There Is No Spoon

S1-4 他者とともに祈る

S1-4 他者とともに祈る

他者を敵視した状態での祈りの段階にとどまる間は、祈りが共有されることはありえません。というのも、敵同士になるには、両者が目的を異にしている必要があるからです。各自が望むことが異なることが両者が衝突し、敵対することを可能にします。この段階から次の段階に進むために必要な心構えの変化は、私たちはひとりきりではなく一緒に進むのだと考えるようになることです。そうなると、それまでは自分の利益のために祈っていた...

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T26-5 些細な障害

T26-5 些細な障害

今回はテキスト第二十六章から「些細な障害」という一節をご紹介します。この節は、私たちの人生が、動画を再生するようにすでに終わった過去を再生しているという、コース独特の時間論を直接的に展開していてとても興味深い一節です。13.「Such is each life; a seeming interval from birth to death and on to life again, a repetition of an instant gone by long ago that cannot be relived. 一つひとつの人生というのは、...

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T13-10 罪悪感からの解放

T13-10 罪悪感からの解放

今回はテキスト第十三章から「罪悪感からの解放」という一節をご紹介します。罪悪感から解放されることは可能なのか?もお読みいただければと思います。「13. Like you, my faith and my belief are centered on what I treasure. あなたと同じように、私も自分の大切にするものに信頼を寄せて信念を抱きます The difference is that I love only what God loves with me, and because of this I treasure you beyond the value ...

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T15-5 神聖な瞬間と特別な関係

T15-5 神聖な瞬間と特別な関係

今回は、テキスト第十五章から、「神聖な瞬間と特別な関係」をご紹介します。少し先のテキスト第22章では、「神聖な関係」がテーマとなります。特別な関係は、エゴが取り仕切る諸悪の根源であるとして、否認すべき対象であると解釈されがちかもしれませんが、本節で述べられるように、必要なのは否認することではなく、神聖な瞬間によって特別な関係を祝福することです。「All that remains of dreams within it is that it is s...

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T17-3 過去からの影たち

T17-3 過去からの影たち

今回は、テキスト第十七章から「過去からの影たち」をご紹介します。「1. To forgive is merely to remember only the loving thoughts you gave in the past, and those that were given you. 赦すことは、あなたが過去に与えた愛に満ちた思いと、あなたが過去に与えられた愛に満ちた思いだけを覚えておくことです。 All the rest must be forgotten. それ以外のことは、ひとつ残らず忘れ去らなければなりません。」天国に実在...

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T13-8 知覚から知識へ

T13-8 知覚から知識へ

今回は、テキスト第十三章から、「知覚から知識へ」をご紹介します。コースでは、知覚については詳細に語られますが、知識についてはまったくといってよいほど語られることはありません。「11. This course will lead to knowledge, but knowledge itself is still beyond the scope of our curriculum. このコースは知識へと導きはしますが、知識それ自体は、なおも私たちの学ぶカリキュラムで扱う範囲を越えるものです。」(T28...

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T25-2 闇からの救い主

T25-2 闇からの救い主

今回は、テキスト第二十五章から、闇からの救い主という一節をご紹介します。本節は、T17-4 ふたつの絵での絵と額縁のお話を前提にしていますので、「ふたつの絵」をまず再読していただければと思います。兄弟の身体という額縁は絵を覆い隠してしまいますが、身体という額縁の中に、神がはめた傑作を見ようとするなら、それまで身体という額縁に気を取られていたときには神の子の拙劣な似顔絵であるエゴという小さな絵のかかってい...

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レッスン314「私は、過去とは違う未来を求める」

レッスン314「私は、過去とは違う未来を求める」

レッスン314です。「私は、過去とは違う未来を求める」が今日のレッスンです。まず、最後の審判とは何かをご覧ください。旧来の知覚は、過去の罪が未来を処罰で束縛して、過去から未来へと連続する時間の再生を確立し、未来は過去と同じものとなります。新たな知覚によって、現在が解放され、過去の間違いが未来を規定することはなくなり、未来は現在の拡張でしかなくなります。...

