レッスン182「私は、一瞬じっと静まり、そして、家に帰る」

レッスン181〜190 0

私たちの人生の目的は、私たちの中にある最高のものに命を与えることです。

キリストが幼子としてやってくるのは、生まれたばかりの赤ちゃんの無邪気な心が過去の歴史や罪の意識によって損なわれていない人の象徴であるからです。

私たちの内なるキリストの幼子には、いかなる前歴もありません。

新たに始める機会を与えられた人を象徴しています。

過去の傷を究極的に癒すただひとつの方法は、それを赦し、それを手放すことです。

奇跡を起こす人は、人生における目的は人類の赦しのために自分を使うということであると考えています。

マリアン・ウィリアムソン(「愛への帰還」94ページ)




At Christmas, we see Jesus as a little babe — helpless and poor.
降誕祭であるクリスマスには、私たちは、イエス様のことをか弱くて無力な小さな赤ん坊として思い浮かべます。

And He came to love and be loved.
そして、イエス様はされるために訪れてくれています。

How can we love Jesus in the world today?
どのようにすれば、今日、この世界の中で、私たちはイエス様をすることができるのでしょうか。

By loving Him in my husband, my wife, my children, my brothers and sisters, my parents, my neighbours and the poor.
それは、自分の夫、自分の妻、自分の子どもたち、自分の兄弟や姉妹たち、自分の両親、自分の隣人や貧しい人たちの中にいるイエス様をすることによってです。

Let us gather around the poor crib in Bethlehem and make a strong resolution that we will love Jesus in all those we meet every day.
さあ、私たちでベツレヘムの粗末なゆりかごの周りに集まって、自分がこれから毎日出会うすべての人たちの中にいらっしゃるイエス様を愛することにすると強く決意しましょう。

Mother Teresa
マザー・テレサ




レッスン182です。

今日のテーマは、「私は、一瞬じっと静まり、そして、家に帰る」です。





今日のレッスンでは、キリストが小さな幼児として訪れるというイメージが語られます。

かわいいは正義」というフレーズがあります(もともとは「苺ましまろ」という漫画のキャッチコピーのようです)。

ある意味で真理を突いている言葉だと思います。

見た目で惑わし騙すのが幻想なわけなので、幻想世界では、迫力満点のおどろおどろしい姿をまとった敵を憎々しく憎悪し続けることが容易にできてしまいます。

もし人の姿がネオテニー(幼形成熟)の度が過ぎて歳をとっても幼稚園児のような外見のまま変わらないとしたら、世界はもう少し平和なはずです。


「9. Rest with Him frequently today.
 今日は、神の子と一緒に何度でも安らいでください。

 For He was willing to become a little Child that you might learn of Him how strong is he who comes without defenses, offering only love's messages to those who think he is their enemy.
 というのも、自分のことを敵だと思っている者たちの許に、ただ愛のメッセージだけを差し出しながら無防備なまま訪れる者がどんなに強いかということを、あなたが自分から学んでくれるようにと、神の子は自ら望んで幼い子供となったからです。」





Lesson 182



I will be still an instant and go home.
私は、一瞬じっと静まり、そして、家に帰る。



1. This world you seem to live in is not home to you.
 あなたが暮らしているように見えるこの世界は、あなたの真の故郷ではありません。

 And somewhere in your mind you know that this is true.
 そしてあなたも、自分の心のどこかで、それが真実だとわかっています。

 A memory of home keeps haunting you, as if there were a place that called you to return, although you do not recognize the voice, nor what it is the voice reminds you of.
 まるであなたに帰ってくるようにと呼びかける場所が存在するかのように、故郷の記憶があなたにつきまといます。けれども、あなたはその声にも、その声が自分に思い起こさせるものが何なのかにも気づきません。

 Yet still you feel an alien here, from somewhere all unknown.
 それでもなお、あなたはこの世界で、自分がまったく知らないどこかほかの場所からやってきた異邦人であるように感じています。

 Nothing so definite that you could say with certainty you are an exile here.
 あなたが確信をもって、自分が故郷を離れてこの世界をさすらっていると言える明確な根拠は何もありません。

