T23-4 戦場の上空へ

テキスト第23章(自分自身との戦い) 0

怒りに固執するのは、薪の燃えさしを相手に投げつけようとして握りしめるようなものだ。結局、それによってやけどを負うのは自分自身なのだ。

仏陀


怒りなどの感情をコントロールしようとするのは無駄である。
感情は「排泄物」なのだ。
「排泄物」を操作しても何も変わらないだろう。



アルフレッド・アドラー


人々が怒りを手放したり、解放したりすることについて話すときはいつでも、実際にはそれを排除しようという意味で話しています。怒りは間違っていて、望ましくないものだと決めつけているのです。恐ろしいものだという人もいます。怒りを感じたくないので、ただそれについて話し、知的に処理しようと試みるのですが、それはうまくいきません。話すことによって感情を処理しようとするのは、感情を拒否する別の手段にすぎません。ほとんどの話すセラピーに効果がないのはこのためです。
あなたが抵抗するものは、あなたにつきまといます。

怒りは感情にあたるわけですから、拒否すれば自分の中にとどまったままになるだけです――火山が爆発するまで、怒りを解放するということの本当の意味は、抱え込んだ溶岩という停滞したエネルギーを、気持ちという形で身体をよどみなく流れるようにすることによって解き放つということです。何らかの形で、怒りのワークをすれば、この感情を意図的に落ち着いた状態で体験するのに役立つことでしょう。

ここで言う怒りのワークとは、実際には怒りに関するワークではありません。それは単に、身体の中で滞っているエネルギーを再び動かすプロセスです。エネルギー解放ワークと呼んだほうが適切かもしれません。どう呼ぼうが、このプロセスは(隣人を驚かせないように)クッションに向かって叫んだり、車の中で怒鳴ったり、クッションをたたいたり、薪を割ったりなどという感情を爆発させる身体的な行為のように、簡単に行うことができます。

身体的活動と発生を組み合わせるのは、エネルギー解放ワークを成功させる鍵となるようです。私たちはたいてい、怒り、悲しみ、罪悪感をはじめ、どんな感情であろうと、そのエネルギーを喉の部分でブロックするため声による表現は、必ずプロセスの一部であるべきなのです。

感情から逃れようと考えるのではなく、身体を流れるその感情の激しさを感じるつもりでプロセスに取り組まなければなりません。思考や批判を挟まずにです。心から感情に身を委ねることができれば、長いこと感じてきたより、もっと生きている実感がわいてくるでしょうし、そのエネルギーが散逸したことに気づくことでしょう。



コリン・C.ティッピング(「人生を癒すゆるしのワーク」321ページ)




今回は、テキスト第二十三章から、戦場の上空へという一節をご紹介します。



私たちは、身体が自分だと信じて地上の戦場に身を置いているかぎり、自分が戦闘の一部となり、殺すことを選択してしまいます。

戦闘がリアルなものになるのは地上にいるからです。

上空から戦場を見下ろせば、時間や空間や卑小な自己概念に縛られなくなるので、殺人ではなく奇跡を選択することになります。

そこで、攻撃したいという誘惑にさらされた場合には、上空に昇る必要があります。

「6. When the temptation to attack rises to make your mind darkened and murderous, remember you can see the battle from above.
 攻撃したいという誘惑が湧き起り、あなたの心を暗く翳らせ、殺意に満ちたものにしようとするとき、自分には闘いを上空から見下ろすことができるのだと思い出してください。」


このことを別の表現で示している箇所を引用します。

「Every time you feel a stab of anger, realize you hold a sword above your head.
 あなたが刺すような怒りを覚えるたびに、あなたは自らの頭上に剣を振りかざしているのだと気づいてください。

 And it will fall or be averted as you choose to be condemned or free.
 あなたが非難するか解放するか選ぶたびに、その剣が振り下ろされるか背けられるかが変わります。

 Thus does each one who seems to tempt you to be angry represent your savior from the prison house of death.
 そうだとすれば、あなたを怒らせるように仕向けるように思える一人ひとりは、死の監獄からあなたを救い出してくれる救い主だといえます。

 And so you owe him thanks instead of pain.
 だから、あなたがその人からの借りに対して返すべきなのは、苦痛ではなく感謝なのです。」(レッスン192「私には、神が私に果たさせようとする役目がある」9.)