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レッスン308「存在する唯一の時間は、この瞬間だけだ」

レッスン308「存在する唯一の時間は、この瞬間だけだ」

レッスン308です。「存在する唯一の時間は、この瞬間だけだ」が今日のテーマです。まず、キリストの再臨とは何かをご覧ください。T13-9 罪悪感の雲のエッセイが参考になると思います。エゴは時間の役目は、過去と未来をひとつに保つことだとみなしています。過去から未来へと進む時間(ここについては、「罪悪感の雲」のエッセイを読んでください)の中では、過去の出来事が前提となって、未来の出来事を左右し、ビリヤードボー...

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レッスン293「すべての恐れは過ぎ去り、ただ愛だけがここにある」

レッスン293「すべての恐れは過ぎ去り、ただ愛だけがここにある」

レッスン293です。「すべての恐れは過ぎ去り、ただ愛だけがここにある」が今日のテーマです。まず、真の世界とは何かをご覧ください。天国に実在するのは愛だけ(生命、平安、光、幸福等々は愛を別の切り口から眺めた愛という実在が持つ別の様相でしかない)であり、この世界に反映されることで、愛とその影として愛の不在である恐怖が存在することになるということでした。つまり、愛とその対極の恐れが両方とも同等の存在感を...

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レッスン289「過去は終わっている。過去は私に触れることができない」

レッスン289「過去は終わっている。過去は私に触れることができない」

レッスン289です。「過去は終わっている。過去は私に触れることができない」が今日のテーマです。まず、聖霊とは何かをご覧ください。「It does not add, but merely takes away. 奇跡は、付け加えるのではなく、単に取り除くだけです。 And what it takes away is long since gone, but being kept in memory appears to have immediate effects. そして、奇跡が取り除くものは、すでに去ってからずっと経っているのに、記...

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レッスン214(レッスン194の復習)

レッスン214(レッスン194の復習)

レッスン214です。今日は、レッスン194の復習です。今日は、ヨーガ・ヴァーシシュタ -至高の真我- Kindle版 スワミ・ヴェンカテーシャーナンダ【英訳】 (翻訳), 福間巌【和訳】 (翻訳) をご紹介します。Kindle Unlimited会員ならkindle版を追加料金なしで読めます。【序文】1.これからの復習では、私たちは毎日ひとつの考えだけを取りあげて、その考えをできるだけ頻繁に実践します。朝と夜に15分以上の時間を捧げ...

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レッスン194「私は、未来を神の手に委ねる」

レッスン194「私は、未来を神の手に委ねる」

レッスン194です。「私は、未来を神の手に委ねる」が今日のテーマです。本レッスンの最後の一文です。9.「No longer is the world our enemy, for we have chosen that we be its friend. 世界は、もはや私たちの敵ではありません。というのも、私たちは世界の友となることを選択したからです。」コースを読んでいると、「この世界は幻想で、神の子を幽閉する牢獄であり、消滅させるべきだ」というように、世界を消し去るべき...

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レッスン181「私は、自分の兄弟たちを信頼する。彼らは私とひとつなのだから」

レッスン181「私は、自分の兄弟たちを信頼する。彼らは私とひとつなのだから」

レッスン181です。「私は、自分の兄弟たちを信頼する。彼らは私とひとつなのだから」が、今日のテーマです。今日のレッスンでは、知覚の焦点について語られます。私たちが兄弟の間違いに焦点を合わせると、過去の誤りを罪として忘れず、将来の報復を想定することとなり、意識は、過去と未来に奪われ、他者の罪を意識することで自分の罪も意識して、間違いの奥にある真理に気づくことができなくなります。だから、今日のレッスン...

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レッスン135「もし私が自分自身を防衛しようとするなら、私は攻撃されることになる」

レッスン135「もし私が自分自身を防衛しようとするなら、私は攻撃されることになる」

レッスン135です。「もし私が自分自身を防衛しようとするなら、私は攻撃されることになる」が今日のテーマです。「1. Who would defend himself unless he thought he were attacked, that the attack were real, and that his own defense could save himself? 自分が攻撃されたのであり、その攻撃は現実のことであり、そして、自分が防衛することで自分自身を助けられると思わないかぎり、誰が自分を守ろうとするでしょうか...

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レッスン127「神の愛以外にはいかなる愛も存在しない」

レッスン127「神の愛以外にはいかなる愛も存在しない」

レッスン127です。今日のテーマは「神の愛以外にはいかなる愛も存在しない」です。テキスト第一章の序文「The opposite of love is fear, but what is all- encompassing can have no opposite. 愛の対概念は恐怖ですが、すべてを包含するものはいかなる対極も持つことはできません。 This course can therefore be summed up very simply in this way: したがって、このコースは、ごく簡潔に次のように要約できます。Nothin...

