1. T25-2 闇からの救い主

    T25-2 闇からの救い主

    兄弟を引きずり降ろすことことによっては天国に行けません。しかし、兄弟を背負って連れて行こうとしても、やはり天国には行けないのです。あなたがたはひとり残らず、自分自身の無実を見出す手立てが与えられているからです。ただ、兄弟の在り方を認め、その旅を祝福しなさい。助けを求められたら、喜んで助けなさい。しかし、彼が自分でなすべきことを肩代わりしてはいけません。境界を超えて成長しようと思うなら、まず適切な境...

    テキスト このカテゴリ一覧を見る
    テキスト第25章(神の正義) このカテゴリ一覧を見る
    0 コメントの投稿
  2. T22-3 誤りの形

    T22-3 誤りの形

    We can always find something to be thankful for, and there may be reasons why we ought to be thankful for even those dispensations which appear dark and frowning.私たちはつねに感謝すべき何かを見つけることができる。だから、たとえ天の施しが眉を顰(ひそ)めるべき災厄のようにしか見えなくても、そこには、私たちがそれに感謝すべき理由がきっとあるはずなのだ。Albert C. Barnesアルバート・バーンズThe Fates gu...

    テキスト このカテゴリ一覧を見る
    2 コメントの投稿
  3. T18-3 夢の中の光

    T18-3 夢の中の光

    Be the Light That Helps Others See ほかの人たちが見えるようになるのを助ける光となりなさいLearn to light a candle in the darkest moments of someone’s life. だれかの人生の最も暗い瞬間に光をもたらすことを学びなさい。Be the light that helps others see; it is what gives life its deepest significance.ほかの人たちが見えるようになるのを助ける光となりなさい。その光は人生にその最も奥深い意義を与えるのだ。Ro...

    テキスト このカテゴリ一覧を見る
    テキスト第18章(夢の消滅) このカテゴリ一覧を見る
    0 コメントの投稿
  4. T14-11 真理テスト

    T14-11 真理テスト

    The greatest use of life is to spend it for something that will outlast it.人生の最も偉大な使い方は、人生より長く残るもののために人生を費やすことだ。William Jamesウィリアム・ジェイムズSuccess is the sole earthly judge of right and wrong.成功とは、単に地上の尺度で良し悪しを判断したものにすぎない。Adolf Hitlerアドルフ・ヒトラー共同体感覚は、心の正常さと幸福のバロメーターであり、導きの星である。Alfre...

    テキスト このカテゴリ一覧を見る
    0 コメントの投稿
  5. T27-3 あらゆる象徴を越えて

    T27-3 あらゆる象徴を越えて

    あなたはいつも自分の人生で、兄弟の存在を重く考えすぎています。たとえば、自分の問題をすべて兄弟のせいにし、私にしたように十字架にかけます。かと思えば、台座に乗せて敬い、私にしたように、ひたすら崇めたてまつるのです。兄弟をあなたと対等の存在として見るのは昔から難しかったようですね。あなた自身を愛するように隣人を愛しなさいと私が説いたとき、それはいろいろな状況に使える簡潔なルールとなるように意図したも...

    テキスト このカテゴリ一覧を見る
    テキスト第27章(夢を癒す) このカテゴリ一覧を見る
    0 コメントの投稿
  6. T9-3 誤りの修正

    T9-3 誤りの修正

    エゴは、あなたがそれに反対することから栄養を摂ります。それは、あなたがそれと戦うことから栄養を摂るのです。でも、栄養を摂り続けられなければエゴは弱まり、理解はますます深まります。だから私は「エゴと戦わずに、エゴを受け入れなさい」と言うのです。多くの人たちはこのことを困難に思います。なぜなら、たいていの本、たいていのマスターたちは、エゴこそが問題で、あなたはエゴを殺さなければならないと教えるからです...

    テキスト このカテゴリ一覧を見る
    テキスト第9章(贖罪の受容) このカテゴリ一覧を見る
    0 コメントの投稿