T14-6 コミュニケーションの光

テキスト第14章(真理のための教え) 0

The ability to observe without evaluating is the highest form of intelligence.
評価せずに観察することのできる力は、知性の最も高位の形である。

J. Krishnamurti
ジッドゥ・クリシュナムルティ



今回は、テキスト第十四章から、コミュニケーションをご紹介します。




8.「He therefore must remove whatever interferes with communication in order to restore it.
 したがって、聖霊コミュニケーションを回復するために、コミュニケーションを邪魔するものは何であれ、それを取り除かなければなりません。

 Therefore, keep no source of interference from his sight, for he will not attack your sentinels.
 それゆえに、何であれ、コミュニケーションの障害となる原因を聖霊の目の届かないところに保たないようにしてください。なぜなら、聖霊があなたの見張り番を攻撃することはないからです。

 But bring them to him and let his gentleness teach you that, in the light, they are not fearful, and cannot serve to guard the dark doors behind which nothing at all is carefully concealed.
 ただその見張り番たちを聖霊のところに連れて行きなさい。そして、の中ではその見張り番たちは恐ろしくないし、見張り番たちは秘密の扉を守る役には立たないし、その秘密の扉の向こう側に用心深く隠されているものは完全な無でしかないことを聖霊から優しく教えてもらいなさい。

 We must open all doors and let the light come streaming through.
 私たちはすべての扉を開け放って、を射し込ませなければなりません。」

聖霊の見張り番を積極的に攻撃することはないので、私たちがの中に秘密を保つのをやめて扉を閉ざさずにが射し込むようにさせれば、聖霊が真理に照らして、無は怖くないということを教えてくれるということです。

コースの基本的スタンスはつねに一貫していて、間違った状態や除去すべき害悪があったとしても、真理が積極的に乗り出してきてを取り締まって消し去ってくれるわけではなく、あくまでも、私たちのほうで、誤りを隠さずに真理の下にもたらす必要があるだけだというものです。



1.「Nothing you understand is fearful.
 それがあなたに理解できるものであれば、どんなものも恐ろしいものにはなりません。」


この文章は、マリー・キュリー(Marie Curie)の次の言葉に通じる真理です。

「Nothing in life is to be feared. It is only to be understood.
人生において恐れるべきことは何もありません。ただそれを理解すべきなだけです。」


聖霊は、特別な関係や否認や投影など、エゴが分離のために悪用する手段を上手に転用して愛による統合の道具として活用するという仕組みについてたまに触れていますが、本節では、分離すること自体をも神聖な目的のために活用するということが語られます。

「5. You have regarded the separation as a means for breaking your communication with your Father.
 あなたは分離することを、自らの大いなる父とのコミュニケーションを断絶するための手段だとみなしてきました。

 The Holy Spirit reinterprets it as a means of re-establishing what was not broken, but has been made obscure.
 聖霊は分離を、破壊されたのではなく単に隠れて不明瞭にされてしまったものを再び明確化するための手段として解釈し直します。

 All things you made have use to him, for his most holy purpose.
 聖霊は、あなたが作り出したどんなものでも、自らの最も神聖な目的のために使うことができます。

 He knows you are not separate from God, but he perceives much in your mind that lets you think you are.
 聖霊はあなたが神から分離していないと知っています。しかし、聖霊はあなたの心の中には、自分が神から分離しているとあなたに思わせてしまうものがたくさんあることにも気づいています。

 All this and nothing else would he separate from you.
 あなたの心の中であなたに自分が神から分離していると思わせるものすべてを、そして、ただそれだけを、聖霊はあなたから分離してくれます。」




テキスト第十四章



VI. The Light of Communication
六 コミュニケーション



1. The journey that we undertake together is the exchange of dark for light, of ignorance for understanding.
 私たちが一緒に踏み出すのは、に置き換え、無知を理解へと交換する旅路です。