テキスト第二十三章


IV. Above the Battleground
戦場の上空へ



1. Do not remain in conflict, for there is no war without attack.
 対立の中に留まっていてはなりません。なぜなら、攻撃することがなければ、戦いは存在しえないからです。

 The fear of God is fear of life, and not of death.
 神を恐れることは、死ではなく生命を恐れることです。

 Yet He remains the only place of safety.
 そうだとしても、神は依然として、唯一の安全な場所のままです。

 In Him is no attack, and no illusion in any form stalks Heaven.
 神の中にはいかなる攻撃もなく、天国には、どんな形の幻想も忍び寄ることはありません。

 Heaven is wholly true.
 天国は完全に真実そのものだからです。

 No difference enters, and what is all the same cannot conflict.
 天国には、いかなる相違も入りこむことはないし、まったく同じであるもの同士が争うことなどありえません。

 You are not asked to fight against your wish to murder.
 あなたは、殺したいという自分の願望に立ち向かって闘うように求められているわけではありません。

 But you are asked to realize the form it takes conceals the same intent.
 ただし、あなたは次のことに気づくように求められています。それは、あなたの殺したいという願望が特定の形をとることで、殺したいという同じ意図を隠しているということです。

 And it is this you fear, and not the form.
 そして、あなたが恐れているのは、この意図そのものであって、その形ではありません。

 What is not love is murder.
 愛でないものは殺生です。

 What is not loving must be an attack.
 愛に満ちていないものは攻撃であるに違いありません。

 Every illusion is an assault on truth, and every one does violence to the idea of love because it seems to be of equal truth.
 幻想はどれもみな真理に対する攻撃であり、一つひとつの幻想は、それが真理に等しいものであるように見えるために、愛という想念を損なってしまいます。



2. What can be equal to the truth, yet different?
 真理に等しいものでありながら、真理とは違うものなどありうるでしょうか。

 Murder and love are incompatible.
 殺人と愛とは両立しません。

 Yet if they both are true, then must they be the same, and indistinguishable from one another.
 それでも、もし両者がともに真実であるとすれば、そのふたつは同じで互いに区別がつかないはずです。

 So will they be to those who see God's Son a body.
 神の子を身体とみなす者たちにとっては、殺人と愛は同じで識別できないものになってしまいます。

 For it is not the body that is like the Son's Creator.
 というのは、身体は神の子の創造主に似ても似つかないないからです。

 And what is lifeless cannot be the Son of Life.
 そして、生命のないものが、大いなる生命の子であるはずがありません。

 How can a body be extended to hold the universe?
 どうやって身体を拡張して宇宙を支配できるというのでしょうか。

 Can it create, and be what it creates?
 身体が創造する主体であると同時に自らの創造する客体でもあるということが可能でしょうか。

 And can it offer its creations all that it is and never suffer loss?
 そして、身体は自らが創造したものに自らのすべてを捧げながら、何も失わずにいられるでしょうか。

名称未設定

3. God does not share His function with a body.
 神が自らの働きを身体と分かち合うことはありません。

 He gave the function to create unto His Son because it is His Own.
 神は、創造する役目を子に与えました。なぜなら、創造する作用は神自身のものだからです。

 It is not sinful to believe the function of the Son is murder, but it is insanity.
 神の子の役目が殺害だと信じることが罪深いわけではありません。しかし、それが狂気の沙汰なのは確かです。

 What is the same can have no different function.
 同じであるものが異なる機能を持つことはできないからです。

 Creation is the means for God's extension, and what is His must be His Son's as well.
 創造することは神が拡張するための手段であり、神のものは、神の子のものでもあるに違いありません。

 Either the Father and the Son are murderers, or neither is.
 父と子は、揃って殺す者であるか、あるいは、どちらともそうではないのか、二つに一つです。

 Life makes not death, creating like itself.
 生命は、生命それ自体と同じものを創造するので、死を作り出すことはありません。



4. The lovely light of your relationship is like the Love of God.
 あなたの関わる関係の美しい光は、神の大いなる愛と同じものです。

 It cannot yet assume the holy function God gave His Son, for your forgiveness of your brother is not complete as yet, and so it cannot be extended to all creation.
 しかし、あなたの関係は、まだ神がわが子に授けた聖なる役目を担うことができていません。なぜなら、まだ今のところあなたの兄弟に対する癒しは完全なものにはなっていないので、赦しは全創造物にまで拡張されることができずにいるからです。