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T13-4 時間の機能をシフトさせる

T13-4 時間の機能をシフトさせる

テキストの第十三章から「時間の役割」についての一節をご紹介します。エゴは、過去のつけを未来に払う、または、過去の投資の成果を未来に期待する、という形で過去と未来をつないで、現在を過去を未来に運ぶ単なる変わり目として閉ざすことで、私たちを時間の中に閉じ込めるための手段として時間を用います。これに対して、聖霊は、時間の目的は、時間の必要性そのものを無用にする点にあると解釈し、無限へと拡張することができ...

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T29-7 自分の外を探さない

T29-7 自分の外を探さない

今回は、テキストから、自分自身の外を探求してはならないということを解説する一節をご紹介します。汝自身を知れで触れたように、テキストは、自分自身を知るためには自分の中だけを探すのではなく、他者との出会いを神聖な出会い(T8-3)として、自分がエゴに従っているのか、聖霊に従っているのか、他者を鏡として気づくことが必要だとも言っています。自分の中でだけ探しちゃダメだといいながら、自分の外を探してはならないと...

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レッスン70「私の救済は私から起こる」

レッスン70「私の救済は私から起こる」

レッスン70です。今日のテーマは「私の救済は私から起こる」です。今日の考えは、「あなたを宇宙の責任者の座に就かせます」と、世界の常識からすると「トンデモ」な言葉が出てきますが、いつものように、そう感じること自体が、逆に傲慢なのだと思い出すようにしてください。前に選挙に行って投票しても無意味だという無力感について触れたことがあります(レッスン63「私の赦しを通じて、世界の光がすべての心に平安をもたら...

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レッスン52(レビュー:レッスン6~10)

レッスン52(レビュー:レッスン6~10)

レッスン52です。今回は、レッスン6から10までの復習です。まず、序文の要約を読んでください。注釈も含めて5つの考えを読むことから1日を始める。そのあと、それらの5つの考えと注釈について考える際に、特定の順番に従う必要はないが、少なくとも1回は、それぞれの考えを実習する。各実習時間には、2分以上は専念することにして、その考えと関連する注釈を読んだあと、それらについて考えてみる。1日の間に、この練習...

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M4-8 神の教師の特性8(我慢強さ)

M4-8 神の教師の特性8(我慢強さ)

神の教師の特性の続きです。「我慢強さ」です。コースは、救いはいつでも、今にでも起こることだと繰り返します(T26-8 救いはもう、済んでいる、T15-10 再生のときは今)。一見すると、我慢強く待つことは、救いが遠い将来にあることを仮定するもので、この救済の即時性とは矛盾するスタンスのように思えるかもしれません。しかし、時間は幻想であり、永遠においてはすでに救済は完了しているのだとしたら、幻想世界の中の実在し...

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レッスン28「何にもまして私は物事をこれまでと違ったように見たいと望む」

レッスン28「何にもまして私は物事をこれまでと違ったように見たいと望む」

レッスン28です。今日のテーマは「何にもまして私は物事をこれまでと違ったように見たいと望む」です。今日のテーマは、「何をおいても、私は見ることを望む」という昨日の考えをより具体的にしたものです。具体的な対象物、部屋で目の前にあるテーブルや椅子、テレビ等を用いて、「何にもまして私はこのテーブルをこれまでとは違ったように見たいと望む」と言う形で使うことになります。このように言うことは、以前のレッスンで...

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レッスン21「私は、物事を違ったように見ることに決める」

レッスン21「私は、物事を違ったように見ることに決める」

レッスン21です。「私は、物事を違ったように見ることに決める」が今日のテーマです。冒頭の実習時間の指示のところが少しわかりにくいと思います。「This time, however, specific mind-searching periods are necessary, in addition to applying the idea to particular situations as they may arise.  とはいえ、今回は、特定の状況が起こるたびに今日の考えをあてはめることに加えて、それとは別に、具体的に心の中を検索...