 Nothing you understand is fearful.
 それがあなたに理解できるものであれば、どんなものも恐ろしいものにはなりません。

 It is only in darkness and in ignorance that you perceive the frightening, and shrink away from it to further darkness.
 あなたが恐怖を知覚し、恐怖から逃げようと尻込みして、さらに深いの中へと引きこもるのは、ただの中に無知でいるときだけです。

 And yet it is only the hidden that can terrify, not for what it is, but for its hiddenness.
 それでも、怖がらせることができるのは隠れていて見えないものだけです。しかも、恐怖の理由は、隠れているものそれ自体にあるのではなくて、それが隠れていて見えないことにあるのです。

 The obscure is frightening because you do not understand its meaning.
 不分明であることが恐ろしいのです。なぜなら、あなたにはその意味が理解できないからです。

 If you did, it would be clear and you would be no longer in the dark.
 もしあなたにその意味が理解できたとしたら、それは明瞭になるはずなので、あなたはそれ以上長くの中にいられなくなるでしょう。

 Nothing has hidden value, for what is hidden cannot be shared, and so its value is unknown.
 いかなるものも、隠れた価値など持っていません。なぜなら、隠れているものは共有できないので、その価値を知ることができないからです。

 The hidden is kept apart, but value always lies in joint appreciation.
 隠されたものは別々に隔離されていますが、価値はつねにみんなでその真価を認めて共有することで見出されます。

 What is concealed cannot be loved, and so it must be feared.
 隠されているものは、愛されることができません。それゆえに、隠されているものは必ず恐れられることになります。

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2. The quiet light in which the Holy Spirit dwells within you is merely perfect openness, in which nothing is hidden and therefore nothing is fearful.
 あなたの内に宿る聖霊がいるのは、穏やかなの中です。この穏やかなとは、完全なる開放のことにほかなりません。そのに照らされて完全に露わになった状態では、隠されているものは何もないので、どんなものも恐ろしくはないからです。

 Attack will always yield to love if it is brought to love, not hidden from it.
 もし攻撃が愛から隠されずに愛の下にもたらされるなら、攻撃はつねに愛に屈することになります。

 There is no darkness that the light of love will not dispel, unless it is concealed from love's beneficence.
 それが愛の恵みから隠されていないかぎり、愛ので追い払われないなどひとつもないからです。

 What is kept apart from love cannot share its healing power, because it has been separated off and kept in darkness.
 愛から引き離されたままになっているものは、愛の持つ癒しの力を分かち合うことができません。なぜなら、愛から引き離されたものは切り離されての中に閉じこめられているからです。

 The sentinels of darkness watch over it carefully, and you who made these guardians of illusion out of nothing are now afraid of them.
 闇の見張り番が愛から引き離されたものを用心深く監視しています。そして、こんな幻想の守護者を無から作り出した当のあなたが、今度は反対に彼らのことを恐れているわけです。



3. Would you continue to give imagined power to these strange ideas of safety?
 あなたは、安全に関するこのような異常な観念に、想像上の力をこれからも与え続けたいのでしょうか。

 They are neither safe nor unsafe.
 このような異常な観念は安全でもなければ危険でもありません。

 They do not protect; neither do they attack.
 このような異常な観念は、守ることも攻撃することもありません。

 They do nothing at all, being nothing at all.
 このような異常な観念は、まったくの無であるがゆえに、まったく何もすることはないからです。

 As guardians of darkness and of ignorance look to them only for fear, for what they keep obscure is fearful.
 闇と無知の守護者として、それらの異常な観念に頼ったところで、得られるのはただ恐れだけです。なぜなら、それらの異常な観念が覆い隠したままで保っている状態が恐ろしいわけだからです。

 But let them go, and what was fearful will be so no longer.
 だから、そのような異常な観念を手放すなら、それまで恐ろしいものに思えていたものは、もはや恐ろしくは思えなくなります。

 Without protection of obscurity only the light of love remains, for only this has meaning and can live in light.
 不明瞭さによって保護されなくなると、残るのは愛の光だけです。なぜなら、ただ愛の光だけが意味を持っていて、光の中で生きることができるものだからです。