 Just a persistent feeling, sometimes not more than a tiny throb, at other times hardly remembered, actively dismissed, but surely to return to mind again.
 それは単に絶え間なくつきまとう感覚にすぎず、ときには、ささやかな心の疼きでしかなかったり、別のときにはほとんど思い出せないほどであったり、あえて意識から追い払われているものですが、それでも、再び確実に心に舞い戻ってくる感覚です。



2. No one but knows whereof we speak.
 私たちがどこについて語っているのか、誰もが知っています。

 Yet some try to put by their suffering in games they play to occupy their time, and keep their sadness from them.
 しかし、ある者たちは、自分の時間を潰す遊びにのめり込むことで苦悩を逃れて、不幸を自分から遠ざけたままにしようとします。

 Others will deny that they are sad, and do not recognize their tears at all.
 ほかの者たちは、自分が不幸だという事実を否認して、自分が涙を流していることをまったく認めようとしません。

 Still others will maintain that what we speak of is illusion, not to be considered more than but a dream.
 さらに、ほかの者たちは、私たちの語るようなことは錯覚であり、単なる夢物語以上のものとしてまじめに受け取ってはならないと主張したりします。

 Yet who, in simple honesty, without defensiveness and self-deception, would deny he understands the words we speak?
 しかし、とことん自分に正直になって、自分を守ろうとも、自分を誤魔化そうともせずにいる者なら誰でも、私たちの語る言葉が自分にわかることを否認しようとは思わないはずです。



3. We speak today for everyone who walks this world, for he is not at home.
 私たちは今日、この世界を歩むすべての者たちの思いを代弁します。というのも、誰もが自分が異郷の地にいるような落ち着かない思いをしているからです。

 He goes uncertainly about in endless search, seeking in darkness what he cannot find; not recognizing what it is he seeks.
 その人は、当てもないまま果てしない探索に乗り出し、自分には見つけることのできないものを闇の中で探しながら、自分が何を探し求めているのかわからずにいます。

 A thousand homes he makes, yet none contents his restless mind.
 彼は無数の家を建てますが、それでも、どんな家も彼の落ち着かない心を満たしてはくれません。

 He does not understand he builds in vain.
 彼は、自分が無駄に家を建てていることが理解できません。

 The home he seeks can not be made by him.
 彼が探し求めている家を彼が作り出すことはできません。

 There is no substitute for Heaven.
 天国に取って代わるものなど何もないからです。

 All he ever made was hell.
 彼がこれまで作り出してきたものはすべて、地獄だったのです。



4. Perhaps you think it is your childhood home that you would find again.
 もしかしたら、あなたは、自分が再び見つけたいのは、自分の幼年時代の家だと思っているかもしれません。

 The childhood of your body, and its place of shelter, are a memory now so distorted that you merely hold a picture of a past that never happened.
 あなたの身体の子供時代とその身体を保護をしていた場所は、今ではあまりにも歪曲された記憶となってしまっており、あなたは一度も起こったことのない過去の光景を思い浮かべているだけです。

 Yet there is a Child in you Who seeks His Father's house, and knows that He is alien here.
 しかし、あなたの中には自らの父なる神の家を探す大いなる子がおり、彼には自分がこの世界では異邦人であることがわかっています。

 This childhood is eternal, with an innocence that will endure forever.
 この大いなる子の子供時代は、永遠に持ちこたえる無垢さを備えた永遠なるものです。

 Where this Child shall go is holy ground.
 この大いなる子が向かうことになっている場所は、聖なる地です。

 It is His Holiness that lights up Heaven, and that brings to earth the pure reflection of the light above, wherein are earth and Heaven joined as one.
 神の子の大いなる神聖さが天国を照らし出し、地上に天国の清らかさの反映をもたらし、その中で、天と地がひとつのものとして結びつきます。



5. It is this Child in you your Father knows as His Own Son.
 あなたの大いなる父がわが子として知っているのは、あなたの中にいるこの大いなる子のことです。

 It is this Child Who knows His Father.
 自らの大いなる父のことを知っているのは、この大いなる子なのです。

 He desires to go home so deeply, so unceasingly, His voice cries unto you to let Him rest a while.
 この子は、本当にひたむきに、実に絶え間なく、わが家に帰ることを切望しており、彼の声はあなたにしばらく休ませてほしいと訴えかけています。

