There Is No Spoon

T25-7 救いの基盤

T25-7 救いの基盤

今回はテキスト第二十五章から「救済の礎石」という一節をご紹介します。ほかの箇所でもたまに触れられていますが、本節も含めて、コースでは、実は、この世界は地獄だということがちょこちょこと小出しに示されます。天国と同じように地獄もこの世とは別にあると思っている私たちからすると、ドキッとする指摘です。ですが、異世界のこととして語られる地獄絵図が、いくらでもこの世界で展開されていることを想えば、地獄がこの世...

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T18-1 現実の代用

T18-1 現実の代用

今回はテキスト第十八章から「現実の代用」という一節をご紹介します。分離の錯覚という原初の誤りによって、偽りの世界が出現して、神の子と真理の間を遮って張られるスクリーンとなり、そのスクリーンに誤りが投影されて、すべてがあべこべに逆転した狂気の世界の中の生き物として神の子は生きるようになったことが語られます。そして、実在する真理、生命、愛、全体性、永遠はひとつしかないのに対し、実在しない虚偽、死、恐れ...

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T17-7 信頼を呼び起こす

T17-7 信頼を呼び起こす

今回はテキスト第十七章から「信頼を呼び起こす」という一節をご紹介します。信頼は真理と直結し、不信は幻想と直結することが語られます。信頼-真理不信ー幻想信じようが信じまいが真理は真理のままです。だから、不信には真理を損なうことはできません。ただし、真理を認めないために不信を用いるなら、不信は信頼を打ち砕いてしまいます。そこで、不信が差し出すものが幻想であると見極めて、不信を真理を否認するために用いな...

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T21-5 理性の働き

T21-5 理性の働き

今回は、テキスト第二十一章から「理性の働き」という一節をご紹介します。2. の”But never believe because it is your faith it makes reality.”の意味がわかりにくいです。”never believe”の直後には対象となる単語がありませんが、”it is your faith it makes reality.”の文章を強引に分割しようと思えば、”it is your faith”と”it makes reality.”に切り分けることもできるので、”never believe”の対象を ”it makes reality.”...

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T21-6 理性 対 狂気

T21-6 理性 対 狂気

今回はテキスト第二十一章から「理性 対 狂気」という一節をご紹介します。理性は聖霊の用いる手段であり、主語として理性が用いられている箇所は、理性を聖霊と置き換えて読んでかまいません。他方、狂気はエゴの手段であり、エゴは狂気そのものです。解離性同一性障害を患って、無数の副人格たちが、身体を所有する主人格の座を巡って争いを繰り広げていたり、はたらく細胞の細胞たちがばらばらに自分独自の権利を主張しはじめて...

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T14-Intro,1 学習のための条件

T14-Intro,1 学習のための条件

テキスト第14章から、序文と第1節をご紹介します。「2. Indirect proof of truth is needed in a world made of denial and without direction. 否認によって成り立つ方向性の定まらない世界においては、間接的に真理を証明する必要があります。 You will perceive the need for this if you realize that to deny is the decision not to know. もし否認とは知らずにいるという決断だとあなたが気づいたなら、間接的に真理...

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T6-4 唯一の答え

T6-4 唯一の答え

今回はテキスト第六章から唯一の答えという一節をご紹介します。エゴとは分離によって生まれた想念であり、神に創造されて神と一体のままの神の子が、自分は創造主から分離して神の大いなる心の外にいる存在となったと信じ、自分が神とは分離した個別の隔絶した心だと信じる心の部分を代弁します。神の子が分離という錯覚によって自らの源から自分を切り離す狂気によって生み出した存在であるがゆえに、エゴには何も知ることができ...

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レッスン325「私が自分に見えていると思っているすべてのものは、想念の反映なのだ」

レッスン325「私が自分に見えていると思っているすべてのものは、想念の反映なのだ」

レッスン325です。「私が自分に見えていると思っているすべてのものは、想念の反映なのだ」が今日のレッスンです。まず、創造ってなに?をご覧ください。私たちが見る世界は内心の反映だということは、コースが繰り返し述べることです。レッスン304「私の世界がキリストの視界を曇らせることがありませんように」、T12-7 内面を見るが参考になると思います。この仕組みによって、エゴに従うなら非難し攻撃する狂気の世界が見...

