1. T10-3 病いの神を去らせる

    T10-3 病いの神を去らせる

    健康のためなら死んでもいい!死ぬのが死ぬほど怖い!やる気がある者は去れ!平和を実現させるためならどんな暴力も厭わず、どれだけ犠牲者を出してもかまわない!テキスト第十章から、病気について偶像崇拝の観点から説明する一節をご紹介します。反キリスト、真の共感とは?が参考になると思います。病気は偶像崇拝本節では、病気は偶像崇拝だということが語られます。偶像崇拝の本質は、冒頭の迷言のような本末転倒な滑稽さにあ...

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    テキスト第10章(病の偶像) このカテゴリ一覧を見る
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  2. 時間を消す

    時間を消す

    どんなに悔いても過去は変わらない。どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。いま、現在に最善を尽くすことである。松下幸之助未来への執着を捨てる今この瞬間に意識を向けるようになると、過去から自由になれるだけでなく、未来からも自由になれることを人は発見する。チベット仏教の教えにあるように、未来が”起きる”前に未来を自分の思考の中に招き入れて不必要に悩んだりしなくなる。というのも、過去の思い出に...

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