1. レッスン348「私には怒ったり恐れたりするいかなる理由もありません。というのも、あなたが私を包みこんでくれているからです。そして、私が知覚するすべての必要について、あなたの恵みが私を満たしてくれます」

    レッスン348「私には怒ったり恐れたりするいかなる理由もありません。というのも、あなたが私を包みこんでくれているからです。そして、私が知覚するすべての必要について、あなたの恵みが私を満たしてくれます」

    Every day we have plenty of opportunities to get angry, stressed or offended. 毎日、私たちは、怒ったり、ストレスを感じたり、気分を害したりする機会に事欠きません。But what you're doing when you indulge these negative emotions is giving something outside yourself power over your happiness. しかし、あなたがこのようなネガティブな感情に溺れて耽るとき、あなたは実のところ、自分自身の外部の何かに自分の幸...

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  2. T12-1 聖霊の審判

    T12-1 聖霊の審判

    あら探しの好きな方、わがままな方、厄介な質問をする方に申し上げます。ありがとうございます!マイケル・デルThe hunger for love is much more difficult to remove than the hunger for bread.食べ物を求める飢えよりも、愛を求める飢えのほうが取り除くのが難しいのです。Mother Teresaマザー・テレサ 人にどう思われているかを気にしなければしないほど、相手の気持ちを気遣えるようになる。Stephen R. Coveyスティーブン・...

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  3. レッスン296「今日、聖霊が私を通して語る」

    レッスン296「今日、聖霊が私を通して語る」

    「でも、どれが本当に聖霊の声で、どれが巧妙なエゴの声ではないとわかるのですか?」あなたが、何が善であるかという思考のすべてを手放したとき、あなたが、神は信頼できないという思考のすべてを手放したとき、ーーこの信じ込みのゆえ、聖霊に抵抗するのだがーーそして、とりわけ自分を空にすることだけを願ったとき、初めてあなたは、聖霊の声を聞くことができる。イエス・キリスト(「イェシュアの手紙」274ページ)レッスン...

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  4. レッスン262「今日こそ、私がいかなる相違も知覚しませんように」

    レッスン262「今日こそ、私がいかなる相違も知覚しませんように」

    Your time is limited, so don’t waste it living someone else’s life.あなたの時間は限られている。だから、自分の時間を他人の人生を生きることで無駄にするな。Steven Paul Jobsスティーブ・ジョブズ Values are like fingerprints, nobody's are the same, but you leave them all over everything you do.価値観は指紋のようなものだ。誰ひとり同じ指紋を持ってはいないが、やることなすことすべてに自分の価値観の痕跡が残...

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  5. レッスン240「いかなる形においても、恐れを正当化することはできない」

    レッスン240「いかなる形においても、恐れを正当化することはできない」

    あなたは感官の対象に心を動かされてはならないなぜなら、それがすべての不幸の始まりだからだ生きているうちに唯一な状態となれた者だけが肉体が滅びた後にも、唯一なる者となれるのだヤジュル・ヴェーダは宣言していよう「わずかでも差異を見る間は、その者から恐怖は離れない」とシャンカラ(「識別の宝玉」より)レッスン240です。今日のテーマは「いかなる形においても、恐れを正当化することはできない」です。まず、救済...

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  6. レッスン231「父よ、私はただあなたを思い出すことだけを意図します」

    レッスン231「父よ、私はただあなたを思い出すことだけを意図します」

    Meeting new people is just remembering faces of God we've forgotten. 初めての人々と出会うことは、まさしく私たちが忘れていた神の顔を思い出すことにほかならない。Harry Whitewolfハリー・ホワイトウルフ救済とは何かが、これからのレッスンの前に読む特別解説です。三位一体1.「Let me remember You.  私にあなたを思い出させてください。 What else could I desire but the truth about myself? 自分自身についての真...