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レッスン285「私の神聖さが今日、鮮明にはっきりと輝く」

レッスン285「私の神聖さが今日、鮮明にはっきりと輝く」

レッスン285です。「私の神聖さが今日、鮮明にはっきりと輝く」が今日のテーマです。まず、聖霊とは何かをご覧ください。神聖さとは、神々しく、清らかで汚れなく尊くて侵しがたい状態を指し、世俗的で不浄である状態の反対です。T16-2 神聖さの力のエッセイで述べたように、神聖さは、愛や平安、生命等の神の実在を、混じり気のない純粋なものであるという純度の側面で気切り取って見たものと見ることができます。つまり、穢れ...

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レッスン278「もし私が束縛されているなら、私の父は自由ではないことになる」

レッスン278「もし私が束縛されているなら、私の父は自由ではないことになる」

レッスン278です。「もし私が束縛されているなら、私の父は自由ではないことになる」が今日のテーマです。まず、キリストってなに?をご覧ください。昨日のレッスン277のエッセイで述べたように、天国に行き渡る「自分の拡張するものが自分の現実となる」という神の法は、この世界では「自分が拡張または投影するものは自分にとっての現実となる」という形で作用し、「自分の兄弟に与えるものは自分のものとなる」という愛の...

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レッスン260「神が私を創造してくれたことを私が思い出せますように」

レッスン260「神が私を創造してくれたことを私が思い出せますように」

レッスン260です。「神が私を創造してくれたことを私が思い出せますように」が今日のテーマです。まず、罪とは何かをご覧ください。私たちがキリストのヴィジョンで見ることができなくなって肉眼を通してしかものが見えなくなったのは、自分の創始者が誰なのかという権威問題が生じたためです。すなわち、神は光であり、光の放射によって外に向けて拡張することが本質であり、その拡張が神の子です。光が拡張した光線は当然、光...

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W2ST-4.罪ってなに?

W2ST-4.罪ってなに?

レッスン251からのSpecial Thoughtは「罪とは何か」です。罪とは、神の子に分離幻想をリアルに知覚させて世界が存続するようにさせる仕組みの中核概念です。罪は取り返しのつかない修正不能な誤りがあるという観念であり、一度罪を犯したが最後、罪人には消すことのできない烙印が押されることになります。罪は時間という幻想とタッグを組むことで、分離した個別の心たちに、過去の罪を悔い、現在は罪悪感を味わい、未来の処罰...

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レッスン249「赦しがすべての苦悩と喪失を終わらせる」

レッスン249「赦しがすべての苦悩と喪失を終わらせる」

レッスン249です。今日のテーマは「赦しがすべての苦悩と喪失を終わらせる」です。まず、世界とは何かをご覧ください。赦しは、エゴという色眼鏡を外して、ありのままの状態を見ることを可能にします。エゴの色眼鏡で見るかぎり、身体が自分であり、世界は自分ではなく、身体としての自分の外敵や危険に満ちた恐怖の場所に見えます。自分の身体は自分で動かせるし、自分の心も自分で意識できるけれど、それ以外はすべて自分のコ...

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レッスン195「愛こそが、私が感謝しながら歩む道だ」

レッスン195「愛こそが、私が感謝しながら歩む道だ」

レッスン195です。「愛こそが、私が感謝しながら歩む道だ」が今日のテーマです。レッスンの冒頭から、世界を誤解する者にとって感謝することを学ぶのは困難な課題であり、彼らにできるは、他者が自分よりも苦境にあるのを見て、それと比較して自分は他人よりもましだと思って満足することくらいだということが語られます。自分よりも恵まれない他者に想いを馳せて足ることを知り謙虚な気持ちを忘れないということはエゴとしての...

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T11-Intro 私たちはエゴの子?神の子?

T11-Intro 私たちはエゴの子?神の子?

今回は、テキスト第十一章の序論 「神かエゴか」をご紹介します。「最後の審判」って恐ろしいものなの?が参考になると思います。本節では、エゴは、神の生みの親になりたいという願望によって生み出された狂気の妄想の仕組みだということが述べられます。エゴが神の子である私たちを生む親であり、神をも凌ぐ存在であり、神の子である私たちがそのエゴを生み出したとすれば、私たちは、神の先祖ということになるし、自分を生み出...

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レッスン170「神は無慈悲ではないので、私も無慈悲ではない」

レッスン170「神は無慈悲ではないので、私も無慈悲ではない」

レッスン170です。「神は無慈悲ではないので、私も無慈悲ではない」が今日のテーマです。一般論としてなら攻撃を放棄すべきということは誰もが認めます。ただし、他者が不合理にも自分や自分の大切なものを攻撃してくるような場合には、それを防ぐ必要があるのは当然であり、攻撃が例外的に必要なこともありうると誰もが考えます。これが意味するのは、自己防衛のために攻撃をすることが役立つ場合には、相手が傷つくことを容認...

