There Is No Spoon

T2-8 最後の審判

T2-8 最後の審判

M15 「最後の審判」って恐ろしいものなの?が参考になると思います。「3. The Last Judgment is generally thought of as a procedure undertaken by God. 最後の審判は、一般的には、神によって裁きが執行されることだと思われています。 Actually it will be undertaken by my brothers with my help. しかし実際には、最後の審判は、私の助けを受けながら私の兄弟たちが果たすことなのです。 It is a final healing rather ...

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T14-3 無罪を自覚する決意

T14-3 無罪を自覚する決意

今回はテキスト第十四章から「無罪を自覚する決意」という一節をご紹介します。7.「Teach him that, whatever he may try to do to you, your perfect freedom from the belief that you can be harmed shows him that he is guiltless. みんなに次のように教えてください。すなわち、たとえ兄弟があなたに何をしようとしたところで、あなたが自分が傷つきうるとは微塵も信じない自由な境地にいることによって、その兄弟に彼は罪...

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T5-4 教えと癒し

T5-4 教えと癒し

今回はテキスト第五章から「教えと癒し」という一節をご紹介します。本節では、有名な「右の頬も向けよ」(マタイによる福音書 5章39節)が出てきます。4.「You cannot be hurt, and do not want to show your brother anything except your wholeness. あなたが傷つくことはありえません。だから、あなたの完全な姿以外の何ものも、自分の兄弟に示したいと望んではなりません。 Show him that he cannot hurt you and hold not...

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T9-4 赦しについての聖霊の計画

T9-4 赦しについての聖霊の計画

今回はテキスト第九章から「赦しについての聖霊の計画」という一節をご紹介します。贖罪、赦しについての計画には聖霊の計画とエゴの計画があることが述べられます。コースでいう「赦し」は、①罪が幻想で実在しないことを認識し、②その認識の通り看過する、ということでした。これに対して、エゴの「許し」は、①罪が実在することを前提に、②その罪に目を瞑って目こぼししてやるという、この世界での許しです。両者の相違点の本質は...

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T14-4 贖罪においてあなたが果たす役割

T14-4 贖罪においてあなたが果たす役割

今回は、テキスト第十四章から、「贖罪においてあなたが果たす役割」という一節をご紹介します。3.「On earth this is your only function, and you must learn that it is all you want to learn. 地上においては、贖罪を果たすことだけがあなたの唯一の役目です。だから、あなたは自分が学びたいのは贖罪だけだと学ばなければなりません。」神の子の天国での役目は光を拡張して創造することだけでした。それが、分離幻想を抱い...

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T4-6 神からのご褒美

T4-6 神からのご褒美

今回はテキスト第四章から「神からの報い」という一節をご紹介します。1.「Only your allegiance to it gives the ego any power over you. エゴに少しでもあなたを支配する力を与えているものがあるとすれば、それはただ、あなたのエゴに対する忠誠心だけです。」これは、私たちは、寄生虫やウィルスのように、エゴに憑りつかれて逃れようにも逃れられないというわけではなく、私たちが自分からエゴを客として迎え入れて大事にし...

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T2-6 恐れと葛藤

T2-6 恐れと葛藤

今回は、テキスト第二章から、「恐れと葛藤」という一節をご紹介します。本節では、恐れからの解放について述べられます。恐れは、愛の対概念で、実在する愛の不在に名前を付けた状態で、愛のような積極的な実在性を持たないということでした。つまり、恐れとは愛の欠如した状態に名前を付けただけのものであり、一見すると、愛と同じように積極的な実在性を持つものであるように思えるけれど、実は無だということです。この愛と恐...

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T4-4 そうである必要はない

T4-4 そうである必要はない

今回は、テキスト第四章から「そうである必要はない」という一節をご紹介します。自然な状態にあるなら、神の子であり光の拡張である私たちには神の声が聞こえるはずですが、それが聞こえないということは、私たちがエゴの声に耳を貸して、聖霊に耳を貸すことを選んでいないということです。そして、神の子はすべてを持つと同時にすべてでもある神から自由意志を与えられた存在なので、自分以外の何者かによって意に沿わないことを...

