1. レッスン348「私には怒ったり恐れたりするいかなる理由もありません。というのも、あなたが私を包みこんでくれているからです。そして、私が知覚するすべての必要について、あなたの恵みが私を満たしてくれます」

    レッスン348「私には怒ったり恐れたりするいかなる理由もありません。というのも、あなたが私を包みこんでくれているからです。そして、私が知覚するすべての必要について、あなたの恵みが私を満たしてくれます」

    Every day we have plenty of opportunities to get angry, stressed or offended. 毎日、私たちは、怒ったり、ストレスを感じたり、気分を害したりする機会に事欠きません。But what you're doing when you indulge these negative emotions is giving something outside yourself power over your happiness. しかし、あなたがこのようなネガティブな感情に溺れて耽るとき、あなたは実のところ、自分自身の外部の何かに自分の幸...

    ワークブック・パート② このカテゴリ一覧を見る
    レッスン341〜350 このカテゴリ一覧を見る
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  2. T2-1 分離の起源

    T2-1 分離の起源

    人を相手にせず、天を相手にせよ。西郷隆盛There is nothing more ancient than the truth.真理よりも古くからあるものはほかに何もない。René Descartesルネ・デカルトIn the stillness of your presence, you can feel your own formless and timeless reality as the unmanifested life that animates your physical form. あなたの存在という静寂の中で、あなたは形もなく時間も超越した本当の自分自身を感じることができます...

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    テキスト第2章(分離と贖罪) このカテゴリ一覧を見る
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  3. レッスン31「私は、自分の見ている世界の被害者ではない」

    レッスン31「私は、自分の見ている世界の被害者ではない」

    It is something to be able to paint a particular picture, or to carve a statue , and so to make a few objects beautiful; but it is far more glorious to carve and paint the very atmosphere and medium through which we look.独特の絵を描いたり、彫刻したりというように、いくらかの対象物を美しく仕上げる工芸の才能があるというのはすばらしいことだ。しかし、自分の生きる環境や自分自身そのものを彫り、描くこと...

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    レッスン31〜40 このカテゴリ一覧を見る
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