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T23-2 混沌の法則

T23-2 混沌の法則

今回は、テキスト第二十三章から「混沌の法則」をご紹介します。[混沌の法則]① 真理は自分たちは分離していると信じる一人ひとりにとって異なる② 誰もみな必ず罪を犯すのだから、攻撃や死は当然の報いだ③ 幻想によって真理を変更することができる④ 人は自分で手に入れたものだけを自分のものにできる(それを誰かに与えるなら、自分はそれを失ってしまう)⑤ 愛は代用で置き換えることができるひっくり返すとこうなります。[秩序の...

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T3-2 正しい知覚による奇跡

T3-2 正しい知覚による奇跡

テキストから正しい知覚としての奇跡という一節をご紹介します。奇跡ってなに?が参考になると思います。タイトルの通り、奇跡は、間違った知覚が修正されて正しく知覚することで起こる認識の変化であると捉えることができます。「6. The way to correct distortions is to withdraw your faith in them and invest it only in what is true. 歪みを修正する方法は、あなたが虚構を信じるのをやめて、真実であるものだけを信じる...

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T21-4 怖がらないで覗きこんじゃっていいんです!

T21-4 怖がらないで覗きこんじゃっていいんです!

テキスト第二十一章から、「内面を見ることに対する恐れ」をご紹介します。私たちは、自分は罪深いと思っているので、自分の内面をみつめて、そこにあるはずの罪に直面することを恐れています。このことであれば、私たちは恐れることなく認めるし、エゴも諸手を挙げて賛同します。私たちが罪を信仰することでエゴの神殿は確立し、エゴは安泰でいられるからです。しかし、自分の内面に罪があるはずだというのは、私たちが恐れの源だ...

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レッスン139「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする」

レッスン139「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする」

レッスン139です。「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする」が今日のテーマです。「I will accept Atonement for myself.私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする。」"for oneself"は、自分のために、自分で、独力で等の意味です。神の子は、分離幻想の世界の中に私たち人間という自己像をでっちあげて、それに自己同一化して、アバターを自分だと誤信しています。世界という分離幻想を存続させているの...

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T20-3 適応という罪

T20-3 適応という罪

今回は、テキスト第二十章から、適応という罪という一節をご紹介します。適応とは、自らと調和、一致しない外部の状況や物事に自らを調整して適合させることをいいます。真理においては、神の子はすべてを持っていると同時にすべてでもあるということでした。したがって、本来の状態では、神の子には自らを何かに適応させる必要などないことになります。そして、すべてである存在がすべての中の砂粒のような一点でしかないちっぽけ...

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レッスン101「神は私が完全に幸せでいることを意図している」

レッスン101「神は私が完全に幸せでいることを意図している」

  レッスン101です。「神は私が完全に幸せでいることを意図している」が今日のテーマです。このレッスンでは、私たちが救済を恐ろしいものだと感じてしまう仕組みについて説明されます。T13-3 救済への恐れが参考になると思います。5.「The exercises teach sin is not real, and all that you believe must come from sin will never happen, for it has no cause.  この実習は、罪が実在しないこと、そして、あなたが罪に...

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W2ST-12.エゴってなに?

W2ST-12.エゴってなに?

今回は、ワークブックのパート2特別解説からエゴとは何かについてご紹介をします。T4-5 悪名高きエゴですが、打ち倒すべき強敵なのでしょうか?T4-2 エゴの起源T11-Intro 私たちはエゴの子?神の子?が参考になると思います。「All that the ego is, is an idea that it is possible that things should happen to the Son of God without his will; and thus without the Will of his Creator, Whose Will cannot be separate fr...

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レッスン71「ただ神の救済の計画だけがうまくいく」

レッスン71「ただ神の救済の計画だけがうまくいく」

レッスン71です。今日のテーマは「ただ神の救済の計画だけがうまくいく」です。このレッスンでは、救済のための計画には、神の計画とエゴの計画があるということが示されます。当然ながら、エゴの計画は神の子の救済が成功しないように仕組まれていて、神の計画は成功します。というのも、エゴの計画では、救済されるべき対象は神の子ではなく、エゴなのであり、神の子の救済の達成はエゴの破滅を意味するからです。ここ一連のレ...