 Everything else must disappear.
 愛の光以外のものはすべて必ず消滅します。

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4. Death yields to life simply because destruction is not true.
 破壊は真実ではないという単純な理由から、死は生命に屈します。

 The light of guiltlessness shines guilt away because, when they are brought together, the truth of one must make the falsity of its opposite perfectly clear.
 無罪を自覚することによる光が、その輝きで罪悪感を消し去ります。なぜなら、罪悪感が潔白な心境に引き合わされたら、潔白さという真理がその対極である罪悪感が誤りであることを完璧に明確にするに違いないからです。

 Keep not guilt and guiltlessness apart, for your belief that you can have them both is meaningless.
 罪悪感と潔白な心境を分離したままにしておいてはなりません。なぜなら、自分には罪悪感と潔白な心境の両方を同時に抱くことができるというあなたの信念は意味をなさないからです。

 All you have done by keeping them apart is lose their meaning by confusing them with each other.
 罪悪感と潔白な心境を別々に分けておくことによってあなたがなしたことといえば、相互に両者を混同することで両者の意味を見失うことだけでした。

 And so you do not realize that only one means anything.
 そのために、あなたは潔白な心境だけが意味を持つことがわからなくなっています。

 The other is wholly without sense of any kind.
 罪悪感にはまったく何の意味もないのです。



5. You have regarded the separation as a means for breaking your communication with your Father.
 あなたは分離することを、自らの大いなる父とのコミュニケーションを断絶するための手段だとみなしてきました。

 The Holy Spirit reinterprets it as a means of re-establishing what was not broken, but has been made obscure.
 聖霊は分離を、破壊されたのではなく単に隠れて不明瞭にされてしまったものを再び明確化するための手段として解釈し直します。

 All things you made have use to him, for his most holy purpose.
 聖霊は、あなたが作り出したどんなものでも、自らの最も神聖な目的のために使うことができます。

 He knows you are not separate from God, but he perceives much in your mind that lets you think you are.
 聖霊はあなたが神から分離していないと知っています。しかし、聖霊はあなたの心の中には、自分が神から分離しているとあなたに思わせてしまうものがたくさんあることにも気づいています。

 All this and nothing else would he separate from you.
 あなたの心の中であなたに自分が神から分離していると思わせるものすべてを、そして、ただそれだけを、聖霊はあなたから分離してくれます。

 The power of decision, which you made in place of the power of creation, he would teach you how to use on your behalf.
 決断力は、創造力に代わるものとしてあなたが作り出したものですが、聖霊はあなたに、この決断力をどのように自分のために用いればよいか教えてくれるでしょう。

 You who made it to crucify yourself must learn of him how to apply it to the holy cause of restoration.
 自分自身を磔刑にするためにそんな力を作り出してしまったあなたは、復活という神聖な目的のために決断力をどのように用いればよいのか、聖霊から学ばなければなりません。

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6. You who speak in dark and devious symbols do not understand the language you have made.
 意味が不明瞭で迂遠な符牒を用いて話すあなたたちは、自分たちの作り出した言語のことを理解してはいません。

 It has no meaning, for its purpose is not communication, but rather the disruption of communication.
 あなたたちの作り出した言語には何の意味もありません。というのは、あなたたちの言語の目的はコミュニケーションを図ることにあるのではなく、むしろコミュニケーションを混乱させて遮断することにあるからです。

 If the purpose of language is communication, how can this tongue mean anything?
 もし言語の目的が意志を伝達し合うコミュニケーションにあるとすれば、コミュニケーションを混乱させるだけのあなたたちの言葉が何を意味しうるでしょうか。

 Yet even this strange and twisted effort to communicate through not communicating holds enough of love to make it meaningful if its Interpreter is not its maker.
 しかし、このようにコミュニケーションをしないことを通してコミュニケーションを図ろうとするこの奇妙にねじくれた活動ですら、もしその言葉の作り主とは別の大いなる翻訳者がその言葉を解釈するなら、その言葉を意味あるものにするに十分な愛を留めています。