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T1-3 贖罪と奇跡

T1-3 贖罪と奇跡

今回はテキスト第一章から贖罪と奇跡についての一節をご紹介します。1.「As you share my unwillingness to accept error in yourself and others, you must join the great crusade to correct it; listen to my voice, learn to undo error and act to correct it. あなたやほかの者たちが自分が何者か誤解したままでいることを断じて容認しない私の思いにあなたが共鳴するなら、きっとあなたはこの誤解を正す偉大な改革に加わ...

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T17-2 赦された世界

T17-2 赦された世界

今回は、テキスト第十七章から赦された世界という一節をご紹介します。赦された世界は、T18-5 幸せな夢であり、真の世界(T13-7 真の世界の幕開け、T18-9 ふたつの世界)です。真の世界は、天国ではない、いまだ幻想の世界ではありますが、それまで実在の反映に際して、影が生じて、愛と恐れ、生命と死というふうに実在の不在が、さも実在と同等の対極であるかのように現れていた錯覚が赦しによって解消され、もはや天国に帰還する...

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T2-2 防衛としての贖罪

T2-2 防衛としての贖罪

今回は、テキスト第二章から、防衛としての贖罪という一節をご紹介します。本節では、真の否認について語られます。「2. True denial is a powerful protective device. 真の否認は、強力な保護の手段となります。 You can and should deny any belief that error can hurt you. あなたは、どんなものであれ、誤りが自分を傷つけることができるという信念を否認できるし、否認すべきです。 This kind of denial is not a conce...

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T13-Intro 罪のない世界

T13-Intro 罪のない世界

テキスト第十三章「罪のない世界」の序論をご紹介します。本節の最後は次のような一文で締めくくられます。「The Atonement is the final lesson he need learn, for it teaches him that, never having sinned, he has no need of salvation. 贖罪こそが神の子が学ぶべき最終レッスンです。なぜなら、贖罪は神の子に、彼が一度も罪を犯したことがないので、彼には救済の必要などまったくないと教えてくれるからです。」「彼が一...

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T15-9 神聖な瞬間と神の魅力

T15-9 神聖な瞬間と神の魅力

今回はテキストから、「神聖な瞬間と神の魅力」という一節をご紹介します。「1. As the ego would limit your perception of your brothers to the body, so would the Holy Spirit release your vision and let you see the Great Rays shining from them, so unlimited that they reach to God. エゴがつねに、あなたが自分の兄弟たちを身体としてしか知覚できないよう制限するのに対して、聖霊はいつでも、あなたのヴィジョン...

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レッスン337「私の潔白さが、あらゆる害悪から私を守ってくれる」

レッスン337「私の潔白さが、あらゆる害悪から私を守ってくれる」

レッスン337です。「私の潔白さが、あらゆる害悪から私を守ってくれる」が今日のレッスンです。まず、エゴってなに?をご覧ください。レッスン332「恐れがこの世界を束縛している。赦しがこの世界を解放する」のエッセイで、非二元論、不二一元論に立つかぎり、間違った状態を解消するには、その対象を攻撃するのではなく、赦す、錯覚だと見極めて去らせるという方法になるということをお話ししました。神の子が神によって永...

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レッスン297「赦しこそ、私の捧げる唯一の贈り物だ」

レッスン297「赦しこそ、私の捧げる唯一の贈り物だ」

レッスン297です。「赦しこそ、私の捧げる唯一の贈り物だ」が今日のテーマです。まず、真の世界とは何かをご覧ください。レッスン295で、本当の自分を貶めて縮小しきった状態から本来の状態に戻る困難さに触れました(M14 世界の終わりとレッスン26「私の攻撃的な思いが、私の傷つきようのない性質を攻撃している」が参考になると思います。)。神の子はこの幻想世界を作り出して、私たちを含めたいろんな生き物や環境、無...

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T8-1 カリキュラムの変更です

T8-1 カリキュラムの変更です

テキスト第8章から「カリキュラムの方向性」という一節をご紹介します。愛と喜びに満ちた幸せな状態だけが唯一存在しうる完全な状態です。「2. To be whole-hearted you must be happy. 全身全霊を傾けるには、あなたは幸福であらねばなりません。 If fear and love cannot coexist, and if it is impossible to be wholly fearful and remain alive, the only possible whole state is that of love. もし恐れと愛が共存でき...