 He does not ask for more than just a few instants of respite; just an interval in which He can return to breathe again the holy air that fills His Father's house.
 彼は、一休みするためのほんのわずかな瞬間を求めているだけです。それは、自分の父の家を満たしている神聖な空気を再び吸うために彼がわが家に帰ることができるほんのひとときの合間だけです。

 You are His home as well.
 あなたもまた、神の子を宿す家なのです。

 He will return.
 神の子は帰ってくるでしょう。

 But give Him just a little time to be Himself, within the peace that is His home, resting in silence and in peace and love.
 しかし、神の子に、彼の故郷である平安の中で、静寂と平安の中に安息しながら、ありのままの自分になれるように、しばらく時間をあげてください。



6. This Child needs your protection.
 この子供は、あなたに保護してもらうことを必要としています。

 He is far from home.
 彼は、自分の家から遠く離れているからです。

 He is so little that He seems so easily shut out, His tiny voice so readily obscured, His call for help almost unheard amid the grating sounds and harsh and rasping noises of the world.
 彼は、あまりに小さいので、実に簡単に締め出されてしまうし、彼のか細い声は即座にかき消されてしまうので、彼の助けを求める呼び声は、この世界の耳障りな物音や荒々しくきしるような雑音の中ではほとんど聞こえません。

 Yet does He know that in you still abides His sure protection.
 しかし、神の子は、あなたの中にいれば依然として自分が確実に保護してもらえると確かに知っています。

 You will fail Him not.
 あなたが神の子の期待を裏切るようなことはないでしょう。

 He will go home, and you along with Him.
 神の子はわが家に帰り、あなたも彼と一緒に帰郷することになります。



7. This Child is your defenselessness; your strength.
 この子供はあなたの無防備さ、つまり、あなたの強さです。

 He trusts in you.
 神の子は、あなたを信頼しています。

 He came because He knew you would not fail.
 彼は、あなたが失敗することはないと知っていたからこそ、やってきたのです。

 He whispers of His home unceasingly to you.
 彼は、絶えることなくあなたに自分の故郷について囁きます。

 For He would bring you back with Him, that He Himself might stay, and not return again where He does not belong, and where He lives an outcast in a world of alien thoughts.
 というのも、彼は、彼自身が故郷に留まって、自分が属しておらず、自分とは相容れない想念でできた世界の中で疎外されて暮らすような場所に再び戻らずに済むように、自分と一緒にあなたを連れ帰ろうとしているからです。

 His patience has no limits.
 彼の忍耐には、限界はありません。

 He will wait until you hear His gentle Voice within you, calling you to let Him go in peace, along with you, to where He is at home and you with Him.
 彼は、自分があなたとともに寛ぐことのできる場所へとあなたとともに平安のうちに行かせてほしいとあなたに呼びかけながら、あなたの中で彼が呼びかける優しい声をあなたが聞いてくれるまで待ち続けています。



8. When you are still an instant, when the world recedes from you, when valueless ideas cease to have value in your restless mind, then will you hear His Voice.
 あなたが一瞬の間、静まり、この世界があなたから遠ざかり、あなたの休まることのない心の中で無価値な想念が価値を持たなくなるとき、あなたは神の子の声を聞くようになるでしょう。

 So poignantly He calls to you that you will not resist Him longer.
 あまりに痛切に神の子があなたに呼びかけるので、あなたはきっと、それ以上彼に抗えなくなるでしょう。

 In that instant He will take you to His home, and you will stay with Him in perfect stillness, silent and at peace, beyond all words, untouched by fear and doubt, sublimely certain that you are at home.
 その瞬間、神の子は、あなたを彼の家に連れて行くでしょう。あらゆる言葉を越えた恐れや疑いとは無縁の自分がわが家にいるという荘厳なる確信に基づく完璧な静寂と沈黙と平安の中で、あなたは彼とともに留まるでしょう。



