There Is No Spoon

レッスン247「赦しなくしては、私は依然として盲目のままだろう」

レッスン247「赦しなくしては、私は依然として盲目のままだろう」

レッスン247です。「赦しなくしては、私は依然として盲目のままだろう」が今日のテーマです。まず、世界とは何かをご覧ください。私たちは、肉眼でものを見て、自分は見えていると思っています。しかし、私たちは、エゴ・身体というアバターを本当の自分だと自己同一視することで、世界や他者を自分と分離し、他者や自分の罪で世界を穢し、自分が本当は神の子であるという真理が見えなくなって盲目になっています。AR(拡張現実...

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T28-6 秘密の誓約

T28-6 秘密の誓約

今回はテキストから「秘密の誓約」という一節をご紹介します。秘密の誓約とは、私たちが兄弟みんなとの間で交わした約束であり、お互いに自分たちを分離した他者であると認識し、お互いに攻撃し、それに対する報復として攻撃し返すという誓いです。私たちはすでに、分離した神の子たちがお互いの間にあってほしいと望む隔たり、わずかな隙間というひとつの分離幻想が、時空となり、キリストの顔にかかる影となることを学びました(...

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レッスン246「父なる神を愛することは、神の子を愛することだ」

レッスン246「父なる神を愛することは、神の子を愛することだ」

レッスン246です。「父なる神を愛することは、神の子を愛することだ」が今日のテーマです。まず、世界とは何かをご覧ください。敵を持ちながら、「神」を「愛」することは可能です。ただし、この場合の「神」は、すべてを包含する愛の神ではなく、限定された偶像としての神だし、この場合の「愛」は、偶像としての神だけに向けられた条件つきの偏愛でしかなく、真実の大いなる愛ではありません。多くの人は、神を愛しながらも敵...

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レッスン245「父よ、あなたの平安が私とともにあるので、私は安全です」

レッスン245「父よ、あなたの平安が私とともにあるので、私は安全です」

レッスン245です。「父よ、あなたの平安が私とともにあるので、私は安全です」が今日のテーマです。まず、世界とは何かをご覧ください。今日のテーマは昨日のレッスン「私は、世界のどこにいようとも危険にさらされることはない」の延長です。自分の本来の居場所で自分が神とともにいるという自覚は、この世界でのエゴ・身体というアバターを神の平安を兄弟たちに運び届けるための乗り物として位置づけます。ビデオゲーム世界の...

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P intro,1 心理療法(目的、プロセス、そして実践)

P intro,1 心理療法(目的、プロセス、そして実践)

心理療法の「目的、プロセス、そして実践」の序文と1.心理療法の目的をご紹介します。序文の冒頭から、実は、私たちはみんな、幻想である世界を「現実」だと信じ込む狂気に陥っている狂人なので、治療法になりうるのは心理療法のみであるということが語られます。コースに馴染んできている人からすれば、このように言われることにもだいぶ慣れていて違和感がなくなっていると思いますが、はじめてコースに触れる人からすると、カ...

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レッスン244「私は、世界のどこにいようとも危険にさらされることはない」

レッスン244「私は、世界のどこにいようとも危険にさらされることはない」

レッスン244です。「私は、世界のどこにいようとも危険にさらされることはない」が今日のテーマです。まず、世界とは何かをご覧ください。再三出てくることですが、神の子が安全なのは、現実においては神の子は神の庇護下から離れたことなどなく、ただ眠り込んで夢の世界を旅しているだけだからです。テレビのゲームの世界の中でマリオが絶体絶命の危機にさらされても画面の前でプレイしている子供は無事なままです。「1. Your ...

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レッスン243「今日、私は、何が起ころうとも、価値判断しないことにする」

レッスン243「今日、私は、何が起ころうとも、価値判断しないことにする」

レッスン243です。「今日、私は、何が起ころうとも、価値判断しないことにする」が今日のテーマです。まず、世界とは何かをご覧ください。M10 価値判断の重圧から解放されるには?、「最後の審判」って恐ろしいものなの?(テキスト 第三章 VI. Judgement and the Authority Problem 六 価値判断と権威問題)と正義とは何かが価値判断に関する記事ですので、あわせて読んでいただければと思います。「1. I will be honest w...

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レッスン242「今日は神の日だ。今日という日は、神に捧げる私からの贈り物だ」

レッスン242「今日は神の日だ。今日という日は、神に捧げる私からの贈り物だ」

レッスン242です。「今日は神の日だ。今日という日は、神に捧げる私からの贈り物だ」が今日のテーマです。まず、世界とは何かをご覧ください。⒉「We do not ask for anything that we may think we want.  自分が望んでいると自分で思うようなどんなものも私たちは求めません。 Give us what You would have received by us.  あなたが私たちに受け取らせたいものを授けてください。 You know all our desires and our want...