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  7. T7-3 神の王国とは

    T7-3 神の王国とは

    天国の実用性今まで述べてきたように、地上の特徴に対して天国の特徴を九つにまとめる過程で、私を驚かせてきたことは、その一貫として多岐にわたる実用性である。興味と冒険、娯楽的価値、情熱ということに関して言えば、天国に勝るところはなく、最後には大きなことから小さなことに至るまで、天国がどれほど道理にかなって、どんなにうまく働いているかに感嘆し、驚くのだ。ここでのみ人類の呪いである対立がウソであることが暴...

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  8. T13-9 罪悪感の雲

    T13-9 罪悪感の雲

    Making another person feel guilty will never build unity or goodwill; only blessing, not blaming, can do that. 他者に罪悪感を抱かせようとすることによっては絶対に、心をひとつに結ぶことも親善を深めることもできません。咎めるのではなく、祝福することによってのみ、そうすることができるのです。All judgment does is to shut people down emotionally and psychologically.価値判断や裁きには、ただ人びとの気持ちと...

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    テキスト第13章(罪なき世界) このカテゴリ一覧を見る
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  9. T22-Intro 救済と神聖な関係

    T22-Intro 救済と神聖な関係

    他人とのかかわりを持たなければ、ほとんど傷つかずに済むが、いつまで経っても幸福は訪れない。アール・ナイチンゲール第二十二章 救済と神聖な関係の序論をご紹介します。特別な関係とは特別な関係は、自分が完全ではない欠落した存在であるとの思いから、外にそれを完全なものにしてくれる偶像を求め、自分に欠乏しているものを備えているように見える他者の中から、自分に欠けているものを奪い取って、自分の欠点を補完して完...

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  10. レッスン94「私は神が創造した私のままだ」

    レッスン94「私は神が創造した私のままだ」

    父の祝福とはこのようなものである。子は真実において一度も苦難になく一度も旅に出たことはなかった。打ち勝つべき苦しみもなく努力の必要もなかった。これに気がついたときあなたは、世の終わりを見つけるであろう。この世は、つねに幻想であった。たとえ、それがどのように見えたとしても。この世は、苦悩であったかもしれないしこの世は、多くの者がそういうように喜びであるかもしれない。しかし、それらを超えた本当の真実と...

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  11. レッスン76「私は、ただ神の法の下にある」

    レッスン76「私は、ただ神の法の下にある」

    Miracles do not, in fact, break the laws of nature.実のところ、奇跡は少しも自然の法則を破るわけではない。C. S. LewisC・S・ルイスKnow the rules well, so you can break them effectively.法則を熟知しておきなさい。そうすれば、あなたは必要に応じて法則を破れるようになる。Dalai Lama XIVダライ・ラマ14世映画の中で目覚めたからといって、無敵ではありません。あなたは映画の中にいるのですから、映画の中で起こる...

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  12. レッスン48「恐れることなど何もない」

    レッスン48「恐れることなど何もない」

    Nothing in life is to be feared. It is only to be understood.人生に恐れるべきことなど何もありません。それはただ理解すべきなだけです。Marie Curieマリー・キュリーわれわれは死すべき人間としてすべてを恐れ、まるで不死であるかのごとくにすべてを欲する。ラ・ロシュフコーWho sees all beings in his own self, and his own self in all beings, loses all fear.万物が自分自身の内にあり、自分自身の自己が万物の中にあ...

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  13. レッスン3「私は自分の見るどんなもののことも理解していない」

    レッスン3「私は自分の見るどんなもののことも理解していない」

    問いを持った部族は生き残ったが、答えを持った部族は滅びた。ネイティブ・アメリカンの諺Everything that irritates us about others can lead us to an understanding of ourselves.私たちが他者に覚えるどんな怒りも、私たちに自分自身についての理解をもたらすことができる。Carl Gustav Jungカール・グスタフ・ユングレッスン3です。今日のテーマは、「I do not understand anything I see.私は自分の見るどんなもののことも...

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