆる苦痛は癒され、全ての悲惨さは喜びに置き換えられます。牢獄の扉は全て開け放たれています。そして、罪は全て、単なる間違いでしかないものとして理解されます。」

レッスン360「聖なる神の子である私に平安がありますように。私と一体である私の兄弟に平安がありますように。私たちを通して、全世界が平安で祝福されますように。」


最終レッスン序論

レッスン361から365

ワークブック・エピローグ

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Comments 2

さとう。

これは‥!
ありがたすぎます。<(_ _)>

2019-11-25 (Mon) 09:39 | EDIT | REPLY |   

 松山 健

Re: タイトルなし

さとう。さま

コメント、ありがとうございます。

純粋に目次機能に特化させたので、活用できると思います。

2019-11-25 (Mon) 13:19 | EDIT | REPLY |   

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