1. レッスン204(レッスン184の復習)

    レッスン204(レッスン184の復習)

    あなたは翼を持って生まれたのに、なぜ地面を這いつくばっているのですか?それを死ぬまで続けるつもりですか?Jalal Al-Din RumiルーミーGod will not look you over for medals, degrees or diplomas but for scars.神は、あなたがどれだけ勲章や学位や賞状を得たかなど気にもせず、ただあなたにどんな傷跡があるかだけ確認するだろう。Elbert Hubbardエルバート・ハバードレッスン204です。今日は、レッスン184の復習です...

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  2. レッスン203(レッスン183の復習)

    レッスン203(レッスン183の復習)

    生は、仕事というより遊びの精神で生きられなければならず、またそれに伴う争いは、いかなる種、いかなるゲーム当事者も、その天敵、愛すべき敵、欠くべからざる敵対者なしには生き残れない、ということを理解してつづけられなければならない。「汝の敵を愛せよ」というのは、彼らを敵として愛することなのだ。彼らを説き伏せて、自分の側につけようとするのは、必ずしも賢いやり方ではない。ライオンが子羊とともに寝そべるのは、...

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  3. レッスン184「神の名こそ、私が承継したものだ」

    レッスン184「神の名こそ、私が承継したものだ」

    名づけとは創造的な行為によって誰かや何かと関係を作り、それを通して初めて、その何かに現実性を与えるということです。その際、名前自体は重要ではありません。名前を持たないものは私たちの意識の中に存在しません。名がないことの苦痛は、幼ごころの君が患う死の病いです。Michael Endeミヒャエル・エンデそれぞれ名づけられたものは、それがあたかもそれだけで存在するかのように、名がない全体から切り離される。それは、い...

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  4. レッスン183「私は、神の名と自分自身の名を呼ぶ」

    レッスン183「私は、神の名と自分自身の名を呼ぶ」

    私に言わせれば、ほとんどすべての芸術や文学の仕事は、それまで名前をもっていなかった事柄に、名前をつける事なんですよ。名前をつけられれば、人間はその事柄と関係をもてるようになるわけですからね。Michael Endeミヒャエル・エンデレッスン183です。今日のテーマは「私は、神の名と自分自身の名を呼ぶ」です。神の名冒頭で神の名を呼ぶことは、自分自身の名を呼ぶことにほかならないということが語られます。「神の名」を...

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