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レッスン66「私の幸せと私の役目はひとつのものだ」

レッスン66「私の幸せと私の役目はひとつのものだ」

レッスン66です。今日のテーマは「私の幸せと私の役目はひとつのものだ。」です。エゴに従うにせよ、聖霊に従うにせよ、私たちにとって自分が幸せであること、つまり、「私の幸せ」が最大の関心事であることに変わりはありません。レッスン24「私は、自分の最善の利益がわかっていない」の通り、本当の自分が神の子であることを忘れ、幻想世界の中の無数のアバターのひとつが自分だと信じている私たちに、自分の最善の利益がわ...

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レッスン57(レヴュー:レッスン31~35)

レッスン57(レヴュー:レッスン31~35)

レッスン57です。[序文の要約]注釈も含めて5つの考えを読むことから1日を始める。そのあと、それらの5つの考えと注釈について考える際に、特定の順番に従う必要はないが、少なくとも1回は、それぞれの考えを実習する。各実習時間には、2分以上は専念することにして、その考えと関連する注釈を読んだあと、それらについて考えてみる。1日の間に、この練習をできるだけ頻繁に行う。もし5つの考えのうちのどのひとつの考えで...

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レッスン56(レヴュー:レッスン26~30)

レッスン56(レヴュー:レッスン26~30)

レッスン56です。[序文の要約]注釈も含めて5つの考えを読むことから1日を始める。そのあと、それらの5つの考えと注釈について考える際に、特定の順番に従う必要はないが、少なくとも1回は、それぞれの考えを実習する。各実習時間には、2分以上は専念することにして、その考えと関連する注釈を読んだあと、それらについて考えてみる。1日の間に、この練習をできるだけ頻繁に行う。もし5つの考えのうちのどのひとつの考えで...

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レッスン54(レヴュー:レッスン16~20)

レッスン54(レヴュー:レッスン16~20)

レッスン54です。今回は、レッスン16から20までの復習です。[序文の要約]注釈も含めて5つの考えを読むことから1日を始める。そのあと、それらの5つの考えと注釈について考える際に、特定の順番に従う必要はないが、少なくとも1回は、それぞれの考えを実習する。各実習時間には、2分以上は専念することにして、その考えと関連する注釈を読んだあと、それらについて考えてみる。1日の間に、この練習をできるだけ頻繁に行...

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レッスン53(レヴュー:レッスン11~15)

レッスン53(レヴュー:レッスン11~15)

レッスン53です。レッスン11から15までの復習です。[序文の要約]注釈も含めて5つの考えを読むことから1日を始める。そのあと、それらの5つの考えと注釈について考える際に、特定の順番に従う必要はないが、少なくとも1回は、それぞれの考えを実習する。各実習時間には、2分以上は専念することにして、その考えと関連する注釈を読んだあと、それらについて考えてみる。1日の間に、この練習をできるだけ頻繁に行う。も...

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M4-6 神の教師の特性6(無防備)

M4-6 神の教師の特性6(無防備)

今回は、神の教師の特性の続きで「無防備であること」です。レッスン153「防衛しないことで、私は安全になる」、T6-3 復讐してやりたいけど我慢しなきゃいけない?を読んでいただければと思います。国家規模の理不尽な虐殺、戦争、弾圧や社会での通り魔事件や身近ないじめ問題等を考えると、理想論として無防備であることを唱導することはできても、現実問題として、防衛しないでいることは不可能に思えます。チベット弾圧を見...

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レッスン41「私がどこへ行こうとも、神が私と一緒に行ってくれる」

レッスン41「私がどこへ行こうとも、神が私と一緒に行ってくれる」

レッスン41です。「私がどこへ行こうとも、神が私と一緒に行ってくれる」が今日のテーマです。今日のレッスンもそうですが、レッスンの中で、「朝起きたらこうしなさい」という指示が出てくることがあります。とくに今日のレッスンのように「朝目を覚ましてすぐ●●をしてください」、という課題は、朝起床して洗顔、歯磨き、トイレ等を済ませてから、さあやるぞ!と、ワークブックを開いてという順序では、すでに朝目を覚ましてす...

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真の探求者

真の探求者

今回は、アシュターヴァクラ・ギーターから「真の探求者」についての一節をご紹介します。まず、テキストから真理の探求についての箇所を抜粋します。...