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レッスン241「この聖なる瞬間に救済が到来する」

レッスン241「この聖なる瞬間に救済が到来する」

レッスン241です。「この聖なる瞬間に救済が到来する」が今日のテーマです。まず、世界とは何かをご覧ください。ワークブックのレッスンの中では、最初のほうのレッスンの段階から、今日こそ救いがなされる、今この瞬間にも天国に戻ることができるというふうに、救済はつねに今達成できるという表現が度々出てきて違和感を覚えていた方もいらっしゃるかもしれません。しかし、コースのいう救済は、小説を読んでいる読者が物語を...

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T17-1 空想を真理に引き渡す

T17-1 空想を真理に引き渡す

今回はテキスト第十七章から「空想を真理へともたらす」をご紹介します。5.では、幻想を真理の下にもたらすべきで、真理を幻想の許にもたらすのではないという他の箇所でもよく出てくる表現が示されます。その理由はこうです。「Truth has no meaning in illusion. 幻想の中では、真理は何の意味も持ちません。 The frame of reference for its meaning must be itself. 真理の意味を評価する基準は、真理そのものでなければな...

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レッスン240「いかなる形においても、恐れを正当化することはできない」

レッスン240「いかなる形においても、恐れを正当化することはできない」

レッスン240です。今日のテーマは「いかなる形においても、恐れを正当化することはできない」です。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。テキストの第一章の序文では、「The opposite of love is fear, but what is all- encompassing can have no opposite. 愛の対概念は恐怖ですが、すべてを包含するものはいかなる対極も持つことはできません。」と語られます。天国で実在する属性がこの世界に反...

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レッスン239「わが父の栄光は私のものだ」

レッスン239「わが父の栄光は私のものだ」

レッスン239です。今日のテーマは、「わが父の栄光は私のものだ」です。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。「1. Let not the truth about ourselves today be hidden by a false humility.  今日は、間違った謙虚さによって、私たちが本当は何者かという真理が隠されてしまわないようにしよう。」しばしばコースでは、傲慢さと謙虚さについての誤解を解くようにと、両者の混同についての説明がなさ...

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T14-8 聖なる邂逅

T14-8 聖なる邂逅

今回は、テキストから、聖なる出会いの場という一節をご紹介します。 3.「You cannot join with anything except reality. あなたには、本当の自分以外の何ものともひとつに結ばれることはできないからです。」本当の自分以外のものと結合することは不可能です。けれど、真の自分ではない存在が自分だと偽りのアイデンティティーを抱くことはいくらでも可能です。放蕩息子のたとえ話(ルカ福音書15章11節~32節)はコースでも、引...

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レッスン238「救済は全面的に私の決断にかかっている」

レッスン238「救済は全面的に私の決断にかかっている」

レッスン238です。「救済は全面的に私の決断にかかっている」が今日のテーマです。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。救済が私たちの決断に委ねられていることは、これまでのレッスンでも明らかになっていると思います。理屈としては、神はわが子を自由な存在として創造しているので、神の子が狂気に陥る自由すら否認しておらず、彼が自分が無数に分裂したちっぽけな生き物になっていると狂信したと...

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レッスン237「今、私は、神に創造されたままの私になることにする」

レッスン237「今、私は、神に創造されたままの私になることにする」

レッスン237です。「今、私は、神に創造されたままの私になることにする」が今日のテーマです。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。真の私たちは分離してはおらず一なる神の子です。もっとも、幻想世界でエゴに従うことで、一なる霊は自分が多数に分離していると錯覚しているので、世界にいる私たちは、個別の心を持つ神の分霊たる魂だということになります。ほかの記事でも出てきますが、神道の考え...

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レッスン236「私は、ただ私だけが支配しなければならない自分の心を支配する」

レッスン236「私は、ただ私だけが支配しなければならない自分の心を支配する」

レッスン236です。「私は、ただ私だけが支配しなければならない自分の心を支配する」が今日のテーマです。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。私たちは、自分の心の王国を支配する王としての責任を放棄して、臣下にすぎない諸々の願望が次々と私たちが空席にしている王座に座って、各自が好き勝手に暴政を敷くのを容認しています。私たち神の分霊たる魂と心の中の諸々の願望という思考とは精神的な想...

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レッスン235「慈悲溢れる神は、私が救われることを意図している」

レッスン235「慈悲溢れる神は、私が救われることを意図している」

レッスン235です。「慈悲溢れる神は、私が救われることを意図している」が今日のテーマです。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。レッスン101「神が私のために意図するのは完全な幸せだ」が参考になると思います。親が子の幸せを願わないはずがありません。神がわが子の幸せを意図しないはずがありません。そして、全能の神がわが子を不幸な存在として創造したはずがないし、わが子を幸福に創造す...