 Each form of murder and attack that still attracts you and that you do not recognize for what it is, limits the healing and the miracles you have the power to extend to all.
 依然としてあなたが魅了され、あなたがそれをありのままに認識できずにいる殺害や攻撃のいろんな形の一つひとつが、あなたが持っているはずの癒しと奇跡をあらゆるものに拡張する力を制限しています。

 Yet does the Holy Spirit understand how to increase your little gifts and make them mighty.
 それでも聖霊は、あなたのささやかな贈り物をどのように増強して力強いものにすればよいか、よくわかっています。

 Also He understands how your relationship is raised above the battleground, in it no more.
 そしてまた、聖霊は、どのようにすれば、あなたの関係をもうそれ以上、戦場の中に留まらせずに戦場の上空に引き上げられるか、よくわかっています。

 This is your part; to realize that murder in any form is not your will.
 あなたの役目は、いかなる形であれ、殺すことは自分の意図ではないと気づくことです。

 The overlooking of the battleground is now your purpose.
 いまや、戦場を見下ろすことがあなたの目的なのです。



5. Be lifted up, and from a higher place look down upon it.
 視座を高めて、より高い所から戦場を見下ろしてみてください。

 From there will your perspective be quite different.
 そこからであれば、あなたに見える眺めは、それまでとはすっかり違ったものになるでしょう。

 Here in the midst of it, it does seem real.
 戦場の真っ只中のこの地上にいると、たしかに戦闘はリアルなものに見えます。

 Here you have chosen to be part of it.
 地上では、あなたは戦闘の一端を担うことを選んでいます。

 Here murder is your choice.
 つまり、地上では、殺すことをあなたは選んでいるのです。

 Yet from above, the choice is miracles instead of murder.
 しかし、上空からなら、あなたは殺人ではなく奇跡を選ぶことになります。

 And the perspective coming from this choice shows you the battle is not real, and easily escaped.
 そして、奇跡を選択することから生まれる観点が、戦闘は本当のことではないし、簡単に逃れることができることをあなたに示してくれます。

 Bodies may battle, but the clash of forms is meaningless.
 身体たちは闘うでしょうが、形同士のぶつかり合いなど無意味です。

 And it is over when you realize it never was begun.
 だから、あなたが闘いは決して始まってすらいなかったと気づいたとき、闘いは終わります。

 How can a battle be perceived as nothingness when you engage in it?
 あなたが戦闘に従事するなら、どうして闘いを無として知覚できるでしょうか。

 How can the truth of miracles be recognized if murder is your choice?
 もしあなたが殺すことを選ぶなら、どうして奇跡が真理だと認めることができるでしょうか。



6. When the temptation to attack rises to make your mind darkened and murderous, remember you can see the battle from above.
 攻撃したいという誘惑が湧き起り、あなたの心を暗く翳らせ、殺意に満ちたものにしようとするとき、自分には闘いを上空から見下ろすことができるのだと思い出してください。

 Even in forms you do not recognize, the signs you know.
 たとえ形では見分けがつかなくても、あなたは攻撃への誘惑の兆しを知っています。

 There is a stab of pain, a twinge of guilt, and above all, a loss of peace.
 それは、刺すような痛みであり、罪悪感の疼きであり、何にもまして、心の安らぎを失うことです。

 This you know well.
 これらの兆しをあなたはよく知っています。

 When they occur leave not your place on high, but quickly choose a miracle instead of murder.
 これらの兆しが生じたときには、高みにある自らの場所を離れることなく、すぐさま、殺害ではなく奇跡を選んでください。

 And God Himself and all the lights of Heaven will gently lean to you, and hold you up.
 そうすれば、神自身と天国の光のすべてが、優しくあなたのほうに身をかがませて、あなたを抱き上げてくれるでしょう。

 For you have chosen to remain where He would have you, and no illusion can attack the peace of God together with His Son.
 なぜなら、あなたは神があなたをいさせようとした場所に留まることを選択したのであり、神の子とともにある神の平安を攻撃することなどいかなる幻想にもできないからです。

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7. See no one from the battleground, for there you look on him from nowhere.
 誰であれ、その人を戦場から見ようとしてはなりません。というのも、戦場では、あなたは存在しないところから彼を見ていることになるからです。