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レッスン12「私の心がかき乱されているのは、私が無意味な世界を見ているせいだ」

レッスン12「私の心がかき乱されているのは、私が無意味な世界を見ているせいだ」

レッスン12です。今日のテーマは「私の心がかき乱されているのは、私が無意味な世界を見ているせいだ」です。今回は目を開けたまま、ゆっくり周囲を見回して、一定のペースを保って、ゆっくりと視線を移しながら、「私は自分が(   )な世界を見ていると思っている」と自分に言い聞かせます。(   )の中には、自分の心に自然に浮かんでくるこの世界を表現する形容詞を入れます。別に否定的な言葉を入れる必要はないという...

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M17 魔術にはどう対処すべきか

M17 魔術にはどう対処すべきか

今回は、教師のためのマニュアルの第17節をご紹介します。魔術的な思考にどう対処すべきかというテーマです。魔術とは、欺瞞です。魔術的な思いは、欺瞞によって幻惑される思いです。魔術は、幻想世界の中において、一見すると、個別の心が信じこんでいるこの世界のルールを枉げるような「奇跡」的な出来事を引き起こすことによって、個別の心を幻惑することです。つまり、世界での通常の捉え方としては、奇跡も魔術も常識ではあ...

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    ┣  テキスト第1章(奇跡の意味) (7)
    ┣  テキスト第2章(分離と贖罪) (8)
    ┣  テキスト第3章(潔白な知覚) (7)
    ┣  テキスト第4章(エゴという幻想) (8)
    ┣  テキスト第5章(癒しと完全性) (8)
    ┣  テキスト第6章(愛のレッスン) (8)
    ┣  テキスト第7章(王国の贈り物) (11)
    ┣  テキスト第8章(戻りの旅路) (9)
    ┣  テキスト第9章(贖罪の受容) (8)
    ┣  テキスト第10章(病の偶像) (6)
    ┣  テキスト第11章(神かエゴか) (9)
    ┣  テキスト第12章(聖霊のカリキュラム) (8)
    ┣  テキスト第13章(罪なき世界) (12)
    ┣  テキスト第14章(真理のための教え) (11)
    ┣  テキスト第15章(神聖な瞬間) (11)
    ┣  テキスト第16章(幻想を赦す) (7)
    ┣  テキスト第17章(赦しと神聖な関係) (8)
    ┣  テキスト第18章(夢の消滅) (9)
    ┣  テキスト第19章(平安の達成) (9)
    ┣  テキスト第20章(神聖さのヴィジョン) (8)
    ┣  テキスト第21章(理性と知覚) (9)
    ┣  テキスト第22章(救いと神聖な関係) (7)
    ┣  テキスト第23章(自分自身との戦い) (5)
    ┣  テキスト第24章(特別であるという目標) (8)
    ┣  テキスト第25章(神の正義) (9)
    ┣  テキスト第26章(移行) (10)
    ┣  テキスト第27章(夢を癒す) (8)
    ┣  テキスト第28章(恐れを取り消す) (7)
    ┣  テキスト第29章(目覚め) (9)
    ┣  テキスト第30章(新たなる始まり) (8)
    ┗  テキスト第31章(最後のヴィジョン) (8)
    ワークブック・パート① (238)
    ┣  レッスン1〜10 (10)
    ┣  レッスン11〜20 (10)
    ┣  レッスン21〜30 (10)
    ┣  レッスン31〜40 (10)
    ┣  レッスン41〜50 (10)
    ┣  レッスン51〜60 (11)
    ┣  レッスン61〜70 (10)
    ┣  レッスン71〜80 (10)
    ┣  レッスン81〜90 (11)
    ┣  レッスン91〜100 (10)
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    ┗  レッスン211〜220 (10)
    ワークブック・パート② (158)
    ┣  ワークブック・パート②特別解説 (15)
    ┣  レッスン221〜230 (10)
    ┣  レッスン231〜240 (10)
    ┣  レッスン241〜250 (10)
    ┣  レッスン251〜260 (10)
    ┣  レッスン261〜270 (10)
    ┣  レッスン271〜280 (10)
    ┣  レッスン281〜290 (10)
    ┣  レッスン291〜300 (10)
    ┣  レッスン301〜310 (10)
    ┣  レッスン311〜320 (10)
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    ┣  レッスン341〜350 (10)
    ┣  レッスン351〜360 (10)
    ┗  レッスン361〜365 (3)
    マニュアル (42)
    心理療法 (13)
    用語解説 (8)
    祈りの歌 (15)