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レッスン234「父よ、今日、私は再びあなたの子となります」

レッスン234「父よ、今日、私は再びあなたの子となります」

レッスン234です。「父よ、今日、私は再びあなたの子となります」が今日のテーマです。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。今日のレッスンでは、私たちは、本当の自分が誰かを忘れ、自分がいない時間と空間のある架空の世界の中で本当の自分とはかけ離れた卑小な生き物になっている夢を見ているだけで、神の現実においてはほんの一瞬の出来事であったに過ぎないということが語られます。幻想は幻想で...

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T11-3 闇から光へ

T11-3 闇から光へ

テキストから、闇から光へという一節をご紹介します。私たちが闇の中で歩む道は険しく苦痛に満ちた孤独な道であり、私たちは、恐れと悲しみを同伴者として招き入れて、その道の上を進みます。しかし、闇の仲間たちも、闇の道自体もすべて光の不在によって見えているだけの幻です。そして、光の不在は、私たちが自分で障害を置いて生み出しているだけです。というのも、私たちの本質は神の子であり、光なのであり、エゴ・身体という...

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レッスン233「私は今日、自分の命を神の導きに捧げる」

レッスン233「私は今日、自分の命を神の導きに捧げる」

レッスン233です。「私は今日、自分の命を神の導きに捧げる」が今日のテーマです。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。今日のレッスンでは、私たちがエゴとして、自分が自分を導く先導者となって自分独自の思いを抱いて独自の行動をすることをやめて、一歩引き下がって、神の大いなる導きに従って神の意志をなすことが語られます。放っておくかぎりは、エゴが自動操縦で私たちを導き、どこにも行きつ...

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レッスン232「わが父よ、一日中、私の心の中にいてください」

レッスン232「わが父よ、一日中、私の心の中にいてください」

レッスン232です。「わが父よ、一日中、私の心の中にいてください」が今日のテーマです。まず、救済とは何かに目を通してから、レッスンに入りましょう。私たちの本質である神の子は神とひとつであり、私たちは神の大いなる思いとして神の中にいます。したがって、そもそも本当の私たちには、神と異なる思いを心に抱くことなど不可能です。けれど、私たちは、エゴに従って個別の心が神とは違う意志を抱いて異なる思考をしている...

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アレックスさん、新作!

アレックスさんの新作が2月25日に出るようです。シリーズものの第一弾ということなので、続編も予定されているようです。楽しみに待ちましょう!この宇宙は夢なんだ 解き明かされる生存の秘密をまだ読まれていない方は、ぜひ読んでみてくださいね。「Finally, I’ll close by officially announcing that I have a new book (in full color!) that should be available for sale on or around February 25, 2014. This book is part...

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レッスン231「父よ、私はただあなたを思い出すことだけを意図します」

レッスン231「父よ、私はただあなたを思い出すことだけを意図します」

救済とは何かが、これからのレッスンの前に読む特別解説です。1.「Let me remember You.  私にあなたを思い出させてください。 What else could I desire but the truth about myself? 自分自身についての真理以外のいったい何を私が願い求めることができるでしょうか。」後半でいう「私が願い求める」ことは前半の「あなたを思い出」すことを指すので、これは後半の「自分自身についての真理」は前半の「あなた」とイコールと...

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T2-5 ミラクル・ワーカー

T2-5 ミラクル・ワーカー

今回は、テキストから奇跡を起こす者が担う役割という一節をご紹介します。本節の最後の文章は、私たちがこの世界に生きるうえでの基本的なスタンスを示してくれています。「8. You can do much on behalf of your own healing and that of others if, in a situation calling for help, you think of it this way: 助けを要する事態において、もしあなたが次に述べるように考えるなら、あなたは、自分自身を癒し、ほかの者たちを...

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レッスン230「今、私は神の平安を求め、そして、見出す」

レッスン230「今、私は神の平安を求め、そして、見出す」

レッスン230です。「今、私は神の平安を求め、そして、見出す」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。奇跡のコースは、コース=学習課程という名前を持ってはいますが、この世界での学びとはまったく違う学びについて教えています。この世界では、無能力で何もできず、何も持っていない未成熟な者が自分の外から有益な情報を獲得して自分の中に取り込んで、体系的に自分のス...

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レッスン229「私を創造してくれたのは愛であり、愛こそが私の本質だ」

レッスン229「私を創造してくれたのは愛であり、愛こそが私の本質だ」

レッスン229です。「私を創造してくれたのは愛であり、愛こそが私の本質だ」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。「Love, which created me, is what I am. 私を創造してくれたのは愛であり、愛こそが私の本質だ。」この言葉には、私たちの神の子としてのアイデンティティーが凝縮されています。愛とはすべてをひとつに結び合わせた状態と作用を意味します。創造とは分か...