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レッスン10「私の思考は、何も意味しない」

レッスン10「私の思考は、何も意味しない」

レッスン10です。今回のテーマは「私の思考は、何も意味しない」です。レッスン1で、自分が見るものには何の意味もない、レッスン4で自分の目にするものに関する自分の思いには何の意味もないというテーマが出てきましたが、今回は、対象が自分の周囲の物事とつながりのない自分の思考そのものになっています。知覚するものや、知覚に関連する思考だけでなく、私たちの思考自体が無意味であるのは、私たちという個別意識、つま...

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T13-6 今という時を見つける

T13-6 今という時を見つける

テキスト 第十三章 六 現在を見出すをご紹介します。レッスン9の参考になると思います。コースの始め方として、1日1レッスンでペースをつかみやすいので、ワークブックから始めるという方も多いかもしれません。ワークブックをこなしながら、テキストをここまで読んだ方は、テキストを読んで知的に理解するのと、レッスンで実習することの違いを実感されているのではないでしょうか?ワークブックのレッスンは、淡々と指示さ...

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レッスン8「私の心は、過去の思考によって占領されている」

レッスン8「私の心は、過去の思考によって占領されている」

レッスン8です。Workbook Lesson 8My mind is preoccupied with past thoughts.私の心は、過去の思考によって占領されている。今日のレッスンは、私たちが自分の外に向けて自分の思いを投影してきたために、私たちが過去の思いによって心を奪われてしまっているせいで、現在をありのままに見ることができなくなっていると言います。投影は、自分の心から気に入らない思考の影を外に投げ出して、それを排除して楽になったつもりで...

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レッスン7「私はただ過去だけを見ている」

レッスン7「私はただ過去だけを見ている」

レッスン7です。Workbook Lesson 7I see only the past私は、ただ過去だけを見ているこれから時間に関するテーマがレッスン10まで続きます。私たちがただ過去しか見ていないというのは、なかなか最初は受け入れにくいのではないでしょうか?私たちは、自分たちが毎瞬毎舜移り行く現在を見ているつもりでいますし、しっかり意識すれば、過去の記憶や未来への期待や憂慮に影響されることなく、ありのまま「今ここ」に集中して目の...

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M27 死とは何か(神は、愛の神なのか死神なのか)

M27 死とは何か(神は、愛の神なのか死神なのか)

今回は、教師のためのマニュアルから死についての一節をご紹介します。奇跡のコースは、死はないと言います。コースでは、「invulnerable」(傷つくことのない)という言葉がよく出てきますが、この言葉には「不死身」という意味もあります。私たちが傷つくことがない理由は、罪が無いからということです。そして、私たちに罪が無いというのは、私たちが犯したと思いこんでいる「罪」は、原初の分離も含めて、自分で投影した幻想を...

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    ┣  テキスト第2章(分離と贖罪) (8)
    ┣  テキスト第3章(潔白な知覚) (7)
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    ┣  テキスト第6章(愛のレッスン) (8)
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    ┣  テキスト第14章(真理のための教え) (11)
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    ┣  テキスト第16章(幻想を赦す) (7)
    ┣  テキスト第17章(赦しと神聖な関係) (8)
    ┣  テキスト第18章(夢の消滅) (9)
    ┣  テキスト第19章(平安の達成) (9)
    ┣  テキスト第20章(神聖さのヴィジョン) (8)
    ┣  テキスト第21章(理性と知覚) (9)
    ┣  テキスト第22章(救いと神聖な関係) (7)
    ┣  テキスト第23章(自分自身との戦い) (5)
    ┣  テキスト第24章(特別であるという目標) (8)
    ┣  テキスト第25章(神の正義) (9)
    ┣  テキスト第26章(移行) (10)
    ┣  テキスト第27章(夢を癒す) (8)
    ┣  テキスト第28章(恐れを取り消す) (7)
    ┣  テキスト第29章(目覚め) (9)
    ┣  テキスト第30章(新たなる始まり) (8)
    ┗  テキスト第31章(最後のヴィジョン) (8)
    ワークブック・パート① (238)
    ┣  レッスン1〜10 (10)
    ┣  レッスン11〜20 (10)
    ┣  レッスン21〜30 (10)
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    ┗  レッスン211〜220 (10)
    ワークブック・パート② (158)
    ┣  ワークブック・パート②特別解説 (15)
    ┣  レッスン221〜230 (10)
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    ┣  レッスン351〜360 (10)
    ┗  レッスン361〜365 (3)
    マニュアル (42)
    心理療法 (13)
    用語解説 (8)
    祈りの歌 (15)