9. Rest with Him frequently today.
 今日は、神の子と一緒に何度でも安らいでください。

 For He was willing to become a little Child that you might learn of Him how strong is he who comes without defenses, offering only love's messages to those who think he is their enemy.
 というのも、自分のことを敵だと思っている者たちの許に、ただのメッセージだけを差し出しながら無防備なまま訪れる者がどんなに強いかということを、あなたが自分から学んでくれるようにと、神の子は自ら望んで幼い子供となったからです。

 He holds the might of Heaven in His hand and calls them friend, and gives His strength to them, that they may see He would be Friend to them.
 神の子は、自らの手のうちに天国の力強さを保持していますが、神の子を敵だと思う者たちが神の子が自分にとっての友であるとわかってくれるようにと、自分を敵視する者たちを友と呼んで、彼らに自分の力強さを与えるのです。

 He asks that they protect Him, for His home is far away, and He will not return to it alone.
 神の子は、自分の故郷は遠く離れており、自分ひとりではそこに帰ることができないので、自分のことを守ってほしいと、自分を敵視する者たちに頼むのです。



10. Christ is reborn as but a little Child each time a wanderer would leave his home.
 わが家を去ってさまよう者がひとり現れるたびに、キリストはただの幼子として生まれ変わります。

 For he must learn that what he would protect is but this Child, Who comes defenseless and Who is protected by defenselessness.
 というのも、その放浪者は、自分が守りたいのは、無防備でやってきて、無防備でいることによって守られているこの子供だけだということを学ばなければならないからです。

 Go home with Him from time to time today.
 今日は、折に触れて、その子と一緒にわが家に帰ってください。

 You are as much an alien here as He.
 その子と同じように、あなたはこの世界ではまったくの異邦人なのですから。



11. Take time today to lay aside your shield which profits nothing, and lay down the spear and sword you raised against an enemy without existence.
 今日は、何の役にも立たないあなたの盾を脇に置いて、あなたが存在しない敵に向けて振りかざしていた槍や剣を手放すための時間をとってください。

 Christ has called you friend and brother.
 キリストは、あなたのことを友なる兄弟と呼んでくれました。

 He has even come to ask your help in letting Him go home today, completed and completely.
 キリストは今日、自分を完全にして完全に家に帰してくれるようにとあなたの助けを求めて、本当に訪れているのです。

 He has come as does a little child, who must beseech his father for protection and for love.
 キリストは、保護とを求めて自分の親にすがらざるをえない幼子のようにやってきました。

 He rules the universe, and yet He asks unceasingly that you return with Him, and take illusions as your gods no more.
 キリストは宇宙を支配していますが、それでも彼は、あなたに自分と一緒に帰り、幻想を自分の神々とするのはもうやめるようにと絶え間なく頼んでいるのです。



12. You have not lost your innocence.
 あなたは、自らの潔白さを失ってなどいません。

 It is for this you yearn.
 あなたが熱望しているのは、この自らの潔白さです。

 This is your heart's desire.
 自らが潔白であることは、あなたの心からの願いです。

 This is the voice you hear, and this the call which cannot be denied.
 自らの潔白さが、あなたが聞いている声であり、この呼びかけは、否定することのできないものです。

 The holy Child remains with you.
 その聖なる子はずっとあなたとともにいます。

 His home is yours.
 彼の家こそがあなたの家です。

 Today He gives you His defenselessness, and you accept it in exchange for all the toys of battle you have made.
 今日、神の子は、あなたに自分の無防備さを与え、そして、あなたは自分の作り出した戦いのおもちゃのすべてと引き換えに無防備さを受け入れます。

 And now the way is open, and the journey has an end in sight at last.
 そうすれば、今こそ道は開かれ、そして、ようやく旅路の終着点が視界に入ってきます。

 Be still an instant and go home with Him, and be at peace a while.
 一瞬の間じっと静まり、神の子と一緒にわが家に帰り、しばらくの間、平安でありなさい。


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それでは、ブリトニーさんのレッスンです。



次

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 松山 健 Matsuyama Ken
この記事を書いた人:  松山 健 Matsuyama Ken

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ワークブック・パート② (158)
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┣  レッスン351〜360 (10)
┗  レッスン361〜365 (3)
マニュアル (42)
心理療法 (13)
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祈りの歌 (15)