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T2-5 ミラクル・ワーカー

T2-5 ミラクル・ワーカー

今回は、テキストから奇跡を起こす者が担う役割という一節をご紹介します。本節の最後の文章は、私たちがこの世界に生きるうえでの基本的なスタンスを示してくれています。「8. You can do much on behalf of your own healing and that of others if, in a situation calling for help, you think of it this way: 助けを要する事態において、もしあなたが次に述べるように考えるなら、あなたは、自分自身を癒し、ほかの者たちを...

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レッスン150「レッスン139と140の復習」

レッスン150「レッスン139と140の復習」

レッスン150です。今日は、レッスン139と140の復習です。今日ご紹介するのはテレビドラマシリーズ、「ウェストワールド」です。ウィキあらすじ「砂漠に建設された巨大遊園地「デロス」。そこはアメリカ西部開拓時代のガンマン、中世ヨーロッパの騎士、そして帝政ローマの豪傑という3つの体験が可能な夢の世界だった。シカゴで弁護士を営むピーター・マーティンは、以前にもデロスを訪れたことがある友人ジョン・ブレイン...

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T1-4 闇からの脱出

T1-4 闇からの脱出

今回は、テキスト第一章から、「闇からの脱出」という一節をご紹介します。「闇」という言葉を読むに際しては、自分のことをエゴの仮面をつけて身体と一体化した小さな自己だと信じこみ、したがって、他者があり、この時間と空間のある世界が確固とした現実であって、自分も欠乏しているし、世界も限りある場所なので、敵である他者と競い合い、奪い合わなければならない、罪が実在するというようなコースが否認する無明、迷い、幻...

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レッスン140「治療と呼ぶことができるのは救済だけだ」

レッスン140「治療と呼ぶことができるのは救済だけだ」

レッスン140です。「治療と呼ぶことができるのは救済だけだ」が今日のテーマです。私たちは、病人が抱える心身の病気が癒えることを癒しと捉え、病気を治すことが治療だと考えています。「Atonement does not heal the sick, for that is not a cure. 贖罪は病人を癒すのではありません。というのも、病人を癒すことは治癒ではないからです。 It takes away the guilt that makes the sickness possible. 贖罪は、病気を可能...

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レッスン139「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする」

レッスン139「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする」

レッスン139です。「私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする」が今日のテーマです。「I will accept Atonement for myself.私は、自分自身のために贖罪を受け入れることにする。」"for oneself"は、自分のために、自分で、独力で等の意味です。神の子は、分離幻想の世界の中に私たち人間という自己像をでっちあげて、それに自己同一化して、アバターを自分だと誤信しています。世界という分離幻想を存続させているの...

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T1-7 妄想の生まれてくる過程

T1-7 妄想の生まれてくる過程

テキスト第一章から、奇跡への衝動の歪曲という一節をご紹介します。この節では、ヴィジョンが歪曲されて空想、妄想が生じる仕組みが解き明かされます。後半では、コースの学習における基礎固めの重要性についても語られます。2.「You can use your body best to help you enlarge your perception so you can achieve real vision, of which the physical eye is inapable. あなたは、自分の身体を自分の知覚力を拡大する助けと...

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T14-5 心の中にある聖地

T14-5 心の中にある聖地

今回は、テキスト第十四章から、贖罪の輪という一節をご紹介します。この節は、読むことによってとても神聖な気持ちになれる一節だと思います。さて、本節に限らず、コースの文章の中では、私たちに向けて「あなた」と呼びかける際に、それが神の子としての私たちの本質を指す場合と、エゴを指す場合があります。といっても、エゴは実在しない幻想なので、決定者である、エゴを宿す神の子の分霊としての魂、"little spark"「閃光」...

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T19-2 罪から逃れる途はあるのか?

T19-2 罪から逃れる途はあるのか?

今回は、罪と誤りについてのテキストの一節をご紹介します。罪とは、戒律を破ること、法律や道徳といった規範(判断・評価・行為などの依るべき規則・規準)に違反することをいいます。誤りとは、正しくないこと、間違い、失敗をいいます。一般的には、誤りは罪よりも包括的な概念で、罪を包摂する大小関係を認めることができます。しかし、コースが両者を用いる際には、誤りと罪は相互に相容れない排斥関係にある対概念として捉え...