 You who made it are but expressing conflict, from which the Holy Spirit would release you.
 そんな言葉を作り出したあなたたちは、ただ心の葛藤を表しているにすぎませんが、そんな葛藤から聖霊があなたたちを解放してくれるでしょう。

 Leave what you would communicate to him.
 自分たちが何を伝え合うかは、聖霊に任せておきなさい。

 He will interpret it to you with perfect clarity, for he knows with Whom you are in perfect communication.
 聖霊がその言葉を完璧な明瞭さであなたに解釈してくれるでしょう。なぜなら、聖霊はあなたが完璧なコミュニケーションをとっている偉大な存在が誰なのか知っているからです。



7. You know not what you say, and so you know not what is said to you.
 あなたは自分が何を言っているのかわかっていません。だから、あなたは自分が何を言われているのかもわかりません。

 Yet your Interpreter perceives the meaning in your alien language.
 しかし、あなたの大いなる翻訳者は、あなたたちの語る異言の中に意味を知覚します。

 He will not attempt to communicate the meaningless.
 大いなる翻訳者である聖霊は、無意味なことを伝えようと試みたりしません。

 But he will separate out all that has meaning, dropping off the rest and offering your true communication to those who would communicate as truly with you.
 しかし、聖霊は意味のあることだけを選び出し、残りは捨てて、真にあなたとコミュニケーションをとろうとする者たちにあなたの真の意志を伝えてくれるでしょう。

 You speak two languages at once, and this must lead to unintelligibility.
 理解できなくなるのは、あなたがふたつの言葉を同時に話そうとするからです。

 Yet if one means nothing and the other everything, only that one is possible for purposes of communication.
 しかし、もし一方の言葉が何も意味せず、他方の言葉だけが意味をなすなら、後者を使うことだけがコミュニケーションをとる目的に適います。

 The other but interferes with it.
 前者はただコミュニケーションの邪魔になるだけです。

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8. The Holy Spirit's function is entirely communication.
 聖霊の役目は、もっぱらコミュニケーションを図ることにあります。

 He therefore must remove whatever interferes with communication in order to restore it.
 したがって、聖霊はコミュニケーションを回復するために、コミュニケーションを邪魔するものは何であれ、それを取り除かなければなりません。

 Therefore, keep no source of interference from his sight, for he will not attack your sentinels.
 それゆえに、コミュニケーションの障害となるいかなる原因も聖霊の目の届かないところに保たないようにしてください。なぜなら、聖霊はあなたが見張りに立たせる番兵を攻撃することはないからです。

 But bring them to him and let his gentleness teach you that, in the light, they are not fearful, and cannot serve to guard the dark doors behind which nothing at all is carefully concealed.
 ただその番兵たちを聖霊のところに連れて行って、光の中ではその番兵たちは恐ろしくないし、秘密の扉の向こう側に用心深く隠されているものなどまったく何もないので、秘密の扉を守る役にも立たないのだと聖霊に優しく教えてもらいなさい。

 We must open all doors and let the light come streaming through.
 私たちはすべての扉を開け放って、光が射し込んで行き渡るようにしなければなりません。

 There are no hidden chambers in God's temple.
 神の神殿には、秘密の部屋など一部屋もありません。

 Its gates are open wide to greet his Son.
 神殿の門は、神の子を迎えるために広々と開け放たれています。

 No one can fail to come where God has called him, if he close not the door himself upon his Father's welcome.
 大いなる父の歓迎に対して自ら扉を閉ざしてしまわないかぎり、誰も神が自分を呼んでくれているその場所に行き損ねることはありません。


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 松山 健 Matsuyama Ken
この記事を書いた人:  松山 健 Matsuyama Ken

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ワークブック・パート① (238)
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ワークブック・パート② (158)
┣  ワークブック・パート②特別解説 (15)
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┣  レッスン241〜250 (10)
┣  レッスン251〜260 (10)
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┣  レッスン341〜350 (10)
┣  レッスン351〜360 (10)
┗  レッスン361〜365 (3)
マニュアル (42)
心理療法 (13)
用語解説 (8)
祈りの歌 (15)