 You have no reference point from where to look, where meaning can be given what you see.
 あなたは、どこから見るべきかという基準点も、自分の目にするもののどこに意味を与えられるかという基準点も持っていないのです。

 For only bodies could attack and murder, and if this is your purpose, then you must be one with them.
 というのは、攻撃したり殺したりできるのはただ身体だけであり、もし攻撃して殺すことがあなたの目的だとすれば、あなたは身体とひとつであるに違いないからです。

 Only a purpose unifies, and those who share a purpose have a mind as one.
 ただひとつの目的のみがひとつに結び合わせるのであり、ひとつの目的を分かち合う者たちは心をひとつにしています。

 The body has no purpose of itself, and must be solitary.
 身体はそれ自体では何の目的も持たないので、孤独でいるしかありません。

 From below, it cannot be surmounted.
 下にある戦場から、身体を克服することはできません。

 From above, the limits it exerts on those in battle still are gone, and not perceived.
 戦場の上からなら、身体が依然として交戦中の者に課している制約はなくなり、知覚されることもありません。

 The body stands between the Father and the Heaven He created for His Son because it has no purpose.
 身体が父なる神と神が子のために創造した天国の間に立ちはだかっているのは、身体が何の目的も持たないがゆえです。



8. Think what is given those who share their Father's purpose, and who know that it is theirs.
 自分たちの父の目的を分かち合い、父の目的こそ自分たちの目的であると知る者たちに、何が与えられるのか考えてみてください。

 They want for nothing.
 彼らには、何ひとつ不足するものはありません。

 Sorrow of any kind is inconceivable.
 いかなる種類の悲しみも想像できません。

 Only the light they love is in awareness, and only love shines upon them forever.
 彼らは自らの愛する光のみを自覚しており、ただ愛だけが永遠に彼らを照らしています。

 It is their past, their present and their future; always the same, eternally complete and wholly shared.
 その光は、彼らの過去、現在、そして、未来であり、つねに同じものであり、永遠に完全で、完全に分かち合われています。

 They know it is impossible their happiness could ever suffer change of any kind.
 彼らは、自分たちの幸せは絶対にいかなる種類の変化にもさらされないと知っています。

 Perhaps you think the battleground can offer something you can win.
 おそらくあなたは、戦場が自分の勝ち取ることができる何かを差し出すことができると考えているのでしょう。

 Can it be anything that offers you a perfect calmness, and a sense of love so deep and quiet that no touch of doubt can ever mar your certainty?
 しかし、その何かとは、あなたに完璧な静穏を与え、いかなる疑念も、あなたの確信を一切損なうことができないような、深く静かな愛の感覚をあなたに与えられるものでしょうか。

 And that will last forever?
 そして、それは永遠に続くものでしょうか。

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9. Those with the strength of God in their awareness could never think of battle.
 神の力強さを自覚している者には、決して闘いを思うことすらできません。

 What could they gain but loss of their perfection?
 そのようなことを考えても、彼らは自らの完全さを失うことにしかならないのではないでしょうか。

 For everything fought for on the battleground is of the body; something it seems to offer or to own.
 というのは、戦場で戦って勝ち取ろうとするものはすべて身体に関するものであり、身体が提供したり所有したりするように思えるものだからです。

 No one who knows that he has everything could seek for limitation, nor could he value the body's offerings.
 自分がすべてを持っていると知る者は誰も、制限を求めたり、身体が提供するものに価値を置いたりしないはずです。

 The senselessness of conquest is quite apparent from the quiet sphere above the battleground.
 戦場の上空の静穏な領域からは、力で征服することが無意味であることは歴然としています。

 What can conflict with everything?
 いったい何が一切すべてであるものと対立できるというのでしょうか。

 And what is there that offers less, yet could be wanted more?
 そして、より少なくしか差し出さないというのに、それ以上に求められるどんなものが存在するというのでしょうか。

 Who with the Love of God upholding him could find the choice of miracles or murder hard to make?
 神の大いなる愛に支えられていながら、奇跡と殺害のいずれを選ぶか決めるのが難しいと思う者がいるでしょうか。


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 松山 健 Matsuyama Ken
この記事を書いた人:  松山 健 Matsuyama Ken

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