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T16-7 幻想の終焉

T16-7 幻想の終焉

テキストから、幻想の終焉についての一節をご紹介します。特別な関係と神聖な関係、世界の終焉、すでに到達している目的地への旅が参考になると思います。「1. It is impossible to let the past go without relinquishing the special relationship. 特別な関係を放棄することなしには、過去を去らせるのは不可能です。」特別な関係を放棄する必要がありますが、この放棄というのが、従来から結んできた特定の誰かとの間の関係性...

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T2-3 祭壇はどこにある?

T2-3 祭壇はどこにある?

今回は、神の祭壇について述べるテキスト第二章の一節をご紹介します。祭壇(Alter)とは、神様を祀る供物を捧げる場所のことです。神殿(temple)は、祭壇の周囲に建てられる建物のことです。仏教でいう仏壇と寺院に相当します。祭壇は、神仏や霊を祀り、儀式や供物を捧げるという手続きを行うことによって、神仏の加護を求めたり、悪霊が鎮まるようにと、なんらかの功徳を得るための宗教的な道具、システムです。インターネット...

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T1-intro,1 奇跡の原理

T1-intro,1 奇跡の原理

今回は、テキストの第一章から序文と奇跡の原理をご紹介します。奇跡の原理は、ある意味、奇跡のコースの精髄的なものということができます。分厚い本の全体で言葉を尽くして説明していることが凝縮されたものなので、背景を理解せずに、いきなり示されても、よく意味がわからないということになるのが当然です。ある程度勉強してから読んでこそ、より理解が深まると思います。このブログでしか奇跡のコースに触れていないという方...

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復活2

復活2

マニュアル第28節「復活とは何か」の参考にテキストからいくつか抜粋してご紹介します。...

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M22 癒しと贖罪は別のもの?

M22 癒しと贖罪は別のもの?

癒しと贖罪の関係についての一節です。言葉のイメージとしては、癒しと贖罪は違うもののように感じますが、結論としては、癒しと贖罪は同じものだということです。赦すことが癒すことになると。そして、癒しは、誰が癒しを必要としているのか、それを神の教師が気づく結果として起こるということです。その誰かというのは、目の前の病人として見えているその人ではなく、教師自身でもなく、自分たちの本当の姿、大いなる自己として...

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M6 癒しが起こらない!どうして?

M6 癒しが起こらない!どうして?

今回は、前回に引き続いて、教師のためのマニュアルから、第6節の「癒しが起こるのは確かだろうか?」をご紹介します。第6節で出てきたように、癒しが起こるのは本人の決断によるのであり、本人こそが癒し主だということでした。今回は、この癒し主の思いによって癒しが時を待たねばならない場面がありうることについて触れられます。究極的には自分である他者としての兄弟、自分以外のアバターに対する基本的なスタンスが示され...

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T9-2 祈りとはすでに自分がすべてを持っていることに気づかせてくれるよう聖霊に頼むこと

T9-2 祈りとはすでに自分がすべてを持っていることに気づかせてくれるよう聖霊に頼むこと

本節は、祈りへの答えというタイトルです。奇跡のコースは、テキスト、ワークブック、マニュアル等全体を通して、宝の山だと表現できます。あらゆる人のあらゆる悩みや問いかけに対する本質的な答えがきっとコースの中に見つかります。ですが、一連の文章の形になっているかぎり、ある人にとって、人生を変えるかもしれない一文がほかの文章の中に埋もれてしまうこともありえます。本当の意味で宝の山であって、コース全体は、ダイ...

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    ┣  テキスト第16章(幻想を赦す) (7)
    ┣  テキスト第17章(赦しと神聖な関係) (8)
    ┣  テキスト第18章(夢の消滅) (9)
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    ┣  テキスト第22章(救いと神聖な関係) (7)
    ┣  テキスト第23章(自分自身との戦い) (5)
    ┣  テキスト第24章(特別であるという目標) (8)
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    ┣  テキスト第28章(恐れを取り消す) (7)
    ┣  テキスト第29章(目覚め) (9)
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    ┗  テキスト第31章(最後のヴィジョン) (8)
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    ワークブック・パート② (158)
    ┣  ワークブック・パート②特別解説 (15)
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    心理療法 (13)
    用語解説 (8)
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