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T7-3 神の王国とは

T7-3 神の王国とは

今回は、テキストから王国の実像という一節をご紹介します。2.「Yet you are always teaching. それでも、あなたはつねに教えています。 You must, therefore, be teaching something else, even though the ego does not know what it is. そうだとすれば、たとえエゴにはそれが何なのかわかっていないとしても、あなたは何かほかのことを教えているに違いありません。 The ego, then, is always being undone, and does susp...

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レッスン228「神は私を咎めたことはない。私もこれ以上は咎めないことにする」

レッスン228「神は私を咎めたことはない。私もこれ以上は咎めないことにする」

レッスン228です。「神は私を咎めたことはない。私もこれ以上は咎めないことにする」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。神を巨大な湖、神の子を湖面とイメージしてみます。自然な状態では、湖面はひとつながりの水面であり、湖面を風が撫でないときは鏡のような状態になるし、湖の奥底からのメッセージを伝える魚群は何の妨げもなく湖面に到達して、湖面に美しい絵模様を...

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レッスン227「これこそ、私が解放される神聖な瞬間だ」

レッスン227「これこそ、私が解放される神聖な瞬間だ」

レッスン227です。「これこそ、私が解放される神聖な瞬間だ」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。今日のレッスンの概要をまとめると、私たちは神とは別の意志を作り出したつもりになって、自分の作った幻想によってがんじがらめになっていると思い込んでいたが、実は私たちは神と別の意志を作り出してなどおらず、私たちの意志と神の意志はひとつなので、私たちは本当は天...

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T13-9 罪悪感の雲

T13-9 罪悪感の雲

今回は、テキストから罪悪感の雲という一節をご紹介します。本節の冒頭では、過去が未来を決めるというエゴの法則について述べられます。この世界では、時間は過去から矢のように未来に向かって進み、後戻りしないと考えられています。これに対して、時間は未来から過去に向かって進んでいるという考え方もあります。いずれにせよ、時間は実在しない錯覚なわけですから、未来と過去のどちらから流れているかの議論はある意味空疎な...

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レッスン226「私の故郷が私を待っている。私は急いで帰郷する」

レッスン226「私の故郷が私を待っている。私は急いで帰郷する」

レッスン226です。「私の故郷が私を待っている。私は急いで帰郷する」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。今日のレッスンは、何かにハマっている人がそこから抜け出すことを望む状態ならどんなものにもあてはまります。1. もし私がそうすることを選ぶなら、私はこの会社から完全に去ることができる。 この会社を去ることを可能にするのは、解雇されることではなく、仕事...

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レッスン225「神は私の父だ。そして、神の子は神を愛している」

レッスン225「神は私の父だ。そして、神の子は神を愛している」

レッスン225です。「神は私の父だ。そして、神の子は神を愛している」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。本レッスンでは、神の大いなる愛に神の子が報いることが語られます。報恩というと、人間の子が親に孝行するようなイメージですが、神と子の本質である光の属性に照らして考えると、光の性質は外に向かっての拡張であり、拡張先である子の第一の役目は、光の放射を遮...

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レッスン224「神は私の父であり、神はわが子を愛している」

レッスン224「神は私の父であり、神はわが子を愛している」

レッスン224です。「神は私の父であり、神はわが子を愛している」が今日のテーマです。レッスンに入る前に、特別解説1「赦しとは何か」をまずご覧ください。天国は私の真のアイデンティティーが天国に光を与えるのを待ち受けているということが冒頭で語られます。コースでは、この世界は生まれた瞬間に即座に消去され、神の子の救済はすでに完了しているということが述べられます(T26-5 些細な障害)。そうだとすれば、すでに...

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    ┣  テキスト第2章(分離と贖罪) (8)
    ┣  テキスト第3章(潔白な知覚) (7)
    ┣  テキスト第4章(エゴという幻想) (8)
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    ┣  テキスト第7章(王国の贈り物) (11)
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    ┣  テキスト第18章(夢の消滅) (9)
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    ┣  テキスト第22章(救いと神聖な関係) (7)
    ┣  テキスト第23章(自分自身との戦い) (5)
    ┣  テキスト第24章(特別であるという目標) (8)
    ┣  テキスト第25章(神の正義) (9)
    ┣  テキスト第26章(移行) (10)
    ┣  テキスト第27章(夢を癒す) (8)
    ┣  テキスト第28章(恐れを取り消す) (7)
    ┣  テキスト第29章(目覚め) (9)
    ┣  テキスト第30章(新たなる始まり) (8)
    ┗  テキスト第31章(最後のヴィジョン) (8)
    ワークブック・パート① (238)
    ┣  レッスン1〜10 (10)
    ┣  レッスン11〜20 (10)
    ┣  レッスン21〜30 (10)
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    ワークブック・パート② (158)
    ┣  ワークブック・パート②特別解説 (15)
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    マニュアル (42)
    心理療法 (13)
    用語解説 (8)
    祈りの歌 (15)